ショートビジット

ショートビジットプログラム(短期海外留学プログラム)は、夏学期と冬学期に、本学が指定する交流協定校実施のサマープログラム/ウィンタープログラムから希望先を選んで留学をする制度です。

プログラムリスト

2019年度冬学期ショートビジット プログラムリスト new


[2019.9.10] 59 パリ政治学院のプログラムの締切日と参加要件をアップデートしました。
[2019.9.11] 61 トロムソ大学のプログラムの締切日をアップデートしました。
[2019.9.17] 58 ブルネイ・ダルサラーム大学のプログラムの情報をアップデートしました。
[2019.9.17] 40 マラガ大学のプログラムの情報をアップデートしました。

過去のショートビジットプログラムリスト

【参考】2019年度夏学期ショートビジットプログラムリスト

【参考】2018年度冬学期ショートビジットプログラムリスト

その他のショートビジット情報

平成29年度~平成33年度 大学の世界展開力強化事業(ロシア)実施期間中にロシアへ留学される皆さんはこちらもご覧ください。

説明会資料

  • 2019年度夏学期 JASSO奨学金受給予定者説明会の配布資料はこちら
  • 2019年度夏学期ショートビジット説明会の配布資料はこちら
  • 【参考】以下は昨年度の情報です。
    ・平成30年度夏学期ショートビジット渡航前オリエンテーションの配布資料はこちら
    ・平成30年度冬学期ショートビジット奨学金受給予定者向け説明会の配布資料はこちら

必要書類

ショートビジット(TUFS短期海外留学)で留学するときに提出が必要な書類
時期 必要書類
留学先を決定したら 以下の書類を留学支援共同利用センターまで提出。
(期限は説明会にてお知らせします。)

【奨学金を申請しない場合】
1.ショートビジットプログラム申請書

【奨学金を申請する場合】
1.ショートビジットプログラム申請書
2.奨学金応募申請書
3.家計支持者の所得証明書類(※『渡航支援金』を申請する場合のみ必要)
4.家族構成申告書(※『渡航支援金』を申請する場合のみ必要)

上記1、2の書類は、
オンライン申請サイトe-apply(https://e-apply.jp/n/tufs-5別ウインドウで開きます)から登録し、プリントアウトする。
  • JASSO成績係数の計算については→こちら
  • 『渡航支援金』を申請する場合に提出する家計支持者の所得証明書類は以下の通り。
    • 給与所得者の場合:源泉徴収票の写し
    • 給与所得以外の所得がある場合:確定申告書(控え)の写し
    • 所得が無い場合:市区町村役場発行の所得証明の写し

※家計支持者について、父母がいる場合は父母双方、父母がいずれかの場合はその片方、父母がいない場合は家計を支えている者が該当。父母がいる場合は、所得の有無を問わず父母双方の書類を提出すること。

渡航
3週間前
留学願(SV, JEP)---留学支援共同利用センターに提出
留学計画書---留学支援共同利用センターに提出
承諾書(誓約書)---留学支援共同利用センターに提出
CEFR診断(留学前)--- オンラインで入力(Moodle上)
海外渡航における危機管理--- オンラインで入力(Moodle上)
帰国後3週間以内 留学終了届 ---留学支援共同利用センターへ提出
成績証明書及び修了書 ---それぞれコピーを留学支援共同利用センターへ提出
体験報告書 --- オンラインで入力
CEFR診断(留学後) --- オンラインで入力(Moodle上)
日本学生支援機構から奨学金を受けてショートビジットするときに提出が必要な書類
時期 必要書類
受給候補者として選考決定後 派遣前アンケートへの回答 ---オンラインで入力(リンクおよび期限は別途連絡します)
銀行振込依頼書 (奨学金振込用口座) (PDF) ---留学支援共同利用センターへ提出(期限は別途連絡します)
留学中 在籍確認書(派遣学生用)---支給対象月に記入して、留学支援共同利用センターにメールで送付
留学終了・帰国後 派遣後アンケートへの回答 ---帰国後すみやかにオンラインで入力(リンクおよび期限は別途連絡します)

フォトギャラリー

平成23年から始まったショートビジット(TUFS短期海外留学)ですが、毎年参加する学生が増えています。留学先での写真をいただいていますので、どうぞご覧ください。

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