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【学内限定募集】2026年度ハワイスタディツアー研究報告会(9/29 17:40-)

東京農工大学と東京外国語大学は「地域中核・特色ある研究大学強化促進事業(J-PEAKS)」において、文理協働的な研究を展開しています。

その一環として、東京外国語大学では2026年9月2日から8日に、ハワイ州オアフ島における土地・水・生態系の伝統体系であるAhupuaʻaを手がかりとして、ハワイの文化と社会の関係、農業、食、先住民の権利、植民地主義、サステナビリティなどについて総合的に学ぶハワイスタディツアーを実施しました。このたびハワイスタディツアー研究報告会を開催しますので、ぜひご参加ください。


2026年度ハワイスタディツアー研究報告会

◆日時:2026年9月29日(火)17:40-20:10
◆場所:東京外国語大学 研究講義棟109/Zoom
    キャンパスマップ(⑨の建物が研究講義棟)
◆対象:東京農工大学および東京外国語大学の学生・教職員
◆参加費:無料
◆参加登録方法こちらのフォームに9月27日(日)までにご記入ください。
        *オンライン参加者には前日にZoom URLをお知らせします。対面のみ当日の飛び入り参加歓迎
◆共催東京外国語大学J-PEAKS研究プロジェクト「タロイモ栽培と稲作から読み解くハワイの土地・水利用の歴史と現在:植民地主義の遺産と農地再生の可能性」東京外国語大学TP-Bridge東京外国語大学学際研究共創センター

◆プログラム:
17:40-17:55 はじめのことば
17:55-18:00 スタディーツアーの概要について
18:00-20:00 研究発表(水岡翼、磯海未来、田口紗野、伊藤凌央、林佳菜子、成清里香、北崎冴紅、前田茉奈、小山真央、朝倉菜乃華、谷岡広菜、熊井望乃、大竹士韻、大西達貴)
20:00-20:05 コメント
20:05-20:10 おわりのことば


◆問い合わせ先東京外国語大学J-PEAKS研究プロジェクト「タロイモ栽培と稲作から読み解くハワイの土地・水利用の歴史と現在:植民地主義の遺産と農地再生の可能性」
hawaiiproject(at)tufs.ac.jp *(at)は@に置き換えてください。