駐日タンザニア大使が本学を訪問
2026.03.23
2026年3月19日(木)、アンダーソン・グクウィ・ムタテンブワ駐日タンザニア大使が、春名展生学長を表敬訪問しました。
懇談には、現代アフリカ地域研究センター・センター長の武内進一教授および副センター長の坂井真紀子教授、学部でスワヒリ語授業も担当しているアジア・アフリカ言語文化研究所の品川大輔准教授も同席し、本学のスワヒリ語教育やタンザニアにおける日本語教育などについて意見を交わしました。
また今後、本学とタンザニアの大学間の学生交流などの可能性についても言及し、日本とタンザニア間のさらなる交流を進めていくことについて確認しました。