トピックス

HOME > トピックス一覧 > 池上彰と考える"世界"を学ぶ意味 附属図書館公開講演会を開催

このページを印刷する

池上彰と考える"世界"を学ぶ意味 附属図書館公開講演会を開催

2016年12月20日掲載

2016年12月15日(木)、ジャーナリストの池上彰氏を講師にお招きし、附属図書 館公開講演会「池上彰と考える"世界"を学ぶ意味:世界から日本へ、日本から 世界へ」と題した公開講演会を開催しました。
本会場であるアゴラ・グローバル プロメテウス・ホールは、在学生のほか、事 前申込者の中から抽選で選ばれた参加者で満席となり、抽選にもれた方のために 用意された中継会場も140名ほどの参加がありました。
附属図書館公開講演会は、附属図書館の地域公開事業の一環として2000年度から 実施しているもので、今後も継続して実施する予定です。


講演者の池上彰氏

司会の小林幸江附属図書館長と池上氏

世界を学ぶことの意味を語る池上氏

会場は在学生・一般市民らで満席

講演会後、立石学長らと懇談