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レジャイナ大学ヴィアンヌ・ティモンス学長らが4/14に来訪しました

2015年04月23日掲載

4月14日(火)、カナダのレジャイナ大学からヴィアンヌ・ティモンス学長、シャノーラ・マスタファイエヴァ国際交流担当らが本学を来訪し、立石学長、宮崎副学長(国際学術交流担当)、岡田昭人教授らと懇談を行いました。

ティモンス学長の来訪は、本学と同大学が2012年3月に国際学術交流協定を締結して以降初めて実現しました。

懇談では、ティモンス学長は、本学の多彩な研究活動や海外留学生向けのショートプログラムに強い関心を示しました。さらに、両大学の今後の交流をどのように進めていくか、意見交換を行いました。

一行には、レジャイナ大学で学士を取得し、現在は本学総合国際学研究科博士後期課程に在籍中の南部真喜子さんが案内役として同行しました。