2016年度
吉本 秀之 (YOSHIMOTO, Hideyuki)
| 卒論指導可能分野 | 科学史、科学思想史、科学技術史 |
| ゼミ紹介 | ●ゼミ紹介 年度毎にひとつのテーマをきめて、そのテーマを巡る重要な先行研究を順番に読んで発表してもらっています。
●1991年以降では、次のようなテーマです。 「進化論の歴史」「錬金術の歴史」、「科学と宗教:問題史の歴史的サーベイ」「ルネサンスから啓蒙の 時代までの想像力の理論の歴史」、「メディア技術と情報技術の歴史」「近代における声と音の文化史」「20世紀の音声文化」「近代における視覚の問題」「テクノロジーと社会の問題」「先端医療と現在社会」。「医療と人間の歴史」。 学生諸君には、割り当てられた文献をきっちり読み込んで、しっかり発表することに力を注いでもらいます。プレゼンテーションの能力は、現在社会で仕事をし、生きていく上では、どういう分野に進んでも必須です。ゼミのテーマの内容的な理解と同時に、しっかりとしたプレゼンテーションを行えるようになってもらいたいと切望してます。
●最近は共通のテーマとして「先端医療と現在社会」を扱うことが多いが、複数の学生で共通するテーマがあればその問題をとりあげることもあります。
年度毎にひとつのテーマをきめて、そのテーマを巡る重要な先行研究を順番に読んで発表してもらっています。
●1991年以降では、次のようなテーマです。
「進化論の歴史」「錬金術の歴史」、「科学と宗教:問題史の歴史的サーベイ」「ルネサンスから啓蒙の 時代までの想像力の理論の歴史」、「メディア技術と情報技術の歴史」「近代における声と音の文化史」「20世紀の音声文化」「近代における視覚の問題」「テクノロジーと社会の問題」「先端医療と現在社会」。
学生諸君には、割り当てられた文献をきっちり読み込んで、しっかり発表することに力を注いでもらいます。プレゼンテーションの能力は、現在社会で仕事をし、生きていく上では、どういう分野に進んでも必須です。ゼミのテーマの内容的な理解と同時に、しっかりとしたプレゼンテーションを行えるようになってもらいたいと切望してます。
●最近は共通のテーマとして「先端医療と現在社会」を扱うことが多いが、複数の学生で共通するテーマがあればその問題をとりあげることもあります。 |
| 卒論・卒業研究について | 卒業論文・卒業研究のテーマの例 この大学における私のポジションによって、かなり多様なテーマが卒論で取り上げられています。Science and Art or, Science and Tecnnologyという言葉をもっとも広く解釈してもらえればよいかと思います。迷った場合は、直接上記のメールアドレスに連絡の上、ご相談下さい。
この大学における私のポジションによって、かなり多様なテーマが卒論で取り上げられています。Science and Art or, Scinece and Tecnnology という言葉をもっとも広く解釈してもらえればよいかと思います。迷った場合は、直接上記のメールアドレスに連絡の上、ご相談下さい。 |
受講上の注意など | 言語指定はありません。自分自身の問題関心を探し当て、追究していってください。 |
last updated on: 2015-06-30