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英語科教育法-1(水2 前期)

  • 講義題目(和文)
    • 英語科教育法機檻
  • 授業の目標
    • 英語教育における教授法の歴史及び指導技術の習得
  • 授業の概要
    • 英語学習のプロセス、英語教授法の理念や具体的方法を知り、それらを英語学習者のニーズや環境に応じて取捨選択・実行する技能を身につける。講義に加えて、グループ・ワークによるマイクロ・ティーチングなども適宜取り入れる。
  • 教室(変更になりました)
  • 107教室
  • 授業の講義でパワポを使った場合はそれぞれの回の PDF というリンクに貼っておきます

教科書

  • Adrian Doff, Teach English (Cambridge University Press) 生協に入荷しました [smile]

授業の計画

  • 第1回 (4/16)日本における英語教育の歴史:目的論と教授法の変遷 <<PDF>>
  • 第2回 (4/23)第2言語習得理論と外国語教授法の関係 <<PDF>>
  • 第3回 (4/30)英語教師の能力・資質 <<PDF>>
  • 第4回 (5/ 7)新出語彙の導入(テキスト):1 Presenting vocabulary
  • 第5回 (5/14)新出文法事項の導入(テキスト):3 Presenting structures
  • 第6回 (6/ 4)新出文法事項の練習(テキスト):6 Practising structures
  • 第7回 (6/11)コミュニケーション活動(テキスト):18 Communicative activities
  • 第8回 (6/18)リーディングの基礎(テキスト): 5 Using a reading text
  • 第9回 (6/25)リーディングの応用(テキスト):15 Reading activities
  • 第10回(7/ 2)デジタル教科書の現状(東京書籍の方のお話)
  • 第11回(7/ 9)レッスンプランの書き方(テキスト):8 Planning a lesson
  • 第12回 ※海外の学会での招待講演&研究発表のためお休み
  • 第13回 グループによる模擬授業の実践と講評
  • 第14回 グループによる模擬授業の実践と講評
  • 第15回 全体計画の立て方、学習指導案の書き方,まとめ
  • 成績の評価
    • 英語教授法の基礎理論、その実際の指導方法の概要を理解し実践できることを目標とし、与えた課題、授業での発表、レポート、最終課題の指導案をもとに評価する。
  • 事前学習等
    • 教員の指示に従って、受講前の予習と受講後の復習を行うこと。
  • 授業上の注意
    • 教職課程認定上の教職に関する科目(教育課程及び指導法に関する科目)の各教科の指導法に該当します。

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Last-modified: 2014-06-24 (火) 20:48:12 (1122d)