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研究成果

最新の10件

村津蘭【書籍内コラム】「悪魔と妖術師」

2022年7月25日

◆発表者:村津蘭 ◆発表日:2022年7月25日 ◆発表媒体名:ようこそアフリカ世界へ(シリーズ 地域研究のすすめ②)(遠藤 貢・阪本 拓人(編),昭和堂,pp.67) ◆発表タイトル:悪魔と妖術師...

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武内進一【書籍内コラム】「モブツ――冷戦の創造物」

2022年7月25日

◆発表者:武内進一 ◆発表日:2022年7月25日 ◆発表媒体名:ようこそアフリカ世界へ(シリーズ 地域研究のすすめ②)(遠藤 貢・阪本 拓人(編),昭和堂,pp.102) ◆発表タイトル:モブツ――冷戦の創造物...

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出町一恵【書籍内論文】「経済と開発――市場のなかのアフリカ」

2022年7月25日

◆発表者:出町一恵 ◆発表日:2022年7月25日 ◆発表媒体名:ようこそアフリカ世界へ(シリーズ 地域研究のすすめ②)(遠藤 貢・阪本 拓人(編),昭和堂,pp.121-141) ◆発表タイトル:第7章 経済と開発――市場のなかのアフリカ、コラム⑦ 統計がないということ...

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村津蘭【論文】"Inter-religious Demonisation and Its Persuasiveness: The Case of a Newly Emerged Church in Southern Benin"

◆発表者:村津蘭 ◆発行日:2022年6月3日 ◆発表媒体: Journal of Religion in Africa(Brill,Volume 52 Issue: 1-2, pp. 52-79) ◆発表タイトル:"Inter-religious Demonisation an...

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村津蘭【口頭発表】「SNSと呪術、治療ーベナンにおける事例より」

◆発表者:村津蘭 ◆発表日:2022年5月21日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第59回学術大会(オンライン) ◆発表タイトル:SNSと呪術、治療ーベナンにおける事例より

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武内進一【論文】「アフリカの平和に向けた日本の政策と実践」

2022年6月

◆発表者:武内進一 ◆発表日:2022年6月 ◆発表媒体:『国際問題』No. 707(2022年7月)(日本国際問題研究所,pp. 5-14) ◆発表タイトル:アフリカの平和に向けた日本の政策と実践 ...

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村津蘭【特集(編集・論文)】『《特集》世界と共に感じる能力一情動、想像力、記憶の人類学』

◆発表者:村津蘭(デ・アントーニとの共編) ◆発行日:2022年3月31日 ◆発表媒体:『文化人類学』第86巻4号(日本文化人類学会,序 pp. 584-597, 論文pp. 635-653) ◆発表タイトル: <特集>世界と共に感じる能力―情動、想像力、記憶の人類学  「序」デ...

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石川博樹【口頭発表】「16~19世紀エチオピア北部における副食」

2022年4月17日

◆発表者:石川博樹 ◆発表日:2022年4月17日 ◆発表場所:日本ナイル・エチオピア学会第31回学術大会(オンライン) ◆発表タイトル:16~19世紀エチオピア北部における副食 ◆備考:日本ナイル・エチオピア学会第31回学術大会最優秀発表賞受賞...

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村津蘭【特集論文】「悪霊との情交ー西アフリカ、マミワタの憑依におけるペンテコステ・カリスマ系教会の役割ー」

◆発表者:村津蘭 ◆発表日:2022年3月25日 ◆発表媒体:史苑 第82巻第1号〈特集:アフリカの若者の身体〉107-134頁.立教大学史学会 ◆論文名:悪霊との情交ー西アフリカ、マミワタの憑依におけるペンテコステ・カリスマ系教会の役割ー ◆序論より 本特集の目的は、現代アフリ...

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村橋勲(編著)【書籍】『サバンナの彼方――栗本英世教授退職記念文集』

◆編者:藤井真一・川口博子・村橋勲 ◆書籍名:サバンナの彼方――栗本英世教授退職記念文集(能登印刷出版部, A5版 ⅻ+514頁)ISBN:9784890108039 ◆刊行日:2022年3月25日 ◆内容紹介 アフリカ学会会長であり、また、人類学者・民族誌学者でもある栗本英世...

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