本学学生が学会・シンポジウムで卒業論文を発表

2026.04.03

言語文化学部インドネシア語専攻(2026年3月卒)の荻野勇貴さんが、望月圭子名誉教授の研究チームとメタバースを用いた国際連携の対話交流研究の効果検証を卒業論文で分析し、以下の学会・シンポジウムで発表しました。

  • 2026年3月1日 大学英語教育学会 JACET 教育問題研究会主催「言語教育エキスポ2026」 
  • 2026年3月26日 東京外国語大学主催「CEFR-J 2026 International Symposium」

学会・シンポジウムでは、東京外国語大学の交流協定大学であるインドネシア大学、台湾大学、香港中文大学と協働したメタバースによる国際協働教育の成果と、CEFR-Jに基づく言語能力評価の検証について発表しました。

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