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駐日クエート大使が11/17に本学で講演し、アラビア語専攻の学生と交流しました

2015年11月18日掲載

2015年11月17日(火)、アブドル・ラーマン・アル・オテイビ駐日クウェート国大使が「クエートにおける民主制と立憲主義の道程」と題して本学で講演しました。講演会には、本学学生のほか一般企業で働く社会人が多く訪れ、クエートへの関心の高さが伺えました。

また、講演に先立ち、本学アラビア語専攻の学生とアラビア語で交流をしました。交流会には、青山弘之教授・アラッディーン・スライマーン特任教授の引率のもと、約40名の在学生が参加し、アラビア語で活発な質疑応答・交流が行われました。

交流会の後、大使は立石学長らを訪問し、本学とクエートとの交流と今後の展望について懇談しました。