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研究成果

最新の10件

大石高典【学会発表】「Assessing the influence of education on plant-based traditional hunting knowledge among Baka hunter gatherers in East Cameroon」

◆発表者:FONGNZOSSIE FEDOUNG Evariste(ドゥアラ大学)、大石高典(東京外国語大学)、NGANSOP Marlene(ヤウンデ第一大学) ◆発表日:2018年7月27日 ◆発表場所:The Twelfth International Conference...

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大石高典【学会発表】「Caring dogs for hunting among the Baka hunter-gatherers of south-eastern Cameroon」

◆発表者:大石高典(東京外国語大学)、MVETUMBO Moise(ヤウンデ第一大学)、FEDUNG Evariste(ドゥアラ大学) ◆発表日:2018年7月25日 ◆発表場所:The Twelfth International Conference on Hunting an...

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大石高典【学会発表】「カメルーンにおける顔認知の野外実験研究――フィールドでの経験からみた可能性と成果共有の課題について」

◆発表者:大石高典 ◆発表日:2018年6月3日 ◆発表場所:日本文化人類学会第52回研究大会・分科会「文化人類学と異分野のコラボレーション:達成したこと・問題点・今後の課題」(代表:島田将喜帝京科学大学准教授)(弘前大学) ◆発表タイトル:カメルーンにおける顔認知の野外実験研究...

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大石高典【論考】「野生鳥獣肉の持続的な消費――日本の課題をグローバルにとらえ返す」

◆発表者:大石高典(「第2特集 ジビエ利用の可能性――共生と資源管理」の企画・編集と同特集内論考の執筆) ◆発行日:2018年6月1日 ◆発表媒体:『農業と経済 2018年6月号(vol.84 No.6)』(昭和堂) ◆発表タイトル:第2特集論考「野生鳥獣肉の持続的な消費――日本...

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武内進一【論考】「内戦後の土地問題とピネイロ諸原則―ルワンダ・ブルンジの比較から」

◆発表者:武内進一 ◆発行日:2018年5月 ◆発表媒体:『国際法外交雑誌』第117巻第1号 ◆発表タイトル:内戦後の土地問題とピネイロ諸原則―ルワンダ・ブルンジの比較から...

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箕浦信勝【学会発表】「マダガスカル手話の節末助動詞」

◆発表者:箕浦信勝 ◆発表日:2018年5月27日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第55回学術大会(北海道大学) ◆発表タイトル:マダガスカル手話の節末助動詞

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中川裕【学会発表】「カラハリ狩猟採集民の言語における飲食動詞の類型論的特徴」

◆発表者:中川裕 ◆発表日:2018年5月27日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第55回学術大会(北海道大学) ◆発表タイトル:カラハリ狩猟採集民の言語における飲食動詞の類型論的特徴...

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武内進一【学会発表】1990年代以降の土地法改革はアフリカに何をもたらしたか

◆発表者:武内進一 ◆発表日:2018年5月27日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第55回学術大会(北海道大学) ◆発表タイトル:1990年代以降の土地法改革はアフリカに何をもたらしたか...

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品川大輔【学会発表】「ウル語(Bantu E622D)の否定標示」

◆発表者:品川大輔 ◆発表日:2018年5月27日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第55回学術大会(北海道大学) ◆発表タイトル:ウル語(Bantu E622D)の否定標示...

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松波康男【学会発表】「南スーダンの紛争解決に対するIGAD構成国の関与」

◆発表者:松波康男 ◆発表日:2018年5月27日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第55回学術大会(北海道大学) ◆発表タイトル:南スーダンの紛争解決に対するIGAD構成国の関与...

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