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中見立夫教授が国際モンゴル学会の栄誉会員に推挙されました

2016年09月09日掲載

中見立夫教授(アジア・アフリカ言語文化研究所)が8月に開催された第11回国際モンゴル学会において、「学会活動への貢献およびモンゴル研究の分野での学術功績」を認められ、栄誉会員に推挙されました。
日本人で国際モンゴル学会の栄誉会員に推挙されたのは、江上波夫、服部四郎、本田実信、梅棹忠夫、若松寛、岡田英弘の各氏に次いで7人目となります。