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ユヌス・エムレ インスティトゥートと学術交流協定を2/4に締結しました

2015年02月27日掲載

2月4日(水)、ユヌス・エムレ インスティトゥートのテラット・アイディン東京代表が立石学長を表敬訪問し、本学とユヌス・エムレ インスティトゥートとの学術交流協定書の受け渡しが行われました。

ユヌス・エムレ インスティトゥートは、トルコ文化の紹介、トルコ語教育およびトルコ研究の促進を目的として設立された機関(本部:トルコ・アンカラ)で、世界の約20都市に事務所(文化センター)を展開しています。

表敬訪問の後に行われた懇談には、宮崎理事(国際戦略担当)、林副学長、菅原睦准教授(トルコ語担当)が同席し、日本とトルコの架け橋として両機関が担う役割について、話し合いが行われました。