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お知らせ

最新の10件

村津蘭助教が日本アフリカ学会研究奨励賞を受賞しました

センター教員の村津蘭助教の著書『ギニア湾の悪魔―キリスト教系新宗教をめぐる情動と憑依の民族誌』(世界思想社、2023年1月)が、日本アフリカ学会研究奨励賞を受賞しました。第19回(公財)国際宗教研究所賞受賞に続く快挙です。 日本アフリカ学会研究奨励賞は、日本におけるアフリカ研究の...

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現代アフリカ教育研究支援基金(ASC留学基金)へのご協力のお願い

当センターは、研究と教育を通じて、アフリカと日本の相互理解を深めることを目指して活動を行っています。 教育面で私たちが重視してきたのは、日本人学生のアフリカ派遣とアフリカ人留学生受入れの双方を拡大することです。 アフリカ人留学生は旅費に対する資金援助がなければ事実上来日できないた...

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【学内限定】アフリカ留学報告会&説明会

2024年6月21日(金) 17:40-19:10

東京外国語大学 大学の世界展開力強化事業が、2024年6月21日(金)にアフリカ留学報告会&説明会を実施します。 留学報告として、2023年10月から約半年ガーナ大学に留学した久我桃子さん(アフリカ専攻)に留学体験談をお話いただく予定です。アフリカから本学に留学中の交換留学生や、...

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ルワンダ絵画展"Perspective" TUFS(府中キャンパス)研究講義棟1Fで開催中です

2024年5月20日〜5月30日

【是非、足をお運び下さい。】 ルワンダ絵画展"Perspective"(国際社会学部アフリカ地域専攻、 坂井ゼミ共催) ルワンダ絵画展"Perspective"(国際社会学部アフリカ地域専攻、 坂井ゼミ共催)が、東京外国語大学の研究講義棟1F通路にて展示中です。アフリカ地域専攻4...

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グロリオズ・ウムジラネンゲ准教授が着任されました

2023年4月3日

プロテスタント人文社会科学大学・ルワンダプロテスタント大学(ルワンダ共和国)でシニア講師を務めるグロリオズ・ウムジラネンゲ博士が2024年3月下旬に来日し、4月1日より外国人研究員(肩書:客員准教授)として着任されました。2024年7月末日までの4カ月と少しの間、日本に滞在され...

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安全情報冊子『学部生の安全なアフリカ留学に向けて』

2024年4月3日

東京外国語大学「大学の世界展開力強化事業(アフリカ)」では、学部生のアフリカ留学時の安全対策に役立つ経験や知識をまとめた安全情報冊子『学部生の安全なアフリカ留学に向けて』を作成しました。 こちらの冊子は、学部生のアフリカ留学に関わる東京外国語大学の教員を中心に、アフリカ留学時の安...

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Working Papers "Volume 4(2024)" 刊行

2024年4月1日

2021年度から定期刊行化した『ASC-TUFS Working Papers』ですが、今年も刊行することができました。 是非、以下ページからご覧ください。J-Stageにも掲載されています。※PDF形式でのみ刊行しています。 ◆タイトル:ASC-TUFS Working Pap...

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村津蘭助教が第19回(公財)国際宗教研究所賞を受賞しました

2023年3月25日

当センターメンバーの村津蘭助教の著書『ギニア湾の悪魔―キリスト教系新宗教をめぐる情動と憑依の民族誌』(世界思想社、2023年1月)が、第19回(公財)国際宗教研究所賞を受賞しました。 本賞は、今日的な問題意識に立つ宗教研究の振興と若手研究者の育成に貢献することを目的として、「現代...

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2023年度の活動報告書を公開しました

2023年3月25日

2023年度の当センターの活動報告書をアップしました。 コロナが収束し、研究員や留学生の招へい、ASCセミナーなど、幾つかの成果を上げることができました。 活動報告書はこちらからお読みいただけます。...

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宮本特任研究員がドイツ・ノイケルン博物館を訪問しました

2024年2月23日

宮本佳和特任研究員が、ドイツでの資料調査と合わせて、ナミビアでのジェノサイドを伝える特別展「Buried Memories: Vom Umgang mit dem Erinnern. Der Genozid an den Ovaherero und Nama」(https://s...

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