感染症の苦しみへの責任刊行2026年3月24日著者等西真如 編出版社春風社 内容の紹介 ワクチン格差、ロックダウンの代償、そして死政治(ネクロポリティクス)と様々なケア。急速にCovid-19の記憶が風化する今、私たちは「責任」をどう未来へ手渡せるか? シリーズ第4巻。 著者等のコメント 小田 なら(大学院総合国際学研究院/准教授) 〈叢書 感染症の人間学〉(全4巻)の第4巻。本学の小田は第4章を担当しています。 小田 なら プロフィール 春風社 HP