サポート体制

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留学制度

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語学を体で学び、文化や歴史を習得するには、その土地に行くことが何よりの早道です。百聞は一見にしかず。東京外国語大学では、学生の2人に1人が留学を経験します。
2019年3月に卒業する日本人学生のうち75.1%が、在学中に留学を経験しました。2018年度の第1年次のうち52%(計417人)が短期海外留学をし、第3年次に在籍する学生の62%(計595人)が長期海外留学をしています。

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就職サポート

社会にでると、自ら考え行動する主体性や他者とのコミュニケーション力などが試される機会が多くなります。大学での学びや過ごし方は大変重要です。人生をどのように設計し、どのように切り拓くかは自分次第で無限の広がりを見せます。
本学では学生一人ひとりが自立した社会人・職業人(プロ)として、生きがいと働きがいに満ちた人生を送れるよう自らの人生を設計し、主体的な進路選択、職業選択を行うことを支援します。こうした取り組みが評価され、『本当の「就業力」が育つ大学』(日経HR、2013年)他で3年連続総合1位に選ばれました。

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学費・奨学金・寮など

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学生が学業に専念するためには、学費など経済的な基盤が前提となります。本学では大学という新しい環境の中で、心身ともに健全に安心してすごせるよう、さまざまな角度からサポートを行っています。
学びたいと思う学生には有意義な学生生活が送れるよう独自の奨学金制度を設けて支援しています。安心して学び、次世代を担う人材が育つ環境がここにあります。

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さらなる学び

東京外国語大学に籍を置いたまま、他大学において指定された授業科目を履修することができます。各大学は、それぞれが特色ある歴史と伝統と教育プログラムをもつ個性的な大学です。
「あの大学のあの授業を受けてみたい」「最近こんなことに興味がある」「卒業論文を書くうえでどうしても受けたい授業がある」など、目的は人それぞれでしょう。なじみのキャンパスを飛び出し、異なる環境で学ぶことは貴重な体験です。

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留学生との交流

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東京外国語大学では、世界約80カ国・地域から約700人の留学生が学んでいます。 本学では、IJ共学(International&Japanese Students)の理念に基づき、外国人留学生と日本人学生がともに学べる環境づくりに取り組んでいます。国籍を超え、日常の中で多言語・多文化とふれあい、授業だけでは学べない多くのことを経験できる環境があります。

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