| 主要研究業績 |
【論文】
- 宗教用地における居住民の世帯戦略;カリスマ僧没後の変化を中心に, 東南アジア研究, 45巻3号428--449, 2007年
- ミャンマーにおける高僧信仰の現在--巡礼地形成における社会的ダイナミズム, 社会人類学年報, 31巻31--60, 2005年
【著書】
- 時間の人類学:情動・自然・社会空間, 世界思想社, 単行本(学術書), 共著, 2011年
- The Chicken and the Scorpion: Rumor, Counternarratives, and the Political Uses of Buddhism in Burma at the Turna of the 21st Century, University of Hawai'i Press, 単行本(学術書), 共著, 2005年
【総説・解説記事】
- ミャンマー社会の中の仏教と僧侶, 宗教と現代がわかる本2008, 平凡社, 商業雑誌, 単著, 2008年
- ミャンマー社会における仏教と僧侶, 20年目の軍事政権:いまミャンマーで何が起きているか, 笹川平和財団, 大学紀要, 単著, 2008年
- ミャンマーの暦・カレンダー, アジア遊学, 勉誠出版, 大学紀要, 単著, 2008年
- ミャンマーのいま:ブログから見えること, すばる, 集英社, 商業雑誌, 単著, 2007年
- E.R.リーチ『高知ビルマの政治体系』, エスノグラフィー・ガイドブック:現代世界を複眼でみる, 嵯峨野書院, その他, 単著, 2002年
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