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20周年シンポジウム

20周年シンポジウムは終了しました

東京外国語大学留学生日本語教育センター統合20周年記念企画国際シンポジウム
「これからの教材開発・教育リソース研究を考える」

趣旨と目的

今年度は本学外国語学部附属日本語学校(1970年設置)と留学生教材開発センター(1986年設置)とが1992年に統合されてちょうど20周年目にあたる。留学生日本語教育センターでは、留学生に対する教育のみならず「教材開発」が継続して行われてきました。その流れの中で2008年度より「教育研究開発プロジェクト」が発足し、経費・施設の確保などが整備され、開発が促進されるよう組織的に取り組んできました。このたび、統合20周年という節目に、これからの教育研究開発について考え、語り合い、そこからより深い研究へと掘り下げていく機会となるよう、シンポジウムを開催します。

主催者と後援

  • 主催:東京外国語大学留学生日本語教育センター
  • 後援:独立行政法人国際交流基金
       大阪大学日本語日本文化教育センター

日程

  • 日時:2012年3月2日(金) 10:00-16:50
  • 場所:東京外国語大学アゴラホール 〒東京都府中市朝日町3-11-1
  • 定員:150名

プログラム

  • 申し込み期間:2011年12月10日~2012年2月20日
  • 申し込み方法:jlc-20thsympo@tufs.ac.jp宛にご氏名・ご所属・ワンコイン・パーティー参加・不参加をお書きいただき、ご返信ください。

問い合わせ先:20周年シンポジウム委員会 20thsympo@tufs.ac.jp
または藤森弘子 fujimori@tufs.ac.jpまで

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