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ジャカルタでTUFSアソシエイツと会合

2017年11月02日掲載

2017年10月25日(水)、インドネシアのジャカルタで、「TUFSグローバル・コミュニティ会合」(世界各地に広がる卒業生・在学生等との会合)を開催しました。ジャカルタでの会合は3回目となります。今回は同国スラバヤで行なわれた第4回日本インドネシア学長会議に伊東祐郎副学長(国際交流等担当)らが出席したことに伴い開催されました。

本学からは、伊東副学長のほかインドネシア語担当の降幡正志准教授(大学院総合国際学研究院、インドネシア語学、スンダ語学)が、一方、東京外語会ジャカルタ支部からは柳田茂紀支部長をはじめ16名が参加しました。本学からインドネシアに留学中の学生や本学に留学していた元留学生など5名も加わり、計23名が集いました。

ジャカルタの現地企業や日系企業、大学等で活躍する蒼々たる卒業生らと、現地の状況や生活、言語習得、本学に求められる卒業生像その他、多岐にわたる情報交換が行われ、国や時代を超えたグローバルな情報交換の場となりました。