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テルアビブ大学副学長が来訪

2017年06月13日掲載

2017年6月5日(月)、イスラエルのテルアビブ大学よりラアナン・ライン大副学長、イリット・サヴィオン‐ヴァイダーゴルン駐日イスラエル大使館主席公使らが来学し、立石学長、飯塚アジア・アフリカ言語文化研究所長及び萩尾国際マネジメント・オフィス長と懇談しました。

テルアビブ大学は、イスラエルで最大の総合大学の一つで、テルアビブ大学には、医学部、法学部、経営学部、人文科学部、芸術学部等9の学部が置かれています。およそ3万人の学生が在学しています。

関係者は両大学の紹介と今後の交流の可能性について情報交換を行った後、伊東附属図書館長の案内で本附属図書館を見学しました。