2025年度秋学期に招へい客員教授として講義を担当してくださったヘンリエッタ・ニャムンジョ先生が、1月30日に任期を終えて帰国されました。
アフリカのカメルーン・南アフリカ移民の研究をされており、国際社会学部の国際協力論2「モビリティ、移民、トランスナショナリズムの文化(Cultures of Mobilities, Migration and Transnationalism)」 と題した授業でも大変興味深い講義を行なっていただきました。
外大での講義だけではなく、ASCセミナーや他大学での講義、大石先生のクラスにも登壇などしていただきました。
また、日本でお目にかかる機会を楽しみにしています!
※2026年1月6日最終講義の様子とクラスファミリー写真