2025年11月22日(土) ワークショップ「アフリカのスラムの事例から大学生が「レジリエント・ライフ」を考える」
展示「レジリエント・ライフ」開催記念ワークショップ
ケニアの首都・ナイロビに、建築学者・井本佐保里が調査・
2025年11月20日~12月7日に東京外国語大学アジア・
人びとのインタビュー映像、人びとの住まいや学校等の写真、
● 日時:2025年11月22日(土) 14:00-16:30
*ギャラリーツアー(下記参照)の予定は、随時ウェブサイトにアップいたします。
*展示「レジリエント・ライフ:強制撤去からの帰還と再建」は、11月20日〜12月7日開催です。
● 会場:東京外国語大学 アジア・アフリカ言語文化研究所 3階 大会議室(303)
(アクセス)西武多摩川線多磨駅から徒歩5分、または、京王線飛田給からバス10分
https://www.tufs.ac.jp/abouttufs/contactus/access.html
*展示「レジリエント・ライフ:強制撤去からの帰還と再建」は、1階展示室にて。
● 入場料:無料
プログラム
椎野若菜(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所)
<東京外国語大学アフリカ地域研究1> ★発表者
★谷口史恩 TANIGUCHI Shion
14:30~14:45 [システムがドラッグを強いる] [The System Forces Drugs]
★菊地円華 KIKUCHI Madoka
鈴木ちほ SUZUKI Chiho
14:50~15:05 [スラムにおける教育環境] [Educational Environment in Slums]
★横部里花 YOKOBE Satoka
15:10~15:25 [ムクル・スラムからみるアフリカの家族] [African Families as Seen in Mukuru Slum]
★洪成楸 HONG Chengqiu
★久保 ジャネット 珠希 KUBO, TAMAKI JANETH
吉岡 聖都 YOSHIOKA, KIYOTO
米倉 心之介 YONEKURA, SHINNOSUKE
[スラムで生きる「若者」とその家族:データとリアル] [Young People Living in Slums and Their Families: Data and Reality]
★中井 美暉 NAKAI, MIKI
★梅本 笑里 UMEMOTO, EMIRI
[スラムの教育:キベラを事例に] [Education in Slums: The Case of Kibera] Poter
打越 亜衣 UCHIKOSHI, AI
ギャラリーツアー by 椎野若菜
AA研1階 展示スペースにて ◆13:00~13:15 ◆13:15~13:30 ◆13:30~13:45 ◆17:00~17:15
● 最新情報:https://www.aa.tufs.ac.
● 関連展示:レジリエント・ライフ(プロジェクト公式サイト) https://r-dimension.xsrv.jp/
● お問い合わせ:wakana[at]aa.tufs.ac.jp
主催・共催:東京外国語大学フィールドサイエンスコモンズ(TUFiSCo)、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所、東京工芸大学インタラクティブメディア学科野口研究室、日本女子大学建築デザイン学部建築デザイン学科井本研究室
協賛・後援・協力:現代アフリカ地域研究センター、NPO法人 FENICS