

送料分の切手を貼付した冊子送付用封筒(角形2号<24cm×33.2cm>)に、お送り先の郵便番号・住所・氏名 と、「シリーズNo.●または別冊No.●(●は希望巻の番号。複数冊の場合は、すべての番号)」を記 入し、住所・氏名(所属)・メールアドレスまたは電話番号を明記したメモを同封の上、センターまでご郵送ください。
シリーズ多言語・多文化協働実践研究 送料
| ご希望の冊数 | 返信用切手 |
| 1冊 | 240円 |
| 2冊 | 390円 |
| 3~5冊 | 580円 |
| 6~11冊 | 850円 |
| 12冊以上 | 1150円 |
【あて先】 |
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1 時はいま、「協働実践研究」はじめの一歩 ―非収奪型研究と社会参加―
第1回 協働実践研究全国フォーラム・全体会
2 共生社会に向けた協働のモデルを目指して―長野
県上田市 在住外国人支援から見えてきた課題と展望―
3 越境する市民活動~外国人相談の現場から~ 行政
区を超えた連携 ―東京都町田市・神奈川県相模原市―
4 外国につながる子どもたちをど
う支えるのか
当事者も参加した拠点・ネットワークの構築 ―川崎市での実践―
(残部なし)
5 地域日本語教育から考える共生のまちづくり
言語を媒介に共に学ぶプログラムとは
6 コーディネーターって、なんだ!?
多文化社会での役割・専門性・育成プログラム
7 共生社会に向けた協働のモデルづくり
―長野県
上田市、企業・日系ブラジル人家族の調査から見えてきた第二世代育成の視点―
8 越境する市民活動と自治体の多文化共生政策―外国につ
ながる子どもの支援活動から―
9 外国につながる子どもたちの教育を地域から育む試み
─地域、学校、行政、当事者の協働実践モデルの構築を目指して─
10 共生のまちづくりに向けた地域日本語教育プログラム
―長野県上田市と東京都足立区の実践から―
11 これがコーディネーターだ!
―多文化社会
におけるコーディネーターの専門性と形成の視点―
12 地域における越境的な「つながり」の創出に向けて
―横浜市鶴見区にみる多文化共生の現状と課題-
13 共生社会に向けた協働の地域づくり
―「協働型居場所づくり尺度」の開発 ~長野県上田市における実践と研究
14 多文化社会コーディネーターの専門性をどう形成するか
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別冊1 「多文化社会コーディネーター養成プログラム」
~その専門性と力量形成の取り組み~
別冊2 外国人相談事業
―実践のノウハウとその担い手― ~連携・協働・ネットワークづくり~
別冊3 多文化社会コーディネーター 専門性と社会的役割
―「多文化社会コーディネーター養成プログラム」の取り組みから―
多言語・多文化化する社会における課題を直視し解決策を考える研究者と実践者による投稿論文集
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2011年11月に行われた全国フォーラムにおける全ての発表者の発表要旨を収録
日本語に苦労しながら勉強に取り組む外国につながる子どもたち(在日ブラジル人児童/在日フィリピン人児童/南米スペイン語圏出身児
童)のために、母語を取り入れ、わかりやすい日本語で説明した教材群。理解のヒントとなるイラストを活用した漢字教材と算数教材を、
インターネットで公開しています。無料でダウンロードできます。
【問合せ先】 |
2008年7月開催のフォーラム 「在住外国人児童生徒のための教材開発から見える課題とその解決にむけて」の報告書。
各分科会、全体会での議論の内容と資料等を掲載しています。
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本センターの立ち上げにあたって2006年6月に行われた開所記念シンポジウム、および同年度に、多様な分野の研究者と
実践者で立ち上がった協働実践研究会における発表と議論の内容をまとめた小冊子。
本センターの活動を紹介すると共に、多言語・多文化化による社会的課題を広く共有することを目的とした機関紙。年4回発行
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