ヨルダン映画『ディーブ THEEB』が上映され、学生がハーリディー駐日ヨルダン臨時代理大使らとのセッションに登壇しました

去る7月4日、コロナ禍で2年にわたり中止されていたTUFSCinemaが再開され、アゴラ・グローバル プロメテウス・ホールにおいて、ヨルダン映画『ディーブ THEEB』が上映されました。上映会では、林佳世子学長よりTUFS Cinema再開を祝う挨拶、青山弘之教授よりアラビア語で駐日ヨルダン大使館への謝辞が述べられたあと、本作の全編上映が行われ、その後、駐日ヨルダン大使館のムハンマド・ハーリディー臨時代理大使およびタラール・マサルワ領事を交え、トークセッションが行われました。司会は、本学学生の齋藤公佑さん(国際社会学部2年)と大森耀太さん(国際社会学部1年)が担当しました。(本学HPの記事はこちら)。

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