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センターの活動

最新の10件

筑波大学TIASの真田学群長ら来訪

2018年2月15日(木)

2018年2月17日、筑波大学Tsukuba International Academy for Sport Studies(TIAS)の真田学群長、金子助教、田研究員とアフリカからの留学生のみなさんが当センターにお越しになりました。TIASは東京オリンピックに向けて筑波大学に...

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国際シンポジウム「日本―アフリカ関係を通したグローバル資本主義の批判的検討:土地、空間、近代性」を開催

2017年1月29日(月)

1月29日(月)東京外国語大学 大学院国際日本学研究院と現代アフリカ地域研究センターの共催シンポジウム「日本―アフリカ関係を通したグローバル資本主義の批判的検討:土地、空間、近代性」が開催されました。グローバル資本主義の土地をめぐる様々な動きを通じて、私たちが直面する近代のあり方...

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駐アンゴラ共和国公使来訪

2018年1月17日

2018年1月17日、マニュエル・ドミンゴス・ノゲイラ駐アンゴラ共和国公使及びヘルダー・J・T・コンゴ領事担当官が当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。同公使及び領事からは、在京アフリカ大使館が...

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ボツワナ共和国大使館一等書記官来訪

2018年1月10日

2018年1月10日、在日ボツワナ大使館からカテホ・ペレ一等書記官が当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。武内センター長から、リレー講義で講師を務められたことに感謝の意が述べられたあと、日本にお...

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駐日マダガスカル共和国臨時代理大使来訪

2017年12月13日

2017年12月13日、ララティアナ・ラソアマナリヴォ駐日マダガスカル共和国臨時代理大使が当学にお越しになりました。ラソアマナリヴォ臨時代理大使が当学の南部アフリカ開発共同体(SADC)大使リレー講義で講師を務められたのはこれで3度目になります。ラソアマナリヴォ臨時代理大使は、講...

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駐日レソト王国第一書記官来訪

2017年12月6日(水)

2017年12月6日、マシンゴアネング・モソトアネ-ムポロ駐日レソト王国第一書記官らが当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後、当センターを訪問されました。マシンゴアネング第一書記官は、講義でレソトの教育や経済についてご説明...

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駐日マラウイ共和国大使来訪

2017年11月29日(水)

2017年11月29日、グレネンガー・キドニー・ムスリラ・バンダ駐日マラウイ大使が当学にお越しになり、南部アフリカ開発共同体(SADC)大使によるリレー講義で講師を務められた後に、当センターを訪問されました。グレネンガー大使は、マラウイが「アフリカの暖かな心」と呼ばれるほど平和...

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中部アフリカ研究会 in TOKYO vol.1 『ヒップホップ』

2017年11月24日(金)

センター教員の大石高典氏のゼミが主催するヒップホップを主題にした研究会が11月24日に開催され、京都大学アフリカ地域研究資料センターおよび国立民族学博物館研究員の矢野原佑史氏による報告がおこなわれました。プログラムは、講演会「アフリカ中西部・カメルーン共和国におけるヒップホップ...

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全米アフリカ学会参加、ウィスコンシン大学マディソン校訪問

2017年11月15-22日

 2017年11月16~18日にシカゴで開催された全米アフリカ学会(African Studies Association)第60回年次大会に、センター長の武内が参加しました。今回は、科学研究費(基盤研究S)「『アフリカ潜在力』と現代世界の困難の克服:人類の未来を展望する総合的地...

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ASCキックオフ・シンポジウム「現代アフリカ研究のフロンティア」開催報告

2017年11月3日

 11月3日、東京外国語大学にて、当センターの設立を記念したキックオフ・シンポジウム「現代アフリカ研究のフロンティア」が開催されました(広報用チラシはこちら)。海外から招聘した3名のアフリカ研究者と本学の若手教員3名が各自の研究を踏まえた報告を行い、現代アフリカ研究の到達点と今後...

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