サウジアラビア大使館文化部主催の国連の世界アラビア語の日祝賀会で2年生がアラビア語劇を披露しました

12月18日は国連の世界アラビア語の日ということで、東京のサウジアラビア大使館文化部主催の祝賀会に、青山弘之先生、ハルドゥーン・フサイン先生、2年生、1年生、大学院生が招かれました。ハルドゥーン先生はアラビア語についての講演、2年生は語学『フドゥード』(ドゥライド·ラッハーム主演)を上演しました(アラブ・ニュース(Arab News)記事はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です