駐日アルゼンチン大使らが本学アルゼンチンタンゴサークル等を訪問
2026.03.13
2026年3月6日(金)、在日アルゼンチン大使館から、ルベン・エドゥアルド・ミゲル・テンポーネ特命全権大使らが武田理事・副学長を表敬訪問しました。懇談には久野量一教授およびアルゼンチンタンゴサークルの代表3名も参加し、アルゼンチンの大学との学生交流や文化交流の促進について、意見交換しました。
テンポーネ大使からは、アルゼンチンタンゴと日本との出会い、タンゴの日本での受容と普及などについてのミニレクチャーも行われました。懇談後には、タンゴサークルの練習を見学し、学生との交流も楽しみました。今後の大使館との連携や文化交流が期待されます。