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センターの活動

最新の10件

駐日レソト王国第一書記官来訪

2017年12月6日(水)

2017年12月6日、マシンゴアネング・モソトアネ-ムポロ駐日レソト王国第一書記官らが当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。マシンゴアネング第一書記官は、講義でレソトの教育や経済についてご説明...

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駐日マラウイ共和国大使来訪

2017年11月29日(水)

2017年11月29日、グレネンガー・キドニー・ムスリラ・バンダ駐日マラウイ大使が当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後に、当センターを訪問されました。グレネンガー大使は、マラウイが「アフリカの暖かな心」と呼ばれるほど平和...

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中部アフリカ研究会 in TOKYO vol.1 『ヒップホップ』

2017年11月24日(金)

センター教員の大石高典氏のゼミが主催するヒップホップを主題にした研究会が11月24日に開催され、京都大学アフリカ地域研究資料センターおよび国立民族学博物館研究員の矢野原佑史氏による報告がおこなわれました。プログラムは、講演会「アフリカ中西部・カメルーン共和国におけるヒップホップ...

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全米アフリカ学会参加、ウィスコンシン大学マディソン校訪問

2017年11月15-22日

 2017年11月16~18日にシカゴで開催された全米アフリカ学会(African Studies Association)第60回年次大会に、センター長の武内が参加しました。今回は、科学研究費(基盤研究S)「『アフリカ潜在力』と現代世界の困難の克服:人類の未来を展望する総合的地...

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ASCキックオフ・シンポジウム「現代アフリカ研究のフロンティア」開催報告

2017年11月3日

 11月3日、東京外国語大学にて、当センターの設立を記念したキックオフ・シンポジウム「現代アフリカ研究のフロンティア」が開催されました(広報用チラシはこちら)。海外から招聘した3名のアフリカ研究者と本学の若手教員3名が各自の研究を踏まえた報告を行い、現代アフリカ研究の到達点と今後...

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駐日ナミビア大使来訪

2017年11月8日(水)

2017年11月8日、ソフィア=ナムパ・ナンコンベ駐日ナミビア大使がお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。武内センター長は、リレー講義で講師を務められたことに感謝の意を述べたあと、当センターがアフリ...

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講演会「アンゴラ長期単独政権の終焉」を行いました

2017年11月6日(月)

アンゴラでは、38年間にわたり政権を維持してきた大統領が遂に退陣し、2017年9月に新たな政権が誕生しました。この情勢変化を踏まえ、名井アドバイザーは、11月6日、NPO法人日本・アンゴラ協会主催にて講演を行いました。同国の政治的変化に焦点をあてた講演でした。...

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北区立文化センター 来たKITAオリパラプロジェクト中央公園文化センター講座「サハラ以南アフリカへのいざない~歴史・文化・生活~」第3回

2017年11月5日(日)

2020年の東京オリンピック開催に向けて世界の歴史や文化を学ぶため、北区中央公園文化センターでは「サハラ以南アフリカへのいざない~歴史・文化・生活~」と題したリレー講座がおこなわれています。第3回「西アフリカの交易と人びとの生活~地域を越えた交流の歴史に着目して~」では当センター...

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駐日南アフリカ大使来訪

2017年11月1日(水)

2017年11月1日、スラニ・ディロモ駐日南アフリカ大使が本学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。武内センター長からは日本・南アフリカ大学フォーラム(SAJUフォーラム)に代表される両国間の学術...

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2017年度JCAS年次集会

2017年10月28日(土)

当センターの特任研究員である松波康男氏と桐越仁美氏は、東北大学川内キャンパスで開催された2017年度JCAS(地域研究コンソーシアム)年次集会に出席しました。午前中におこなわれた総会では、2017年度新規加盟組織として当センターが紹介され、桐越氏がセンター長の挨拶を代読しました。...

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