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- 地球ディッシュカバリー【第12回・前編】世界6000の言語と極東ロシア 風間伸次郎 教授
- 「言語学はガッツだ!」――机上の空論を飛び出し、体力と精神力で未知の言葉に挑むワイルドな学問の世界。今回の「地球ディッシュカバリー」は、言語学、さらに極東ロシアのナーナイ語研究の第一人者であり、東京外国語大学で野球部の部長も務める風間伸次郎教授をゲストに迎えました。学びの教室は、ロシア・ジョージア料理店「Cafe RUSSIA(カフェ・ロシア)」。今回は特別ゲストとして、風間ゼミの学生4名も参加し、ママタルトの二人と共に、言語学の世界を旅します。
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- 南アフリカから届いた「ウブントゥ」の心 ~ハナンさん×春名学長~
- 2026年5月8日、かつての交換留学生ハナン・ジェピー(Hanán Jeppie)さんが本学を訪れました。ハナンさんは2022年4月から2023年2月まで、南アフリカ共和国のプレトリア大学からの留学生として本学に在籍していました。帰国後、南アフリカ共和国で弁護士資格を取得した彼女が、恩師である春名学長のもとへ報告と贈り物を持って訪れました。
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- 不穏な時代のライフハック
- [ピエリア・エッセイ]
巽 由樹子
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- 専門知を社会へ拓く:東京都写真美術館インターンシップ 〜博士後期課程・大西達貴さんインタビュー
- 博士後期課程に在籍しながら、東京都写真美術館で1年間の長期インターンシップを経験されている大西達貴さん。博士後期課程でインターンシップに参加しようと思った動機から具体的な活動内容、さらに大西さんご自身が考える写真の魅力、そして今後の展望までを伺いました。
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- 地球ディッシュカバリー【第11回・後編】言葉も習慣も多様な民族が暮らす国 マレーシア ゲスト:河合文准教授
- 東南アジアに位置する多民族国家、マレーシア。マレー系、中華系、インド系といった多様な民族が、それぞれの言語や習慣を守りながら共生し、独自の社会を築いています。今回の「地球ディッシュカバリー」の主役は、マレーシアの民族グループ「オラン・アスリ」の一つである「バテッ」の人々です。今回のゲストである河合文准教授は、文化人類学を専門とし、「バテッ」の人々を研究の対象としています。お笑いコンビ・ママタルトの二人と共に、日本初のハラール料理店としての歴史を持つ東京都池袋のマレーシア料理店「マレーチャン」を学びの舞台に、知られざるバテッの世界に迫ります。
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- 2026春、新任教員特集
- 2026年春、東京外国語大学に新たな教員たちが着任いたしました。2026年4月に着任した先生方からみなさんへメッセージをいただきましたのでお届けします。
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- 地球ディッシュカバリー【第10回・後編】言葉から見えてくる もうひとつのモンゴルゲスト:山越康裕教授
- 東京外大の教員とママタルトが世界の食文化を通じて地域社会を探るポッドキャスト「地球ディッシュカバリー」。第10回は東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所の山越康裕教授をゲストに迎え、お笑いコンビ・ママタルトの二人と共に、東京都調布のモンゴル料理店「青空」を学びの舞台に、知られざるモンゴルの深層へと迫ります。
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- 東京外国語大学のURA・小林真也さんインタビュー:研究と社会をつなぐ「プロデューサー」の視点
- 東京外国語大学のURAとして、そして「ゲーミフィケーション」や「ライティング教育」を専門とする研究者として活躍する小林真也さん。2026年2月には日本デジタルゲーム学会年次大会にて学生大会奨励賞を受賞するなど、その活動は学問分野の枠を超えて広がっています。URAの役割を「研究のプロデューサー」と語る小林さんに、これまでのキャリアや研究、そして東京外大が切り拓く未来について伺いました。
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