国際関係研究所/海外事情研究所 研究会
「なぜ、人々は国家暴力を容認し、過去の独裁を美化したのか? ― 『フィリピンー強権を求めた新生への希望』 書評会 」

東京外国語大学 国際関係研究所/東京外国語大学 海外事情研究所
研究会

題目
「なぜ、人々は国家暴力を容認し、過去の独裁を美化したのか? ― 『フィリピンー強権を求めた新生への希望』 書評会」

報告
日下 渉 氏  東京外国語大学 総合国際学研究院 教授
(『フィリピンー強権を求めた新生への希望』 著者)

コメント
左右田 直規 氏  東京外国語大学 総合国際学研究院 教授
金 悠進 氏  東京外国語大学 世界言語社会教育センター 講師

   

開催情報

  • 2026年5月27日水曜日 16:30~18:00

  • 対面とオンラインのハイブリッド形式、一般公開  

    【会場】 ※学内・関係者のみ
    東京外国語大学 国際関係研究所(研究講義棟4階 401-3) 

    【オンライン】 ※学外の方もお申込みいただけます
    Zoom

その他  

対面とオンラインのハイブリッド形式、一般公開、事前登録制、参加無料

事前登録フォーム

https://forms.gle/yzzunN9ZjctJaytG7
5月25日(月)正午までにお申し込みください。

主催

東京外国語大学 国際関係研究所、東京外国語大学 海外事情研究所

お問い合わせ先

東京外国語大学 国際関係研究所
Email: iir-office[at]tufs.ac.jp([at] を @ に変えて送信ください)

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