| 主要研究業績 |
【論文】
- 現代朝鮮語の‘-다 보면’と‘-다 보니까’について, 東京外国語大学論集, 82号35--49, 2011年
- 研究ノート『우리말본』の「말소리갈」について, 朝鮮学報, 220号1--24, 2011年
- 『우리말본』の「말소리갈」について, 日韓関係から模索する人文言語学, 1--10, 2011年
- 일본에서의 한국어문법 교육, 한국어 문법 교육의 새로운 방향, 117--121, 2010年
- 고노 로쿠로(河野六郎)의 「朝鮮語の膠着性について」(1971)의 번역, 형태론, 10巻1号227--235, 2008年
- 韓国近代文典史, 韓国語教育論講座第4巻, 419--435, 2008年
- 고노 루코로(河野六郎)의 「朝鮮語」(1955)의 번역, 형태론, 9巻2号429--469, 2007年
- 現代朝鮮語の‘나마’について, 朝鮮学報, 204巻1--42, 2007年
- 중기조선어의 시칭체계에 대하여 고노 로쿠로 원저, 형태론, 9巻1号291--240, 2007年
- 고노 로쿠로(河野六郎)의『中期朝鮮語の完了時称に就いて』(1946)의 번역, 형태론, 8巻2号451--462, 2006年
- 고노 로쿠로(河野六郎)의『朝鮮語の過去deに就いて』(1948)의 번역, 형태론, 8巻1号217--235, 2006年
- 現代朝鮮語の‘그나마’について, 朝鮮学報, 196巻1--33, 2005年
- 텍스트 해석의 분석과 종합, 텍스트언어학, 11号111--135, 2001年
- 일본 한국어학계의 시(時), 상(相), 법(法) 연구동향에 대하여, 형태론, 3巻1号121--141, 2001年
- 텍스트 분석의 특징과 방법, 한국 텍스트과학의 제과제, 159--169, 2001年
- 陳述(진술)에 대하여, 국어학논집, 4号139--154, 2000年
- 現代朝鮮語の用言接続形<-느라(고)>について-「タクシス」と「図と地」の観点から-, 朝鮮学報, 169号1--15, 1998年
- 『原因・理由』を表わす接続形‘-(아/어)서-’と‘-(으)니까’について-従属節の包含構造を中心にして-, 朝鮮学報, 162号15--60, 1997年
【著書】
- 韓国語文法語尾・助詞辞典, スリーエーネットワーク, 事典・辞書, 共訳, 2010年
- 『한국어 연구와 한국어의 텍스트 해석』, ソウル大学校大学院博士論文, 単行本(学術書), 単著, 2002年
【研究発表】
- 現代の朝鮮語辞典について, 公開講座 新・世界の辞書, 国内会議, 東京外国語大学語学研究所, 口頭(一般), 東京外国語大学本郷サテライト, 2008年
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