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| 八杉貞利はロシア留学中の1903年に東京外国語学校露語科教授に着任し、翌年日露戦争の勃発に伴い帰国し、1945年まで同校で教鞭を執りました。大学文書館では八杉貞利の遺した日記・ノート等の資料群の寄贈を受け、その整理を進めています。本企画展では、八杉日記に描かれた明治・大正・昭和の東京外国語学校の様子を紹介します。 下記リンクをクリックすると展示内容がご覧いただけます。 ≪目次≫ T 東京帝国大学における博言学の研究と東京外国語学校への着任 U 八杉貞利の研究業績 V 八杉貞利資料群について |
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略年表
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