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招へい研究者の活動

マルレーン・ンガンソップ客員准教授が着任されます

2026年4月1日

March24-2026Prof.Malrene3.png<Just arrived with exchange student Victor. March 24th2026>

ゥアラ大学(カメルーン共和国)で研究員を務めるマルレーン・ンガンソップさんが、春学期2026年3月末に来日し、4月から外国人研究員(客員准教授)として着任されます。2026年8月5日までの4カ月と少しの間、日本(東京外国語大学)に滞在されます。

マルレーン・ンガンソップ客員准教授には、国際社会学部・国際協力論1:『⺠族植物学と持続可能な開発︓アフリカと⽇本の⽐較の視点から』を教えていただきます。
皆さま、是非、マルレーン客員准教授の講義を受講ください。大学院生も歓迎します。また、ASCセミナーなど公開セミナーでもお話しいただく予定です。

滞在期間は短いですが、実りある日本滞在となるよう、私たちもサポートしてまいります。また、マルレーン・ンガンソップ客員准教授の日本での活動については、ASCのサイトで随時、報告させていただきます。