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研究成果

最新の10件

武内進一【書籍】『現代アフリカの土地と権力』

◆発表者 武内進一(編者) ◆刊行日 2017年11月15日 ◆書籍名 『現代アフリカの土地と権力』アジア経済研究所 ◆章構成  序章「アフリカにおける土地政策の新展開と農村変容」(武内進一)  第1章「シエラレオネにおける慣習的土地保有と大規模土地取得―土地改革で何が変わり、何...

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中川裕【学会発表】コイサン諸語における器質性構音障害の症例:軽度舌小帯短縮症のグイ語話者によるクリック子音音素の発音

◆発表者:中川裕 ◆発表日:2017年11月25日 ◆発表場所:日本言語学会第155回大会(立命館大学) ◆発表タイトル:コイサン諸語における器質性構音障害の症例:軽度舌小帯短縮症のグイ語話者によるクリック子音音素の発音 ◆発表要旨:本発表は、コイサン言語学者と言語聴覚士との共同...

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武内進一【学会発表】"African Enclosure in the Context of Land Law Reforms" (African Studies Association)

◆発表者 武内進一 ◆発表日 2017年11月18日 ◆発表場所 African Studies Association 60th Annual Meeting (November 16-18, 2017) Chicago, Illinois.(プログラム) ◆パネル Land ...

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武内進一【学会発表】「デモクラシーと世界秩序」(日本国際政治学会・共通論題)

◆発表者 武内進一 ◆発表日 2017年10月28日 ◆表題 「デモクラシーと世界秩序」(共通論題) ◆内容 岩間陽子(政策研究大学院大学)の司会のもと、西崎文子(東京大学)、遠藤乾(北海道大学)、吉川元(広島市立大学)、川島真(東京大学)とともに登壇し、アフリカの視点から報告し...

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大石高典【論文】「Is ☺ Smiling? Cross-Cultural Study on Recognition of Emoticon's Emotion」

◆発表者:高橋康介、大石高典、島田将喜 ◆発表日:2017年10月24日 ◆発表媒体:Journal of Cross-Cultural Psychology ◆発表タイトル:Is ☺ Smiling? Cross-Cultural Study on Recognition of...

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武内進一【書籍】「政治―長期の視点でアフリカを理解する」

◆発表者:武内進一 ◆発行日:2017年9月26日 ◆発表媒体:東大塾 社会人のための現代アフリカ講義(東京大学出版会/遠藤貢・関谷雄一編)pp.53-78 ◆発表タイトル:第3講 政治--長期の視点でアフリカを理解する ...

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武内進一【学会発表】「内戦後の土地問題と国際規範―ルワンダ、ブルンジの事例から」(国際法学会)

◆発表者 武内進一 ◆発表日 2017年9月5日 ◆発表場所 2017年度国際法学会研究大会(於朱鷺メッセ:新潟コンベンションセンター) ◆口頭発表 ◆発表タイトル「内戦後の土地問題と国際規範―ルワンダ、ブルンジの事例から」...

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椎野若菜【書籍】「マスメディアとフィールドワーカー」

◆発表者:椎野若菜(編集および「イントロダクション」&「編集後記」著) ◆発表日:2017年8月15日 ◆発表媒体:『マスメディアとフィールドワーカー(FENICS 100万人のフィールドワーカーシリーズ6) 』(古今書院/椎野若菜・福井幸太郎編)pp.4-9、pp.179-18...

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武内進一【資料紹介】Whitfield, Lindsay, Ole Therkildsen, Lars Buur, and Anne Mette Kjaer "The Politics of African Industrial Policy"

◆発表者:武内進一 ◆発表日:2017年7月27日 ◆発表媒体:『アフリカレポート』No.55 P.107 ◆発表タイトル:資料紹介:Whitfield, Lindsay, Ole Therkildsen, Lars Buur, and Anne Mette Kjaer "Th...

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武内進一【学会発表】「人口希薄地帯における土地囲い込み―コンゴ民主共和国西部の事例」

◆発表者:武内進一 ◆発表日:2017年5月21日 ◆発表場所:日本アフリカ学会第54回学術大会(信州大学教育学部) ◆発表タイトル:「人口希薄地帯における土地囲い込み―コンゴ民主共和国西部の事例(Enclosure in population scarcity: the cas...

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2017年