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リトアニアのヴィータウタス・マグヌス大学副学長と本学学生が交流

2017年06月23日掲載

2017年6月21日(水)、ヴィータウタス・マグヌス大学(リトアニア)のイネタ・ダバシンスキエネ副学長がリトアニアの言語と文化をテーマに講演し、同大学への留学を控えた学生や、本学でリトアニア語を学習する学生などが参加しました。

ヴィータウタス・マグヌス大学と本学は、2017年3月に国際学術交流協定に調印し、同時に本学では12番目となるGlobal Japan Officeを同大学アジア研究センター内に設置しました。

交流会に先立ち、ダバシンスキエネ副学長は立石博高学長を表敬訪問しました。懇談には、林佳世子理事・副学長や沼野恭子教授(大学院総合国際学研究院、ロシア文学)および櫻井映子講師(リトアニア語)も同席し、学生・研究者交流を含めた両大学の協力関係の発展について話し合いました。