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関口時正名誉教授が読売文学賞を受賞

2018年02月01日掲載

2018年2月1日(木)、第69回読売文学賞の受賞者が発表され、本学の関口時正名誉教授・訳のボレスワフ・プルス『人形』が同賞の研究・翻訳賞を受賞しました。
贈賞式は、2月21日(水)午後6時から、帝国ホテル(東京・内幸町)に行われます。

関口時正名誉教授:専門は、ポーランド文学・文化論。1992年~2013年3月まで本学でポーランド文化等を教え、2013年3月に退職、同4月より名誉教授。著書に『ポーランドと他者』など。