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研究成果

最新の10件

箕浦信勝【研究発表】「マダガスカル手話の使役標示」

◆発表者:箕浦信勝 ◆発表日:2019年5月19日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第56回学術大会(京都精華大学) ◆発表タイトル:マダガスカル手話の使役標示...

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中川裕【研究発表】「カラハリ狩猟採集民の言語におけるユニークな音象徴」

◆発表者:中川裕 ◆発表日:2019年5月19日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第56回学術大会(京都精華大学) ◆発表タイトル:カラハリ狩猟採集民の言語におけるユニークな音象徴...

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桐越仁美【研究発表】「西アフリカ商人と域外商人の接続―現代ガーナにおける商人のキャリア形成を事例に」

◆発表者:桐越仁美 ◆発表日:2019年5月19日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第56回学術大会(京都精華大学) ◆発表タイトル:西アフリカ商人と域外商人の接続―現代ガーナにおける商人のキャリア形成を事例に...

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大石高典【研究発表】「犬との関わりからみたアフリカ社会:カメルーン東南部の狩猟採集民と農耕民の比較から」

◆発表者:大石高典 ◆発表日:2019年5月18日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第56回学術大会(京都精華大学) ◆発表タイトル:犬との関わりからみたアフリカ社会:カメルーン東南部の狩猟採集民と農耕民の比較から(口頭発表)...

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井上直美【ポリシー・ブリーフ】「技術でアフリカの社会課題解決に貢献する――どのように現地ニーズに応じて技術を最適なものに変化させるか」

◆発表者:井上直美 ◆発行日:2019年5月13日 ◆発表媒体:『アジ研ポリシー・ブリーフ No.127』(アジア経済研究所) ◆発表タイトル:技術でアフリカの社会課題解決に貢献する――どのように現地ニーズに応じて技術を最適なものに変化させるか ◆概要: 日本企業がその技術でアフ...

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大石高典【書籍】『犬からみた人類史』

◆編著:大石高典・近藤祉秋・池田光穂 ◆刊行年月:2019年5月 ◆書籍名:『犬からみた人類史』(勉誠出版) ◆目次: 序章 犬革命宣言―犬から人類史をみる 第1部:犬革命第1章 イヌはなぜ吠えるか―牧畜とイヌ 藪田慎司第2章 犬を使用する狩猟法(犬猟)の人類史 池谷和信第3章...

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武内進一【論文】「日本の国際政治学におけるアフリカ」

◆発表者:武内進一 ◆発行日:2019年4月 ◆発表媒体:日本国際政治学会 制度整備・自己点検タスクフォース 報告書『日本の国際政治学――日本国際政治学会における研究の系譜と特徴』(日本国際政治学会) ◆発表タイトル:第6章 日本の国際政治学におけるアフリカ...

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大石高典【論文】「市場のアフリカ漁民たち―コンゴ共和国ブラザビル市のローカル・マーケットの観察から」

◆発表者:大石高典、萩原幹子 ◆発行日:2019年3月 ◆発表タイトル:市場のアフリカ漁民たち―コンゴ共和国ブラザビル市のローカル・マーケットの観察から ◆発表媒体:『アフリカ漁民文化論 水域環境保全の視座』(春風社/今井一郎編) pp.171-196 ◆媒体要旨:アフリカの農...

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武内進一【書評】『Agricultural Reform in Rwanda: Authoritarianism, Markets and Zones of Governance』

◆発表者:武内進一 ◆発行日:2019年3月15日 ◆発表媒体:『アジア経済』60巻(2019)1号 (アジア経済研究所)pp. 79-82 ◆対象書物:『Agricultural Reform in Rwanda: Authoritarianism, Markets and Z...

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【書籍】『ASC-TUFS Working Papers 2018 "Development, Migration, and Resources in Africa"』

◆発行元:現代アフリカ地域研究センター ◆刊行日:2019年3月8日 ◆書籍名:ASC-TUFS Working Papers 2018 "Development, Migration, and Resources in Africa" ◆編集:桐越仁美、松波康男、武内進一 ◆構...

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