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氏名 伊東 剛史
(ITO Takashi)
所属 職名 大学院総合国際学研究院/准教授
E-mail t.ito@tufs.ac.jp
取得学位 修士(史学)(慶應義塾大学)2000年
Ph.D. in History(ロンドン大学)2005年
専門分野(科研費分類) ヨーロッパ史・アメリカ史
科学社会学・科学技術史
研究キーワード イギリス近代史,人と動物の関係史,感情史,痛みの文化史
自己紹介 こちらをご覧ください。
最終学歴 2000年03月 慶應義塾大学文学研究科史学専攻修了
2005年03月 ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ史学科修了
2006年03月 東京大学総合文化研究科地域文化研究専攻単位取得満期退学
受賞 Isobel Thornley Fund: Publication Subvention(2014年07月)
主要研究業績 【論文】
【著書】
【研究発表】
  • Penguin Parade and Flying Seals: “The Cult of the Cute” in the Japan’s Northernmost Zoo Panel on 'Zoos and global history',, Annual Meeting of the American Historical Association, 国際会議, , シンポジウム・ワークショップ パネル(公募), Denver, 2017年
  • Secrets of Beastly Business: Economy, Industry and Animal Life in the Japan's Northernmost Zoo in the Late Twentieth Century, Workshop titled "Thinking With Human and Nonhuman Animals: Zoo Studies and a New Humanities", 国際会議, , 口頭(招待・特別), McMaster University, Canada, 2016年
  • 19世紀のロンドン動物学協会からみた動物学の専門分科, 化学史研究発表会(年会)シンポジウム「近代イギリスにおける科学の制度化ー専門分科と公共圏」, 国内会議, , シンポジウム・ワークショップ パネル(指名), 三重大学, 2016年
  • 黎明期のロンドン動物園 , 市民ZOOネットワーク 3月セミナー, 国内会議, , 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等, 東京外国語大学, 2016年
  • Weeping elephants, Charles Darwin and the vivisection controversy: a cultural history of "embodied pain" in Victorian Britain, ICC-TUFS joint seminar on 'Europe seen from abroad", 国際会議, , シンポジウム・ワークショップ パネル(指名), クラクフ国際文化センター、ポーランド, 2016年
過去10年間に取得した科学研究費補助金・その他の競争的研究経費

last updated on 2017/3/23