| 最新のお知らせ |

2010年6月2日更新
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新着史資料について
新たに2点の史資料が収蔵されました。詳しくは以下をご覧ください。
Hebrew, Judeo-Arabic, and Marathi Jewish Printing in India
Calcutta Review |
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 2010年4月7日更新
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マイクロ資料の移管完了について
本拠点から図書館へのマイクロ資料の移転作業が完了しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
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2010年2月18日更新
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マイクロ資料の移管および利用の一時停止について
本拠点から図書館への移管作業のため、マイクロ資料の利用が一時停止になります。詳しくはこちらをご覧下さい。
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| 2009年 |

2009年12月25日
更新
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拠点所蔵資料・教材について
本研究拠点所蔵の資料・教材が追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
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2009年11月11日
更新
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拠点所蔵地図について
本研究拠点所蔵の地図が追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
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2009年9月3日
更新
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2009年7月15日
更新
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拠点所蔵マイクロフィルムについて
本研究拠点所蔵のマイクロフィルムが追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
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2009年6月10日
更新
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学術成果コレクションへの登録冊数について
東京外国語大学学術成果コレクションでの登録冊数が、26,000冊を超えました。詳しくはこちらへ。
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2009年2月12日
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学術成果コレクションへの登録冊数について
東京外国語大学学術成果コレクションでの登録冊数が、25,000冊を超えました。詳しくはこちらへ。
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2008年
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2008年12月12日
更新
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拠点所蔵マイクロフィルムについて
本研究拠点所蔵のマイクロフィルムの一覧を作成しました。詳しくはこちらをご覧下さい。
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2008年11月14日
更新
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史資料ハブ地域文化研究拠点コレクションについて
本研究拠点コレクションの概要を一覧できるようトップページを変更しました。
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2008年10月01日
更新
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史資料ハブ収集資料の開架移転についてのお知らせ
従来、附属図書館の閉架資料となっていた史資料ハブ地域文化研究拠点収集資料が、一部の貴重書を除き、附属図書館書庫2層の開架資料となりました。
館内案内図
http://www.tufs.ac.jp/common/library/images/shoko-2f.gif
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2008年09月09日
更新
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事務局移転のお知らせ 「史資料ハブ地域文化研究拠点」は2008年9月2日より研究講義棟4階401E2(大学院生研究室内)に移転いたしました。
大学院生研究室、ならびに拠点事務局のドアは電子錠にてロックされております。お越しの際には、お手数ですが、042-330-5540(直通)にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
研究講義棟4階案内図(クリックで拡大)
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2008年08月15日
更新
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よくあるご質問についてのページを作成いたしました
拠点事務室の開室時間、所蔵資料の閲覧、拠点刊行物の頒布・送料、研究叢書に関わる許諾など、よくあるご質問についてのページを作成いたしました。
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2008年05月01日
更新
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21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」最終報告書刊行のお知らせ
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東京外国語大学21世紀COEプログラムの終了と地球社会先端教育研究センター「史資料ハブ地域文化研究拠点」としての活動の開始に伴い、21世紀COEプログラム期間中の活動についての報告書を刊行いたしました。
ご希望の方は事務局までお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
お問い合わせ先
「史資料ハブ地域文化研究拠点」事務局

〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
東京外国語大学研究講義棟401
TEL&FAX 042-330-5540
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2008年02月14日
更新
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新研究叢書刊行のお知らせ
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『回想の日印関係〜三角佐一郎談話録』三角佐一郎ほか(著)が完成しました。
本書は非売品ですが、ご希望の方には頒布いたします。A5用の返信用封筒に住所・氏名を記入の上、210円の切手を貼って、下記までご送付下さい。
お問い合わせ先
「史資料ハブ地域文化研究拠点」事務局

〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
東京外国語大学研究講義棟401
TEL&FAX 042-330-5540
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2008年01月29日
更新
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電子図書館システム(Dilins)の移行についてのお願い
本年3月をめどに電子図書館システムDilinsが「21世紀COEプログラム」事業の終了に伴い、東京外国語大学附属図書館システム(「東京外国語大学学術成果コレクション」等)に移管されます。
お手数ですがブックマークの変更をお願い申し上げます。
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2007年12月04日
更新
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お知らせ
2007年11月28日に日本学術振興会より、21世紀COE事業(平成14年度採択分)の事後評価が公表されました。
当拠点は、中間評価に続き、最高評価(「設定された目的は十分達成され、期待以上の成果があった」)を受けることが出来ました。また、「平成19年度事後評価について」においては、「拠点形成の組織的・戦略的なシステムのモデル」として取り上げられました。そのいずれもが、「中間評価」に続くものであります。
これは、当拠点が掲げた理念と事業目標(消滅の危機に瀕する史資料の非収奪型収集、情報化による保存と共有、アジア・アフリカ諸言語に特化した史資料センターの構築による地域研究の基盤整備、アジア・アフリカの諸言語に立脚した新たな地域文化研究の創出)が、単に日本国内にとどまらず、世界の学界にとっても重要かつ意味あるものであったことが理解され、評価されたものであると確信いたします。
「史資料ハブ地域文化研究拠点」は、同じ名称の下、2007年4月1日付けで本学に開設された「地球社会先端教育研究センター」の構成組織として、従前と同様の理念と事業目標を掲げ、活動を継続して参ります。
みなさまのご理解とご協力を改めてお願い申し上げます。
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2007年10月26日
更新
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「史資料ハブ地域文化研究拠点」に関する記事について
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21世紀COEプログラムの間の当拠点の研究について、下記の通り紹介されました。
A 拠点事業に関わる公刊論考、紹介記事
(1) 藤井毅2004. 「日本におけるアジア研究と図書館」国立国会図書館関西館編 『シンポジウム記録:アジアへの知的探究と図書館サービスの新展開』国立国会図書館、1〜10。
(2) 藤井毅2004. "Keynote address: Asian studies and libraries in Japan,"Symposium: the new horizon of library services toward the better understanding (National Diet Library Kansai-kan), 88-95.
(3) 藤井毅2005. 「地域研究をめぐる史資料状況:現状と課題」『地域研究』7(1) (6月)、157〜169。
(4) 藤井毅 2005.「21世紀COE 史資料ハブ地域文化研究拠点の活動」『印パ会会報』15(3月)、3-7。
(5) 藤井毅 2006.「東京外国語大学21世紀COE「史資料ハブ地域文化研究拠点」の活動から」2006年3月31日『アーカイブズ・ニューズレター』第4号,2-4頁。
(6) 藤井毅 2007.「21世紀COE「史資料ハブ地域文化研究拠点」は、何を目指したのか」『学術の動向』第12巻6号(2007年6月)、24-29頁。
(7) 藤井毅 2006.「21世紀COE 史資料ハブ地域文化研究拠点の活動報告」『印パ会会報』16(3月)、3-7。
(8) 藤井毅 2007. 「21世紀COE『史資料ハブ地域文化研究拠点』が目指したもの-活動の総括と今後の課題-」『アジア経済』48(10), pp.56-68
.(9)足立享祐 2007. 「アジア・アフリカ史資料基盤の構築-東京外国語大学21世紀COEプログラム『史資料ハブ地域文化研究拠点』-」『地域研究コンソーシアム・ニューズレター』5, (2007年10月)、pp.8-9。
B 関連の雑誌記事や特集
(1)『歴史学研究(文書館と歴史研究)』789(2004年6月)[本拠点関係者2名が寄稿]。
(2)『アジ研ワールドトレンド(開発途上国のアーカイブズ)』114(2005年3月)[寄稿者16名中、本拠点関係者が4名を占める]。
C 拠点事業に関わる新聞・雑誌報道
(1) 『別冊宝島:ノーベル賞をめざす大学研究ランキング「21世紀COEプログラム」5分野113研究拠点全取材』2003.「アジア・アフリカ地域研究の新たな展開を画す[史資料ハブ地域文化研究拠点]」789号(6月)、99。
(2) 『卓越する大学 2006年度版』2005.「東京外国語大学「史資料ハブ地域文化研究拠点」:史資料ネットワークの拠点形成を目指す」増進会出版社、10月、36〜37。
(3) 『論座』2006.「21世紀COE道場−最先端研究を歩く:(9)東京外国語大学 非収奪型の資料センター」6月、236〜239。
(4) 『日経新聞』 2005. 「抑留の記録保存の動き」 8月5日朝刊(アジア太平洋戦争期東南アジア・インドにおける日本国籍民間人の強制収容とインド移送に関わる資料保存事業について)。
(5) 『朝日新聞』 2005. 「ひと:被災古文書の保全支援を訴えるインドネシア・アチェ州立博物館長」10月22日(アチェ事業に言及)。
(6) 『朝日新聞』 2006. 「窓:歴史の真相をとどめる」 8月3日夕刊(バングラデシュ独立戦争オーラル・アーカイヴ構築事業について)。
(7) 『デーリー東北』 2004. 「天鐘」12月7日(インドワラ会資料保存事業について)。
(8)インドネシア諸事業に関わる現地報道 Sriwijaya Post 19 August 2003., Media Indonesia, 6 October 2003., Kompas, 15 August 2003 and 4-5 October 2005., The Daily Jakarta Shimbun, 29 July 2004., Analisa, December 2005, Serambi, December 2005.,
(9)トルコ事業に関わる現地報道 Besir Ayvazoglu, "Hakki Tarik Us Kütüphanesi," Tercüman, 9 April, 2006. M. Selim Gökçe, "Hakki Tarik Us Kütüphanesi," Türk Edebiyati, No. 391, May, 2006.
D 単行書における拠点事業の紹介
(1) 澤谷友美 2005.『母・伊香房子:遠き空を見つめて』私家版、296-304(インドワラ会資料保存事業について)。
(2) Sukumar Biswas (comp., ed.) History from Below, Accounts of participants and eyewitness, (Dhaka: Muktijuddha Gabeshana Kendra, 2007).
(3) Selahattin Öztürk, "Hakki Tarik Us Kütüphanesi," Hüseyin Türkmen (ed.), Yazmalara Adanmis Bir Ömür: Nimet Bayraktar'a Armagan. Istanbul, 2006
E 拠点刊行物の書評・コメント
(1)佐藤宏 2006. 「資料紹介:松本脩作編『インド書誌:明治初期〜2000年刊行邦文単行書』」『アジア経済』 47(11)(11月)、77。
(2) Turin, Mark 2007. “On Archives: Toshie AWAYA, ed., Creating an Archive today,” IIAS Newsletter, no.43 (Spring), 24.
(3) 金沢文圃閣2007.「書誌たより」『文献継承』第10号(3月)、4。[松本脩作編『インド書誌:明治初期〜2000年刊行邦文単行書』、足立享祐編『明治・大正・昭和期南アジア研究雑誌記事索引:日印協會々報、印度甲谷陀日本商品館館報、日印經濟協會會報、新亞細亞、綜合インド月報』に言及]。
(4) 日本古書通信2007.「書物の周辺:特殊文献の紹介 書誌・書目」『日本古書通信』72(3)(3月)、35。[松本脩作編『インド書誌:明治初期〜2000年刊行邦文単行書』に言及]
(5) 岩城高広2007 「新刊紹介 Enritinhg the past: Preservation, Conservation and Study of Myanmar Manuscripts. Teruko Saito & U Taw Kaung編 / The Catalogue of materials on Myanmar History in Microfilms, vol.1, 2 Thu Nandar編 (東京外国語大学21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点研究叢書)」 『史学雑誌』116(9), pp. 96-97.
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2007年06月19日
更新
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オーラル・アーカイヴ構築事業について
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下記のトランスクライブの保存製本が完了しております。ご利用を希望される方は、事前に拠点事務局までご連絡下さい。なお本拠点が構築したオーラル資料総体のガイドは、2007年7月中にDilins上で公開の予定です。
(1) バングラデシュ:解放戦争期の記録保存 (Bangladesh Liberation War 1971; Oral evidence 12冊)
(2) ネパール:トランスヒマラヤ交易従事者の記録 (トランスクライブ59冊)
(3) ベトナム:戦争期の記録と記憶 トランスクライブ7冊
(4) タイ:アジア太平洋戦争期訪日留学生の記録 トランスクライブ1冊
(5) インドネシア: 日本軍政期オーラル・アーカイヴの整理・保存・デジタル化 CD9枚 A. Rasyid Asba, ed., Katalog Sejarah Lisan Jepang di Sulawesi Selatan [本拠点研究叢書]
(6) 中国:朝鮮族女性史 トランスクライブ1冊
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2007年06月19日
更新
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海外協働事業の成果物について
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本拠点が行った海外諸機関との協働事業成果について上記のオーラルアーカイブ構築と共に取り纏めが終了いたしました。ご利用を希望される方は、事前に拠点事務局までご連絡下さい。
モロッコ
• M.ダーウード図書館所蔵文書の整理・デジタル化 CD6枚 Hasna Daoud, ed., Catalogue of the legal documents preserved in Mohammed Daoud's Library at Tetouan (Morocco). [アラビア語 本拠点研究叢書Web版として公開]
トルコ
• 旧ハック・タールク・ウス図書館所蔵資料の整理・保存・デジタル化 CD1枚 公刊目録1冊 [Selahattin OZTURK, Abdurrahman M. HACHIISMAILOGLU and Muhammed HIZARCI, eds. Hakki Tarik Us Kutuphanesi Katalogu; Sureli Yayinlar (Istanbul, Istanbul Buyuksehir Belediyesi Kultur ve Turizm Daire Baskanligi Kultur Mudurlugu, 2006)]
インド
• インド女性史写真資料の保存・デジタル化 CD1枚 公刊図録1冊 Malavika Karlekar, ed., Visualizing Indian women, 1875-1947 (New Delhi: Oxford University Press, 2006).
ミャンマー
• 18〜19世紀折畳写本の整理・デジタル化 (Dr. Toe Hla Colelction, メイッティーラ地方折畳写本, 中部ビルマ折畳写本) CD814枚(それぞれ315枚,238枚,261枚)。マイクロフィルム13リール
ナショナリズム期新聞(Thuriya, Kyibwayei Magazine, New Times of Burma, the Nation, Burma Star, The Guardian, Myanmar Alin)のマイクロフォーム化 マイクロフィルム35リール
Dr.Hla Pe所蔵貴重書のデジタル化 CD60枚 マイクロフィルム11リール
カンボジア
•Collection of Khmer Codes, 1891, Minutes of the meetings of the Council of Ministers of Cambodia, 1897-1937、 Minutes of the meetings of the Assembly Office, 1946-49のマイクロフォーム化による保存・共有 前より順に、マイクロフィルム2リール、69リール、10リール
ベトナム
• ベトナム戦争期アメリカ軍顧問団作成宣伝広報資料、南北両ベトナム政府発行宣伝資料の収集
• Cong-Bao, Cong-Hoaマイクロフォーム化 マイクロフィルム7リール
フランス、ベトナム
• チャンパー王家文書の整理・保存・デジタル化 CD13枚
インドネシア
• 在地固有文書の整理・保存・デジタル化 CD計175枚 。公刊目録3冊 M.Yusuf, ed., Katalogus Manuskrip dan Skriptorium Minangkabau: catalogue of manuscripts and scriptorium in Minangkabau, Achadiati Ikram, ed., Katalog Naskah palembang: catalogue of Palembang manuscripts, Oman Fathurahman and Munawar Holil, eds., Katalog Naskah Ali Hasjmy Aceh catalogue of Aceh manuscripts ? Ali Hasjmy Collectioni, [いずれも本拠点研究叢書]
アチェ被災資料救済事業の支援 Laporan Survei Naskah Kuno Tahun 2006 (State Museum of Ache, CD-ROM)の刊行 資料修復教科書の翻訳支援
モンゴル
• 国立中央文書館所蔵清代史料(フレー弁事大臣衙門文書)の整理・デジタル化 CD5枚
モンゴル古地図の収集とデジタル化 CD1枚
中国
• 徽州文書整理・保存・マイクロフォーム化
マイクロフィルム1リール 公刊影印本1冊 臼井佐知子編『徽州歙県程氏文書・解説』[本拠点研究叢書]
経済グローバル化の草の根レベルへの影響アンケート調査
FD1枚
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2007年05月20日
更新
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史資料総括班活動報告の更新を行いました
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2007年04月27日
更新
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「電子図書館プロジェクト」全文登録画像更新のお知らせ
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2007年04月23日
更新
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「史資料ハブ地域文化研究拠点」研究叢書 : Web版 立ち上げのお知らせ
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「史資料ハブ地域文化研究拠点」では研究成果公開の一端として研究叢書のインターネット上での公開を開始しました。
現在Web版オリジナルの下記の3点が電子図書館プロジェクトDilinsで公開されております。
マグリブ・ユダヤ教徒研究文献目録 : 1993〜2005 / 佐藤健太郎[編]
モロッコ旅行記文献目録 (17-19世紀ヨーロッパ) / 竹下和亮[編]
文書史料からみた前近代アジアの社会と権力 / 二木博史[編]
研究叢書:Web版はこちらをご参照下さい
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2007年04月17日
更新
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モロッコ・ダーウード図書館との共同事業成果公開について
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印刷媒体資料班によるダーウード図書館(モロッコ)との共同事業により作成された目録を公開しております
"Catalogue of the Legal Documents Preserved in Mohammed Daoud's Library at Tetouan (Morocco)" Edited by Hasna Daoud (Mohammed Daoud's Library at Tetouan, Director)
[PDF 1MB]
共同事業の内容についてはこちらをご参照下さい |
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2007年004月2日
更新
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バングラデシュ・オーラルアーカイヴ 新着史資料のお知らせ
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バングラデシュ・オーラルアーカイヴ事業報告書の第十二巻が到着しております。本巻を以てバングラデシュ・オーラル・アーカイヴ・プロジェクトは完了となります。報告書は本COE事務局にて保管しておりますので、閲覧をご希望の方は予めご連絡の上事務局までお越しください。
本書の抜粋(PDF;中表紙、序文および目次)
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2007年004月1日
更新
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お知らせ
2002年10月に5年度にわたる時限事業として開始された「21世紀COEプログラム史資料ハブ地域文化研究拠点」は2007年3月31日付で、当初計画以上の成果を以て拠点事業を終了いたしました
今後、当拠点は同じ名称のもと、同様の理念と事業目標を掲げ、2007年4月1日付で本学に開設された「地球社会先端教育研究センター」の構成組織として継続して機能していきます。
拠点HPによる成果公開ついては引き続きこれまで通り行われます。またデジタルライブラリー・アーカイヴズシステム(Dilins)は本学附属図書館に正式に移管され、本学の学術リポジトリーシステム「東京外国語大学学術成果コレクション」の一翼を担いつつ、継続的に維持運営されていきます。
拠点HPとDilinsで公開していない史資料保存事業の成果物(オーラル・アーカイブズ、地図資料、在地固有文書など)の利用につきましては、拠点本部にご連絡下さい。
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2007年4月
「史資料ハブ地域文化研究拠点」
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2007年03月20日
更新
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英文サイトのリニューアルを行いました
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2007年03月20日
更新
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ジャーナル第9号が完成しました
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本COEのジャーナル『史資料ハブ 地域文化研究』の第9号が完成しました。
お問い合わせ先
「史資料ハブ地域文化研究拠点」事務局

〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
東京外国語大学研究講義棟401
TEL&FAX 042-330-5540
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2007年02月02日
更新
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| 新出版物刊行のお知らせ |


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21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」では、このたび以下3冊の書籍を刊行いたしました。
・『Katalog Naskah Ali Hasjmy Aceh』 Oman Fathurahman & Munawar Holil (eds.) 2007年発行
・『Katalog Sejarah Lisan Jepang di Sulawesi Selatan』 A. Rasyid Asba (ed.) 2007年発行
・『湊十分所日記 上総国湊川十分一改役所文書』 吉田ゆり子(編) 2007年発行
本書は非売品ですが、ご希望の方には頒布いたします。A4用の返信用封筒に住所・氏名を記入の上、340円の切手を貼って、下記までご送付下さい。
〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
東京外国語大学研究講義棟401
史資料ハブ地域文化研究拠点」事務局
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2007年02月02日
更新
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平成18年度研究助成金受給者研究報告会のお知らせ
21世紀COE「史資料ハブ地域文化研究拠点」では2006年度の若手研究者助成金報告会を下記のように開催いたします。ご来聴をお待ちしています。
| 場所 : |
研究講義棟4階「海外事情研究所」(427) |
| 日時 : |
2007年2月15日(木)午後1時10分〜 |
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報告者およびタイトル :
- 柳 宗伸 「フォークロア世界の発見とその構築―お伽噺、童話、昔話」
- 浅井 万友美 「中国チベット自治区ラサ市における史資料調査」
- ガンバガナ 「内モンゴル自治運動における興蒙委員会の役割」
- リンチン 「内モンゴルの牧畜業における“三面紅旗”関する歴史的考察」
- 高 美正 「神道家の思想から見たジェンダー」
- 関本紀子 「ベトナム国家第一文書館所蔵史料調査報告―フランス植民地期の社会経済史関連史料を中心に―」
- 窪田道夫 「中国医療の構造変動―制度改革・技術進歩と患者の負担増加―」
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2007年01月17日
更新
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国際シンポジウム「アジア・アフリカ史資料学の現在と地域文化研究」 開催
12月16・17日の2日間にわたり、国際シンポジウム 「アジア・アフリカ史資料学の現在と地域文化研究」を開催しました。 詳しくは、以下の本学ニュースのページ「国際シンポジウム 「アジア・アフリカ史資料学の現在と地域文化研究」 開催(掲載日:平成18年12月22日)」の項を御覧下さい。
→本学のニュースへ
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2007年01月16日
更新
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| 新出版物刊行のお知らせ |

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21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」では、このたび以下2冊の書籍を刊行いたしました。
・『徽州歙県程氏文書・解説』臼井佐知子(編)2006年発行
・『明治・大正・昭和期 南アジア研究雑誌記事索引 日印協会会報 印度甲谷陀日本商品館館報 日印経済協会会報 新亜細亜 総合インド月報』足立享祐(編)2006年発行
本書は非売品ですが、ご希望の方には頒布いたします。A4用の返信用封筒に住所・氏名を記入の上、340円の切手を貼っていただけるようお願いします。)
〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
東京外国語大学研究講義棟401
史資料ハブ地域文化研究拠点」事務局
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