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エチェパレ・バスク院(スペイン)より統括院長と担当院長が2/22に本学を訪問しました

2016年03月01日掲載

2月22日(月)、エチェパレ・バスク院(スペイン)のアイスペア・ゴエナガ統括院長およびマリ・ホセ・オラシレギ バスク語普及促進担当院長が立石学長を訪問し、懇談を行いました。

懇談には、久米順子准教授、チャビ・アラストゥルエイ特任講師(スペイン語)も加わり、今後の両機関の協力関係をより強化していくことを確認しました。

エチェパレ・バスク院と本学は、2015年に国際学術交流協定を締結しています。
現在、エチェパレ・バスク院寄付講座として、バスク語およびバスクの歴史・社会・文化についての授業が日本語・英語を媒介言語として開講されており、バスクに関心を抱く学生が勉学に励んでいます。

 


右 マリ・ホセ・オラシレギ バスク語普及促進担当院長、右から2番目アイスペア・ゴエナガ統括院長
中央 立石学長、左から2番目 久米順子准教授、左 チャビ・アラストゥルエイ特任講師