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定例研究会
TOP > 定例研究会 2012(平成24)年1月25日「人称受動と非人称受動のあいだ:ドイツ語を例として」 藤縄 康弘 (大学院総合国際学研究院准教授/ドイツ語学) 2011(平成23)年11月30日「Bantu-Austronesian contact phenomena in coastal East Africa」(アフリカ東海岸に於けるバントゥー語・オーストロネシア語の接触諸現象) Sander Adelaar (メルボルン大学、国立民族学博物館 准教授/オーストロネシア語) ※発表言語:英語(通訳なし) 11月2日「特別研修報告:トルコ・モンゴルにて」 風間 伸次郎 (総合国際学研究院教授/ツングース諸語、言語学) 6月15日「スィンディー語:どんな言語で、どこで、誰が使っているのか」 萬宮 健策 (総合国際学研究院准教授/ウルドゥー語学、スィンディー語学、社会言語学) 5月18日「私のオーストラリア先住民語研究 ―言語・文化・教育の視点から―」 拝田 清 (世界言語社会教育センター特任講師/言語政策、英語教育学、オーストラリア先住民語) 2010(平成22)年12月22日「国立国語研究所の書き言葉コーパスについて―「現代日本語書き言葉均衡コーパス」から「通時コーパス」まで―」 小木曽 智信 (国立国語研究所 言語資源研究系准教授) 10月13日「種を表す表現における数と定性の標示の類型」 野元 裕樹 (総合国際学研究院講師/統語論・意味論、マレー語学) 2009(平成21)年12月2日「コーパスを利用した近代語研究〜太陽コーパスと近代文語UniDic〜」 小木曽 智信 (国立国語研究所 言語資源研究系准教授) 7月29日「「主語」の選び方 ―魯迅「故郷」を題材に―」 加藤 晴子 (総合国際学研究院・言語文化部門教授/中国語学) 7月22日「ラオ語の方向動詞について ―khun'(上がる)と'long'(下がる)を中心に―」 鈴木 玲子 (総合国際学研究院・言語文化部門教授/ラオス語学) 6月10日「願望の言語学:現代ドイツ語の不定詞と接続法をめぐって」 藤縄 康弘 (総合国際学研究院・言語文化部門/ドイツ語学) 2008(平成20)年7月2日「視点と日独語の表現 ― 翻訳の対照を手がかりに」 成田 節 (外国語学部言語・情報講座教授/ドイツ語学) 6月4日「マレー語接頭辞meN-のアスペクト的意味」 野元 裕樹 (ミネソタ大学大学院博士課程/マレーシア語学、生成文法) 5月21日「ビルマ語の格標示」 岡野 賢二 (外国語学部准教授/ビルマ語学) 2007(平成19)年7月25日「英語コーパス言語学の最近の動向」 投野 由紀夫 (大学院地域文化研究科准教授/言語教育学講座) 6月27日「地中海の言語問題、マルタとキプロスからの報告」 ラトクリフ ・ロバート (外国語学部教授/言語学) 3月20日「わが国並びにノルウェー国内におけるノルウェー語教育」 森 信嘉 (東海大学文学部教授) 2月28日「ベトナム主要3方言音の声調 〜ピッチと声質」 本田 浩一 (オーストラリア国立大学博士課程) 2月21日「通訳実務の実際と教育」 鶴田 知佳子(外国語学部言語・情報講座特化系列教授/翻訳研究) 2006(平成18)年12月6日「人間の言葉をコンピュータで扱う、という研究について」 望月 源(言語・情報講座講師/人文系列) 1月25日「日本語の「後置詞」(複合助詞)の認定をめぐって」 花薗 悟(留学生日本語教育センター講師/日本語学・文法論) 2005(平成17)年12月14日「形態論か、統語論か」 峰岸 真琴(アジア・アフリカ言語文化研究所教授/言語基礎論、オーストロアジア諸言語) 11月30日「共通南部オランダ語」:ベルギーの2言語使用の産物か?("General Southern Dutch": A Product of Belgian Bilingualism?) 川村 三喜男(本学非常勤講師/オランダ語) 7月13日「現代韓国語助詞の識別と分類」 南 潤珍(大学院対照言文情報講座助教授) 2004(平成16)年データ更新中 2003(平成15)年11月17日「ドイツ語の動詞接頭辞be- ― 対格目的語化をめぐって」 成田 節(言語・情報講座教授/ドイツ語学) 「ドイツ語のアスペクト言語性と動詞接頭辞be-」 黒田 亨(筑波大学現代語現代文化学系助教授/ゲルマン語学、欧州諸語研究) 11月5日「ベトナム南部のクメール語について」 グエン・ヴァン・フエ(Nguyen Van Hue;ホーチミン国家大学ベトナム語科・副学長) 10月22日「H.E.パーマーらの英語発音辞典の再評価」 高橋 作太郎(言語・情報講座教授) 2002(平成14)年11月17日「ヒンディー語の受動表現 −形式と機能−」 町田和彦(本学・アジア・アフリカ言語文化研究所教授) 7月18日「テクストは多くの名を持ち給う〜モンゴル語訳聖書のコミュニケーション戦略〜」 長山博之 (大学院博士前期課程) 「カナダのオフィシャル・バイリンガリズム:連邦公務員の仕事言語を中心に」 矢頭典枝 (大学院博士後期課程) 2002年・TUFSLanguage Teaching Module研究 (外国語教育学会と共催) 10月31日 その6「Pモジュール最終設計案」 木越勉 (大学院博士前期課程/スペイン語学) 10月30日 その5「学習者言語分析の変遷:その成果と第二言語指導にむけての示唆」 吉冨朝子 (言語・情報講座講師) 10月25日 その4「TUFS言語モジュールにおけるシラバスデザイン」 長沼君主 (大学院博士後期課程/言語教育学) 9月25日 その3「語単位の音修得と他のモジュールとの関連について」 齋木博 (大学院博士前期課程/ドイツ語学) 8月1日 その2「TUFSDモジュール開発のための基礎研究〜初級日本語教科書のシラバス分析とDモジュールの設定に関する考察〜」 松本剛次 (大学院博士前期課程/日本語学) 6月26日 その1「TUFSPモジュール開発に関する基礎研究」 中田俊介 (大学院博士前期課程/フランス語教育) 2001(平成13)年11月24日『言語規範と外国語教育 (PART2)』 (外国語教育学会と共催) 11月21日「ネットワークを利用した語学授業支援システムの開発」 林俊成 7月28日『言語規範と外国語教育 (PART1)』 (外国語教育学会と共催) 2000(平成12)年11月13日“Some Pragmatic Aspects of Persian” Nader Jahangiri (本学客員教授) 10月11日「アカン語の音韻」 古閑恭子 (本学アジア・アフリカ言語文化研究所研究生) 7月6日「南アフリカ言語状態」 神谷俊郎 (本学アジア・アフリカ言語文化研究所研究生) 6月22日「言語意識とは?」 玉井宏児 (本学大学院生) 5月31日「日本外国語教育学会の紹介」 川口裕司 1999(平成11)年12月15日「手話のイントネーション」 市田泰弘 (大学院地域文化研究科非常勤講師/国立身体障害者リハビリテーションセンター学院) 1998(平成10)年11月25日「日本語母語話者による英語子音の知覚〜音声的類似と弁別の関係をさぐる〜」 内田洋子 (大学院地域文化研究科博士後期課程) 10月28日「スペイン語と日本語の結果受動文〜 estar 受動とテイル受動〜」 高垣敏博 9月30日「ドイツ語の他再動詞と他自動詞」 成田節 6月24日「使役文における使役対象 (CAUSEE) の表され方について」 早津恵美子 6月17日「Rue X について」 中尾和美 (大学院地域文化研究科博士後期課程) 6月1日「カデ地区ブッシュマンの挨拶 ≠xaikaxo について」 秋山裕之 (京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程) 5月27日「井上史雄著『日本語ウオッチング』を読む」 高橋作太郎 2月12日「声調,アクセント,イントネーション教育のための1方法」 益子幸江 1997(平成9)年6月25日「インターネット利用法〜言語学及び言語教育の研究に向けて〜」 ラトクリフ・ロバート 5月28日「ドイツ語研究の一つの枠組み」 在間進 1月29日「ツングース語研究の諸問題」 風間伸次郎 1996(平成8年)7月8日「長尾真教授 (京都大学)の講演会報告〜次世代機械翻訳のための自然言語処理〜」 佐野洋 6月24日「ベラルーシの言語文化」 黒田龍之助 (東京工業大学専任講師) 5月27日「機械処理のための日本語形態素解析規則」 佐野洋 1月24日「スロベニア語雑感」 金指久美子 1995(平成7年)12月20日「文型の変異に関する若干の考察」 川口裕司 7月5日「混淆と融合のブルガリア」 寺島憲治 (東京大学文学部非常勤講師) 5月10日「新ロシア見聞録」 亀山郁夫 2月15日「ノルウエー語研究の問題点〜仮定法を中心に〜」 森信嘉 (東海大学北欧文学科講師) 1994(平成6)年11月9日「ポーランド近代文学の地位」 関口時正 10月26日「イラン・アフガニスタンに於ける少数民族の言語について」 縄田鉄男 6月29日「言語文字データのコンピュータ処理について」 白川俊 (キャダムシステム株式会社開発本部東京開発部) 6月15日「パプアニューギニアの言語事情〜ファス族の事例から〜」 栗田博之 |
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