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お知らせ

最新の10件

大石高典准教授の共編著書がJCAS社会連携賞を受賞しました

2022年11月19日

大石高典准教授が共編著者を務めた『焼畑が地域を豊かにする-火入れからはじめる地域づくり』(鈴木玲治・大石高典・増田和也・辻本侑生 編、実生社、2022年)が、第12回(2022年度)地域研究コンソーシアム賞(JCAS賞)の社会連携賞を受賞しました。 審査結果はこちらからご覧いた...

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研究生Buruno Asiimwe氏の修士論文が公開されました

2022年11月18日

2022年9月末に来日し、現在本学の研究生として2023年度に大学院総合国際学研究科博士後期課程に入学することを目指しているウガンダ出身のBruno Asiimwe氏の修士論文が、SSE-UK社よりオープンアクセスで出版されました。こちらよりお読みいただけます(doi: 10.1...

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【TUFS学生限定】秋学期招へい者による専門科目開講(イスラーム)

2022年10月6日~2023年1月26日

2022年度秋学期に、チャド盆地の宗教・民族・国際関係を専門とするマルア大学(カメルーン)のアダマ・ウスマヌ博士を招へいします。ウスマヌ博士には国際社会学部の専門科目を受け持っていただき、アフリカ中央部に広がるチャド盆地におけるイスラームとムスリム社会の多様性と歴史、現代政治と...

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【TUFS学生限定】秋学期招へい者による専門科目開講(移民・難民)

2022年10月3日~2023年1月23日

2022年度秋学期に、難民研究・国際関係論を専門とするムバララ科学技術大学(ウガンダ)のフランク・アヒンビシブウェ博士を招へいします。アヒンビシブウェ博士には国際社会学部の専門科目を受け持っていただき、アフリカにおける難民や強制移動、IDP(国内避難民)とこれらの問題が与える現代...

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【TUFS学生限定】シエラレオネを舞台にした絵本の日本語化プロジェクト参加者募集

応募締め切り:2022年9月15日(木)

【Update】 2022.9.17 1名追加募集します! 2022.9.12 定員に達したため募集を締め切りました。 シエラレオネを舞台にした絵本『Ansu's Village』を日本語に翻訳するプロジェクトへの参加者を募集します!(TUFS学生限定) この本の作者は、本学総...

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ステレンボッシュ大学に日本センターが創設されました

2022年8月

2022年8月に、南アフリカのステレンボッシュ大学に日本センター(the Stellenbosch University Japan Centre、略称:SUJC)が創設され、当センターの元客員教授(招へい期間:2021年6~8月)、スカーレット・コーネリッセン教授がセンター長...

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書籍『ようこそアフリカ世界へ(シリーズ 地域研究のすすめ②』が刊行されます

2022年7月25日

出町一恵准教授が1章を執筆し、武内進一センター長と村津蘭特任研究員がコラムを担当した書籍『ようこそアフリカ世界へ(シリーズ 地域研究のすすめ②)』(遠藤 貢・阪本 拓人(編),昭和堂,pp.67)が2022年7月25日に昭和堂より刊行されます。 【書籍概要】 なぜ〈遠い大陸〉アフ...

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大石高典准教授が大同生命地域研究奨励賞を受賞しました

2022年7月8日(金)

大石高典准教授が、2022年度(第37回)大同生命地域研究賞の奨励賞を受賞しました。 大同生命地域研究賞とは、「国際化を考えるうえで、基礎的条件の一つでもある世界各地域に関する学術的研究を奨励するための賞」であり、大同生命地域研究奨励賞は「地域研究の分野で新しい展開を試みるとと...

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離職者と新メンバーの紹介

2022年5月1日

2022年度に入り、メンバーに変更がありました。 【離職者】 苅谷康太 准教授  2022年3月31日付で離任。同年4月1日より東京大学大学院総合文化研究科・准教授に着任。 村橋勲 特任研究員 2022年4月30日付で離任。同年5月1日より静岡県立大学国際関係学部・助教に着任。 ...

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村橋研究員に高島賞が授与されました。

2022年4月17日

2022年4月17日、日本ナイル・エチオピア学会、田川玄会長より村橋勲特任研究員に、単著『南スーダンの独立・内戦・難民――希望と絶望のあいだ』(昭和堂、2021年2月)に対して、第28回高島賞が授与されました。第31回学術大会において受賞式と記念講演がオンラインで行われました。 ...

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