Baby Boo

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Shinobu / U:suke / Cherry / Ken / You

1996年結成の男声ボーカルグループ。
グループ名は赤ちゃんの産声から来ているらしい。
メジャーデビュー前のインディーズ時代が長く、プロとしてのキャリアは長い。
元BooのVocal PercussionのKazz(脱退はいつだっけ?)は奇怪な動きをすることで有名。

一度だけイベントに行ったがそのときはクオリティの高いハーモニーを聞かせてくれた。
ただし、CDでのアカペラによるカバーはアレンジや歌い方が単調でつまらないことが多い。

Cherryって名前が恥ずかしすぎる。

公式サイト

[YouTube] Xmas Baby Boo Version

[YouTube] Sukiyaki

[YouTube] 一歩ずつの勇気

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Baby Boo / プラネタリウム / 2002

01. プラネタリウム ★
02. Y.N.K. ★
03. Celebration
04. プラネタリウム(-one version)

Booのメジャー第1弾シングル。クオリティ高いよね。インディーズで長くやってきただけはある。
少しBlack寄りの分かりやすいヴォーカルグループ路線。
この手のグループはちょこちょこ出てくるけど、Booは良いなぁと思う。
バラードの(1)、アカペラでR&Bなダンスナンバーの(2)とオリジナル曲はほんとに気持ち良い。
コーラスはそれぞれの声質がかなり近く、歌いまわしも素直なのでリードを上手く引き立ていると思う。
ただ(03)は原曲の声によるシュミレーションになってしまっている。
コーラスのシンプルもここでは単調なだけ。

2006.04.09 じん

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Baby Boo / 月が揺れる空の下で / 2002

01. 月が揺れる空の下で
02. Skyward
03. What a fool believes
04. 月が揺れる空の下で(-one version)
※〈初回のみCDエクストラ〉内容:Fis泥棒

Skyward!!!と思って買ったんだけど、CDになってパワーダウン?
生で聞いたときのほうがパワフルだったような。

2006.04.09 じん

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Baby Boo / Gift / 2003

01.Gift ★
02.深海
03.Time After Time
04.Gift(-one version)

(01)、もっと熱く歌ってほしい。友人がカラオケで歌ってて良い曲だと思いました。

2005年末の番組でCyndi Lauperが出たとき、ちょうどその頃友人とCyndi Lauperの話が出たりしたので、
思わず引っ張り出して聴いたなぁ。
Booのカバーの選曲ってアカペラ向きじゃないよね。

2006.04.09 じん

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Baby Boo / キミノミカタ / 2003

01. キミノミカタ
02. ひまわり
03. 愛のコリーダ
04. キミノミカタ(-one version)

Booのシングル一曲目がバラードじゃないのって珍しいのかな。POPで可愛い曲。”あれ?あれ?”

愛のコリーダのアカペラカバーはBooにしては珍しく面白かった。ベースかっけー。

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