イベント情報

HOME > イベント情報一覧 > 終了したイベント一覧 > 公開研究会: 共同利用・共同研究課題「チュルク諸語における膠着性の諸相 -音韻・形態統語・意味の統合的研究-」2017年度第2回研究会(通算2回目)

このページを印刷する

公開研究会: 共同利用・共同研究課題「チュルク諸語における膠着性の諸相 -音韻・形態統語・意味の統合的研究-」2017年度第2回研究会(通算2回目)

2017-10-7(土)14:00-18:00開催

日時 2017年10月7日(土)14:00 - 18:00
場所 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所大会議室(303)
アクセス / キャンパスマップ
プログラム 1) 14:00-15:10 菅沼健太郎(AA研共同研究員,九州大学)
「チュルク諸語の韻律類型論に関する予備的考察」
2) 15:20-16:30 新田志穂(AA研共同研究員)
「現代ウイグル語の形動詞 ―音調的な特徴に着目して―」
3) 16:40-17:50 大崎紀子(AA研共同研究員,京都大学)
「チュルク語補助動詞についての研究ノート」
4) 17:50-18:00 佐藤久美子(AA研共同研究員,国立国語研究所)
「国際シンポジウムに向けての打ち合わせ」

※コメンテーター
久保智之(九州大学),塚本秀樹(愛媛大学),藤代節(神戸市看護大学)
使用言語 日本語
事前申し込み 不要(参加費:無料)
主催 AA研基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3)
備考 最新情報はAA研webサイトをご参照ください。