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地域言語A:モジュール制言語科目の履修上の注意


ポーランド語

世界教養プログラムの科目名称「ポーランド語Ⅰ-1,2,3…」は原則として年度によって変わりませんが、モジュールコードは年度に応じて異なります。

モジュールコードは、授業のカテゴリーとレベルなどを表す記号から成り立っています。

Sは「世界教養プログラム」において開講されていることを表します。

PLはポーランド語を意味します。

次の2桁は年度を表し、たとえば2017年度は17に、2030年度は30になります。

年度の次には1または2が挿入され、それぞれ春学期の授業、秋学期の授業を表しています。

開講学期を示す数字の次には以下のカテゴリーを示す1文字のアルファベットがきます。

G 文法

C コミュニケーション

S プレゼンテーション

W 作文

H 聴解

R 読解

T 翻訳

V 語彙構築

B 基礎

カテゴリーの次にくる1~6の数字はその授業のレベルを示しています。学年とは無関係です。

最後から2番目のアルファベットは、その授業が他の授業と連動しているかどうかを表し、Xであれば独立した授業ですが、AとBはAの授業とBの授業が連動しているため、同時に履修しなければなりません。

モジュールコードの最後がRになっている科目は、授業のコンテンツが毎回異なり、繰り返して履修できる反復履修可能科目であり、モジュールコードがXで終わっている授業は一度しか履修できません。

 

* 1年生用に特化して開講されている授業はすべて反復履修できない、かつ必修の授業ですので注意してください。それらの単位を修得できなかった人は、その科目を再履修して下さい。

* 同じカテゴリーの科目は、留学してレベルが上がった場合などを除き、原則として、レベルをとばして履修できません。たとえば、「文法2」の単位を修得していなければ、「文法3」を履修することはできません。留学から帰って「飛び級」をする時は、受講したい授業の先生と相談して予め必要レベルのテストを受けるか、留学先で発行された成績表、ポーランド語検定試験の合格証明書を提示するなどしてください。

1年生

 

(1)春学期には、次の5コマを履修して下さい。すべて必修です。

 

科目名

授業題目名

モジュールコード

担当教員名

地域言語A(ポーランド語I-1)

文法1A

SPL171G1AX

森田 耕司

地域言語A(ポーランド語I-2)

文法1B

SPL171G1BX

森田 耕司

地域言語A(ポーランド語I-3)

コミュニケーション1

SPL171C1XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語I-4)

プレゼンテーション1

SPL171S1XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語I-5)

作文1

SPL171W1XX

石川 グラジナ

 

(2)秋学期には、次の5コマを履修して下さい。すべて必修です。

 

科目名

授業題目名

モジュールコード

担当教員名

地域言語A(ポーランド語I-6)

作文2

SPL172W2XX

石川 グラジナ

地域言語A(ポーランド語I-7)

文法2A

SPL172G2AX

森田 耕司

地域言語A(ポーランド語I-8)

文法2B

SPL172G2BX

森田 耕司

地域言語A(ポーランド語I-9)

コミュニケーション2

SPL172C2XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語I-10)

プレゼンテーション2

SPL172S2XX

プルスコタ カロリナ

 

2年生

 

(1)    春学期には、次の中から選択して履修して下さい。

 

科目名

授業題目名

モジュールコード

担当教員名

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-1)

文法3

SPL171G3XX

福嶋 千穂

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-2)

コミュニケーション3

SPL171C3XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-3)

プレゼンテーション3

SPL171S3XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-4)

作文3

SPL171W3XX

三井 レナータ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-5)

聴解1

SPL171H1XX

プルスコタ カロリナ

 

(2)    秋学期には、次の中から選択して履修して下さい。

 

科目名

授業題目名

モジュールコード

担当教員名

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-6)

コミュニケーション4

SPL172C4XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-7)

プレゼンテーション4

SPL172S4XX

プルスコタ カロリナ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-8)

作文4

SPL172W4XX

三井 レナータ

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-9)

読解1

SPL172R1XX

福嶋 千穂

地域言語A(ポーランド語Ⅱ-10)

語彙構築1

SPL172V1XX

森田 耕司

 

すでにポーランド語を学習したことがある、あるいは家庭でポーランド語を使用しているといったような人、また短期留学などで語学力が向上した人は、上記の授業に加えて(あるいは替えて)下記の授業も履修することが可能です。そういう場合はポーランド語代表教員と早めに相談してください。

 

一般的には下記の科目は3年次以上の人や科目等履修生を対象に開講される地域言語A(ポーランド語Ⅲ)の授業です。

 

春学期

コミュニケーション5(SPL171C5XR) [プルスコタ カロリナ]

コミュニケーション6(SPL171C6XR)  [プルスコタ カロリナ]

翻訳1(SPL171T1XR)  [森田 耕司]

読解2(SPL171R2XR)  [福嶋 千穂]

読解3(SPL171R3XR)  [久山 宏一]

 

秋学期

コミュニケーション5(SPL172C5XR) [石川 グラジナ]

作文5(SPL172W5XR)  [プルスコタ カロリナ]

作文6(SPL172W6XR)  [プルスコタ カロリナ]

聴解2(SPL172H2XR)  [プルスコタ カロリナ]

翻訳2(SPL172T2XR)  [三井 レナータ]

読解3(SPL172R3XR)  [福嶋 千穂]

読解4(SPL172R4XR)  [久山 宏一]

 

 

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チェコ語

Ⅰ.1年次学生

 

(1)春学期には、下記の5コマを履修してください。

チェコ語Ⅰ-1(文法1A)

チェコ語Ⅰ-2(文法1B)

チェコ語Ⅰ-3(コミュニケーション1A)

チェコ語Ⅰ-4(コミュニケーション1B)

チェコ語Ⅰ-5(聴解1)

 

(2)上記の5単位が取得できた学生は、秋学期には次の5コマを履修してください。

チェコ語Ⅰ-6(文法2A)

チェコ語Ⅰ-7(文法2B)

チェコ語Ⅰ-8(コミュニケーション2A)

チェコ語Ⅰ-9(コミュニケーション2B)

チェコ語Ⅰ-10(聴解2)

 

Ⅱ.2年次学生(チェコ語Ⅰ-1~10の単位を取得した学生)

 

(1)春学期には、基本的に以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅱ-1(文法3A)

チェコ語Ⅱ-2(文法3B)

チェコ語Ⅱ-3(コミュニケーション3A)

チェコ語Ⅱ-4(コミュニケーション3B)

チェコ語Ⅱ-5(聴解3)

 

(2)上記の5単位が取得できた学生は、秋学期には基本的に以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅱ-6(読解1A)

チェコ語Ⅱ-7(読解1B)

チェコ語Ⅱ-8(コミュニケーション4A)

チェコ語Ⅱ-9(コミュニケーション4B)

チェコ語Ⅱ-10(聴解4)

 

(3)3年次への進級要件は15単位です。文法1~3、および読解1の単位を取得できなかった場合は、1学期遅れで以下の授業が用意されています。

チェコ語Ⅰ-1(秋学期開講:文法1)

チェコ語Ⅰ-6(春学期開講:文法2)

チェコ語Ⅱ-1(秋学期開講:文法3)

チェコ語Ⅱ-6(春学期開講:読解1)

 

Ⅲ.3年次学生(チェコ語Ⅰ1~10およびチェコ語Ⅱ1~10の単位が取得できた学生)

 

(1)春学期には以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅲ-2

(2)秋学期には以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅲ-6

 

(3)以上に加えて、チェコ語Ⅲ-1,チェコ語Ⅲ-3,チェコ語Ⅲ-5,チェコ語Ⅲ-7(すべて読解2)が開講されています。読解2はリピート可能ですから、よく計画して卒業に必要な単位を取得してください。

 

Ⅳ.4年次学生

(1)春学期には以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅲ-4

 

(2)秋学期には以下の授業を履修してください。

チェコ語Ⅲ-8

 

(3)以上に加えて、チェコ語Ⅲ-1,チェコ語Ⅲ-3,チェコ語Ⅲ-5,チェコ語Ⅲ-7(すべて読解2)が開講されています。読解2はリピート可能ですから、よく計画して卒業に必要な単位を取得してください。

 

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ウズベク語

ロシア語/中央アジア地域(平成28年度以降入学者)は、春学期・秋学期に開講される授業を科目名の番号順に履修してください。詳細は授業時に指示します。

 

 

モンゴル語

言語文化学部・国際社会学部共通授業でモジュールコードも共通です。外国語学部所属の学生の授業は旧コードです。

 

Ⅰ.1年次学生

(1)春学期には下記の5コマを履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-1)

SMN171G1AX(MN171G1AX)

文法1A

岡田 和行

月・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-2)

SMN171G1BX(MN171G1BX)

文法1B

岡田 和行

金・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-3)

SMN171C1AX(MN171C1AX)

会話1A

ガルバヤル

火・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-4)

SMN171C1BX(MN171C1BX)

会話1B

ガルバヤル

水・2

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-5)

SMN171W1XX(MN171W1XX)

作文1

温品 廉三

水・1

 

(2)秋学期には下記の5コマを履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-6)

SMN172G2AX(MN172G2AX)

文法2A

岡田 和行

月・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-7)

SMN172G2BX(MN172G2BX)

文法2B

岡田 和行

金・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-8)

SMN172C2AX(MN172C2AX)

会話2A

ガルバヤル

火・3

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-9)

SMN172C2BX(MN172C2BX)

会話2B

ガルバヤル

水・2

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-10)

SMN172W2XX(MN172W2XX)

作文2

温品 廉三

水・1

 

Ⅱ.2年次学生

(1)春学期には下記の5コマを履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-1)

SMN171C3AX(MN171C3AX)

会話3A

ガルバヤル

水・1

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-2)

SMN171C3BX(MN171C3BX)

会話3B

ガルバヤル

木・3

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-5)

SMN171R1XR(MN171R1XR)

講読1

岡田 和行

水・2

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-7)

SMN171W3XX(MN171W3XX)

作文3

温品 廉三

金・3

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-9)

SMN171H1XX(MN171H1XX)

聴解1

ウルジーニャム

火・2

 

(2)秋学期には下記の5コマを履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-3)

SMN172C4AX(MN172C4AX)

会話4A

ガルバヤル

水・1

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-4)

SMN172C4BX(MN172C4BX)

会話4B

ガルバヤル

木・3

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-6)

SMN172R1XR(MN172R1XR)

講読1

温品 廉三

水・2

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-8)

SMN172W4XX(MN172W4XX)

作文4

温品 廉三

金・3

地域言語A(モンゴル語Ⅱ-10)

SMN172H2XX(MN172H2XX)

聴解2

ウルジーニャム

火・2

 

Ⅲ.3-4年次学生

(1)春学期には下記の4コマから選択履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-1)

SMN171C5XR(MN171C5XR)

会話5

ガルバヤル

木・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-3)

SMN171R2XR(MN171R2XR)

講読2

青木 雅浩

月・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-4)

SMN171W5XR(MN171W5XR)

作文5

温品 廉三

金・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-6)

SMN171R3XR(MN171R3XR)

講読3

上村 明

火・1

 

(2)秋学期には下記の4コマから選択履修すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目

教員名

曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-2)

SMN172C5XR(MN172C5XR)

会話5

ガルバヤル

木・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-5)

SMN172R2XR(MN172R2XR)

講読2

青木 雅浩

月・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-7)

SMN172W5XR(MN172W5XR)

作文5

温品 廉三

金・2

地域言語A(モンゴル語Ⅲ-8)

SMN172R3XR(MN172R3XR)

講読3

岡田 和行

火・1

 

【注意事項】

1.1年次学生が春学期に岡田先生の「文法1A」「文法1B」の試験で不可(F評価)を取った場合は、

夏期集中と翌年度の春学期(水・2)に以下の再履修者用科目を受講すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目

教員名

学期・曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-1)

SMN172G1XX(MN172G1XX)

文法1

温品 廉三

夏期集中

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-2)

SMN171G2XX(MN171G2XX)

文法2

温品 廉三

春・水・2

 

2.1年次学生が春学期にガルバヤル先生の「会話1A」「会話1B」の試験で不可(F評価)を取った場

合は、夏期集中と翌年度の春学期(月・2)に以下の再履修者用科目を受講すること。

科目名

モジュールコード(旧コード)

題目

教員名

学期・曜日・時限

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-3)

SMN172C1XX(MN172C1XX)

会話1

岡田 和行

夏期集中

地域言語A(モンゴル語Ⅰ-4)

SMN171C2XX(MN171C2XX)

会話2

岡田 和行

春・月・2

 

3.1年次学生が秋学期に岡田先生の「文法2A」「文法2B」の試験で不可(F評価)を取った場合は、

翌年度の秋学期に同じ「文法2A」「文法2B」を再履修すること。2年次学生用の岡田先生の「講読1」

を履修することはできない(温品先生の「講読1」は履修可)。

 

4.1年次学生が秋学期にガルバヤル先生の「会話2A」「会話2B」の試験で不可(F評価)を取った場

合は、翌年度の秋学期に同じ「会話2A」「会話2B」を再履修すること。2年次学生用のガルバヤル

先生の「会話3A」「会話3B」を受講することはできない。

 

 

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インドネシア語

 

Ⅰ.1年次

(1)    春学期には、下記の5コマを必ず履修すること。

 

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-1)

会話1A

[SIN171C1AX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-2)

会話1B

[SIN171C1BX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-3)

文法1A

[SIN171G1AX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-4)

文法1B

[SIN171G1BX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-5)

作文1

[SIN171W1XX]

 

(2)秋学期には、単位の修得状況によって、以下の通り履修すること。

A) 春学期開講の「文法1A/B」「会話1A/B」「作文1」の単位を修得したら、引き続き以下の5コマを履修する。

 

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-6)

会話2A

[SIN172C2AX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-7)

会話2B

[SIN172C2BX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-8)

文法2A

[SIN172G2AX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-9)

文法2B

[SIN172G2BX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-10)

作文2

[SIN172W2XX]

 

B) 春学期開講の「文法1A/B」「会話1A/B」「作文1」のうち単位未修得のものについては、秋学期開講の以下の授業から単位未修得のカテゴリーの授業を履修する。

 

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-2)

会話1

[SIN172C1XX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-4)

文法1

[SIN172G1XX]

地域言語A(インドネシア語Ⅰ-5)

作文1

[SIN172W1XX]

 

この場合、文法1および会話1についてはそれぞれ1単位分ずつは、卒業までに「反復履修可」の授業から不足分を補うことになる。

 

(3)「文法1・2」,「会話1・2」,「作文1・2」は必修であり、これらの単位が未修得の場合は卒業できない。また「会話1」「作文1」の単位が未修得の場合には、それぞれ「会話3」「作文3」を履修することができない。

 

Ⅱ.2年次

(1)「文法1・2」,「会話1・2」,「作文1・2」の単位を修得した者は、基本的に以下の授業を履修すること。

春学期

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-1)

会話3J

[SIN171C3JX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-2)

読解1J

[SIN171R1JX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-3)

読解1L

[SIN171R1LX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-4)

読解1N

[SIN171R1NX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-5)

作文3J

[SIN171W3JX]

 

秋学期

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-6)

会話3K

[SIN172C3KX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-7)

読解1K

[SIN172R1KX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-8)

読解1M

[SIN172R1MX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-9)

読解1O

[SIN172R1OX]

地域言語A(インドネシア語Ⅱ-10)

作文3K

[SIN172W3KX]

 

その他の授業については、個別に相談すること。

 

(2)「文法1・2」,「会話1・2」,「作文1・2」の単位を修得できなかった者は、これらの授業を優先して履修すること。

 

(3)「文法1・2」,「会話1・2」,「作文1・2」は必修であり、これらの単位が未修得の場合は卒業できない。また「会話1」「作文1」の単位が未修得の場合には、それぞれ「会話3」「作文3」を履修することができない。

 

(4)その他、詳細については、個別に相談すること。

 

Ⅲ.3~4年次

(1)基本的に、以下の授業から自らの履修計画に基づいて選択し履修すること。なお、「作文4」、「読解2J」(春学期)、「会話4」「読解2K」(秋学期)を3年次で履修し、それに引き続く形で4年次に残りの授業を履修することが望ましい。また、言語文化学部の学生は、これらの授業から8単位が必修となる。

 

春学期

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-1)

作文4

[SIN171W4XR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-2)

作文5

[SIN171W5XR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-3)

読解2J

[SIN171R2JR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-4)

読解3J

[SIN171R3JR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-4)

読解3L

[SIN171R3LR]

 

秋学期

科目名

授業題目名

[モジュールコード]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-5)

会話4

[SIN172C4XR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-6)

会話5

[SIN172C5XR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-7)

読解2K

[SIN172R2KR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-8)

読解3K

[SIN172R3KR]

地域言語A(インドネシア語Ⅲ-8)

読解3M

[SIN172R3MR]

 

(2)その他、詳細については、個別に教員に相談すること。

 

 

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マレーシア語

I.1年次学生【マレーシア語I】

マレーシア語を地域言語Aとする1年次学生は春学期と秋学期にそれぞれ以下に指定する5コマの授業を履修して下さい。

春学期

文法1A, 1B (SMAG1A, SMAG1B) 金子 <必修>
会話1A, 1B (SMAC1A, SMAC1B) アイシャ <必修>
表現1 (SMAE1X) ファリダ <必修>

秋学期

文法2A, 2B (SMAG2A, SMAG2B) 金子 <必修>
会話2A, 2B (SMAC2A, SMAC2B) アイシャ <必修>
表現2 (SMAE2X) ファリダ <必修>

・同一種目に属する複数の授業(AとBで分かれている授業)は同一の教員が担当し、AとBで同じ成績評価がなされます。

 

Ⅱ.2年次学生【マレーシア語II】

マレーシア語を地域言語Aとする2次学生は春学期と秋学期にそれぞれ以下に指定する5コマの授業を履修して下さい。

 

春学期

会話3A, 3B (SMAC3A, SMAC3B) アイシャ <必修>
読解1A, 1B (SMAR1A, SMAR1B) ファリダ、戸加里  <必修>
表現3 (SMAE3X) ファリダ <必修>

 

秋学期

会話4A, 4B (SMAC4A, SMAC4B) アイシャ <必修>
読解2A, 2B (SMAR2A, SMAR2B) 左右田、戸加里 <必修>
表現4 (SMAE4X) ファリダ <必修>

・読解を除く、同一種目に属する複数の授業(AとBで分かれている授業)は同一の教員が担当し、AとBで同じ成績評価がなされます。

 

Ⅲ.3年次学生【マレーシア語III】

マレーシア語を地域言語Aとする言語文化学部の3次学生は春学期と秋学期にそれぞれ以下に指定する2  4コマの授業を履修して下さい。

 

春学期

読解3 (SMAR3X) 戸加里 <必修>
表現5 (SMAE5X) アイシャ <選択必修>
表現7 (SMAE7X) アイシャ <選択必修>
ジャウィ1 (SMAJ1X) ファリダ <選択必修>

 

秋学期

読解4 (SMAR4X) 戸加里 <必修>
表現6 (SMAE6X) アイシャ <選択必修>
表現8 (SMAE8X) アイシャ <選択必修>

 

Ⅳ.4年次学生【マレーシア語III】

マレーシア語を地域言語Aとする言語文化学部の4次学生は春学期と秋学期にそれぞれ以下に指定する2  5コマの授業を履修して下さい。

 

春学期

読解5 (SMAR5X) アイシャ <必修>
読解3 (SMAR3X) 戸加里 <選択>
表現5 (SMAE5X) アイシャ <選択必修>
表現7 (SMAE7X) アイシャ <選択必修>
ジャウィ1 (SMAJ1X) ファリダ <選択必修>

 

秋学期

読解6 (SMAR6X) アイシャ <必修>
読解4 (SMAR4X) 戸加里 <選択>
表現6 (SMAE6X) アイシャ <選択必修>
表現8 (SMAE8X) アイシャ <選択必修>

 

 

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フィリピン語

I.1年次

以下をすべて履修してください。

(1) 春学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

文法1A (SPH171G1AX) 

地域言語A(フィリピン語I-1)

長屋尚典 月3

文法1B (SPH171G1BX) 

地域言語A(フィリピン語I-2)

長屋尚典 火3

文法1C (SPH171G1CX)

地域言語A(フィリピン語I-3)

高野邦夫 金3

文法1D (SPH171G1DX) 

地域言語A(フィリピン語I-4)

リース・カセル 金1

会話1A (SPH171C1A)

地域言語A(フィリピン語I-5)

パルマヒル 火2

 

(2) 秋学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

文法2A(SPH172G1AX) 

地域言語A(フィリピン語I-6)

長屋尚典 月3

文法2B(SPH172G1BX) 

地域言語A(フィリピン語I-7)

長屋尚典 火3

文法2C(SPH172G1CX) 

地域言語A(フィリピン語I-8)

高野邦夫 金3

文法2D(SPH172G1DX) 

地域言語A(フィリピン語I-9)

リース・カセル 金1

会話2A (SPH172C1A)   

地域言語A(フィリピン語I-10)

パルマヒル 火2

 

II. 2年次

 以下をすべて履修してください。

(1) 春学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

文法3A (SPH171G2AX)  

地域言語A(フィリピン語 II-1)

パルマヒル 火3

文法3B (SPH171G2BX )  

地域言語A(フィリピン語 II-2)

リース・カセル 金3

文法3C (SPH171G2CX)  

地域言語A(フィリピン語II-3)

パルマヒル 金1

文法3D (SPH171G2DX)  

地域言語A(フィリピン語 II-4)

長屋尚典 火2

会話3A (SPH171C2A)   

地域言語A(フィリピン語II-5)

小川英文 水2

 

(2) 秋学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

文法4A (SPH172G2AX)  

地域言語A(フィリピン語 II-6)

パルマヒル 火3

文法4B (SPH172G2BX)  

地域言語A(フィリピン語 II-7)

リース・カセル 金3

文法4C (SPH172G2CX)  

地域言語A(フィリピン語II-8)

高野邦夫 金1

文法4D (SPH172G2DX)  

地域言語A(フィリピン語 II-9)

長屋尚典 火2

会話4A (SPH172C2A)   

地域言語A(フィリピン語II-10)

小川英文 水2

III. 3年次学生

3年次春学期には、以下の科目のうち、1つを履修してください。

(1)春学期

留学を考えている人は、高野先生のこの授業を取ってください。

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

会話5(SPH171C3A)

地域言語A(フィリピン語III-1)

パルマヒル 月2

読解A (SPH171C4LR) ???

地域言語A(フィリピン語III-3)

高野邦夫 水2

(2)秋学期

3年次秋学期には、以下の科目のうち、春学期に続いて、会話6あるいは読解Bを履修して下さい。

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

会話6(SPH172C3B)   

地域言語A(フィリピン語III-2)

パルマヒル 月2

読解B(SPH172R4LR)   

地域言語A(フィリピン語III-4)

パルマヒル 水2

 

 

IV. 4年次学生

4年次には、以下の科目のうち、1つを履修してください。

  (1). 春学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

読解C(SPH171R4KR)  

地域言語A(フィリピン語III-5)

長屋尚典 水2

作文A(SPH171W4MR)  

地域言語A(フィリピン語III-6)

パルマヒル 月3

 

(2). 秋学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

読解D(SPH172R4KR)  

地域言語A(フィリピン語III-7)

長屋尚典 水2

作文B(SPH172W4MR)  

地域言語A(フィリピン語III-8)

パルマヒル 月3

 

 

V. 再履修者用の科目

◎1年次、2年次に落とした再履修できる地域言語Aのコマは、学期ごとに2コマのみです。落とした科目名(フィリピン語I-1など)と同じ科目名で、しかも2コマだけしか再履修できません。残った3コマを落した場合には、翌年、履修してください。ただし3年進級要件は地域言語A、15コマです。地域言語Aを15コマ履修できて、3年に進級したひとは、残りの5コマを、毎学期4コマ開かれている地域言語A(フィリピン語III)で充当して下さい。

◎1年次の春学期に、フィリピン語I-1とフィリピン語I-3を落とした人は、1年次の秋学期に再履修できますが、 あとの3つ地域言語Aのいずれかを落とした場合は、再履修できません。その場合、翌年の2年次春学期に、同じ科目名の1年生の授業を履修して下さい。

◎1年次の秋学期に、フィリピン語I-9とフィリピン語I-10を落とした人は、2年次の春学期に再履修できますが、あとの3つ地域言語Aのいずれかを落とした場合は、再履修できません。その場合、翌年の2年次秋学期に、同じ科目名の1年生の授業を履修して下さい。

◎2年次の春学期に、フィリピン語II-2とフィリピン語II-3を落とした人は、秋学期に再履修できますが、あとの3つの地域言語Aのいずれかを落とした場合は、再履修できません。その場合、3年次に地域言語IIIで充当してください。しかしその際、3年生進級要件である地域言語Aを15コマ修了していることが絶対条件です。地域言語Aを15コマ修了していない人は進級できません。2年生に留まって、3年生進級要件の15コマを修了してください。

◎2年次の秋学期に、フィリピン語II-6とフィリピン語II-9を落とした人で、3年進級要件を満たしていないひとは、2年生に留まって、春学期に再履修できます。しかし、あとの3つの地域言語Aのいずれかを落とした場合は、再履修できません。その場合、3年次に地域言語IIIで充当してください。しかしその際、3年生進級要件である地域言語Aを15コマ修了していることが絶対条件です。地域言語Aを15コマ修了していない人は進級できません。2年生に留まって、3年生進級要件の15コマを修了してください。

 

(1) 春学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

タガログ語会話(SPH171G1DX)

地域言語A(フィリピン語I-9)

パルマヒル 木2

タガログ語会話(SPH171G2AX)

地域言語A(フィリピン語II-6)

パルマヒル 木3

会話2A (SPH171C1A)

地域言語A(フィリピン語I-10)

小川英文 水1

文法4D (SPH171G2DX)

地域言語A(フィリピン語II-9)

小川英文 月3

 

(2) 秋学期

題目名・モジュールコード

科目名

教員名・曜日・時限

タガログ語会話(SPH172G1AX)    

地域言語A(フィリピン語I-1)

パルマヒル 木2

タガログ語会話(SPH172G3BX )   

地域言語A(フィリピン語II-2)

パルマヒル 木3

文法1C (SPH172G1CX)

地域言語A(フィリピン語I-3)

小川英文 水1

文法3C (SPH172G2CX)

地域言語A(フィリピン語II-3)

小川英文 月3



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タイ語

「地域言語A」は入学時に指定された言語を習得するための言語科目です。すべて半期毎に開講され、1科目「1単位」が認定されます。

Ⅰ.1年次学生

(1)春学期は次の5科目が必修です。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュールコード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語I―1)

文法1

1

ST171G1XX

宮田敏之

水・1

地域言語A(タイ語I―2)

講読1

1

ST171R1XX

宮田敏之

水・2

地域言語A(タイ語I―3)

会話1A

1

ST171C1AX

スニサー

火・3

地域言語A(タイ語I―4)

会話1B

1

ST171C1BX

スニサー

木・3

地域言語A(タイ語I―5)

聴解1

1

ST171H1XX

コースィット

金・3


(2)秋学期は次の5科目が必修です。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語I―6)

文法2

1

ST172G2XX

コースィット

水・1

地域言語A(タイ語I―7)

講読2

1

ST172R2XX

上原みどりこ

月・3

地域言語A(タイ語I―8)

会話2A

1

ST172C2AX

スニサー

火・3

地域言語A(タイ語I―9)

会話2B

1

ST172C2BX

スニサー

木・3

地域言語A(タイ語I―10)

聴解2

1

ST172H2XX

コースィット

金・3


(3)春学期に春学期「文法1」の単位を取得できなかった者は下記の表の秋学期モジュールコード(ST172G1XK)の科目を、「会話1A」あるいは「会話1B」の単位を取得できなかった者は、秋学期モジュールコード(ST172C1XK)の科目を受講できます。春学期に、これ以外の科目の単位を取得できなかった場合は、次年度の春学期以降に履修しなおして下さい。

 

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語I―1)

文法1

1

ST172G1XK

上原みどりこ

月・4

地域言語A(タイ語I―3)

会話1

1

ST172C1XK

スニサー

金・4

 

(4)春学期に単位を取得できなかった科目があっても、上記(2)の秋学期開講のタイ語5科目を履修することができます。その場合も、上記(1)で単位を取得できなかった科目は、すべて、上の(3)の授業、あるいは次年度以降、履修しなければなりません。

(5)帰国子女などタイ語を学習したことがある新入生は、上記の履修モデルによらず履修することができますが、履修登録する前に必ず専攻語教員に相談して下さい。

Ⅱ. 2年次学生

  (1)第1年次から第2年次の間に地域言語Aタイ語を「15単位」以上取得しなければ、第3年次に進級できません。第3年次から第4年次へ進級するときには要件はありません。

(2)春学期は次の5科目を履修することが最も望まれます。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語Ⅱ―1)

文法3

2

ST171G3XX

コースィット

木・3

地域言語A(タイ語Ⅱ―2)

講読3

2

ST171R3XX

宮田敏之

月・3

地域言語A(タイ語Ⅱ―3)

会話3

2

ST171C3XX

パタニ

水・2

地域言語A(タイ語Ⅱ―4)

聴解3

2

ST171H3XX

スニサー

火・2

地域言語A(タイ語Ⅱ―5)

作文1

2

ST171W1XX

スニサー

金・3


(3)以下の科目は、前年度の秋学期に「会話2A」または「会話2B」を取得できなかった者、および、他言語専攻の学生用の地域言語Cです。これ以外の科目は次年度の春学期以降に履修しなおして下さい。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語I―8)

会話2

2-4

ST171C2XK

スニサー

金・4

 

(4)秋学期は次の5科目を履修することが最も望まれます。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限

地域言語A(タイ語Ⅱ―6)

文法4

2

ST172G4XX

コースィット

木・3

地域言語A(タイ語Ⅱ―7)

講読4

2

ST172R4XX

宮田敏之

月・3

地域言語A(タイ語Ⅱ―8)

会話4

2

ST172C4XX

パタニ

水・2

地域言語A(タイ語Ⅱ―9)

聴解4

2

ST172H4XX

スニサー

火・2

地域言語A(タイ語Ⅱ―10)

作文2

2

ST172W2XX

スニサー

金・3

 

(5)春学期に単位を取得できない科目があっても、上記(4)の秋学期開講の5科目を履修することができます。春学期に単位を取得できなかった科目は次年度以降、当該の科目を履修しなければなりません。

 

Ⅲ. 3~4年次学生

(1)「言語文化学部」の学生は「タイ語Ⅲ」(11科目開講)の中から最低8科目(8単位)を必ず履修しなければなりません。「国際社会学部」の学生も「タイ語Ⅲ」(11科目開講)を受講できます。タイ語学習の集大成として、できるだけ、タイ語Ⅲを履修することが望まれます。

(2)春学期に開講される「タイ語Ⅲ」は次の6科目です。

全ての授業が「再履修可」です。同じ科目を何度履修しても、単位が取得できれば、その単位はカウントされます。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜限・時限

地域言語A(タイ語Ⅲ―2)

講読5

3-4

ST171R5XR

水野 潔

水・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―2)

講読7

3-4

ST171R7XR

柴山信二朗

火・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―2)

講読9

3-4

ST171R9XR

コースィット

金・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―2)

講読11

3-4

ST171R11XR

玉田芳史

集中

地域言語A(タイ語Ⅲ―3)

会話5

3-4

ST171C5XR

パタニ

水・3

地域言語A(タイ語Ⅲ―4)

作文3

3-4

ST161W3XR

スニサー

月・2

 

(3)秋学期に開講される「タイ語Ⅲ」は次の5科目です。

  全ての授業が「再履修可」です。同じ科目を何度履修しても、単位が取得できれば、その単位はカウントされます。

科目名

授業

題目名

学期

履修可能年次

モジュール

コード

担当

曜日・時限時

地域言語A(タイ語Ⅲ―6)

講読6

3-4

ST172R6XR

水野 潔

水・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―6)

講読8

3-4

ST172R8XR

柴山信二朗

火・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―6)

講読10

3-4

ST172R10XR

宮田敏之

木・2

地域言語A(タイ語Ⅲ―7)

会話6

3-4

ST172C6XR

パタニ

水・3

地域言語A(タイ語Ⅲ―8)

作文4

3-4

ST172W4XR

スニサー

月・2



 

. 2017年度タイ語モジュール標準進度表



 

Ⅴ. 2017年度 タイ語モジュール時間割(地域言語A)

  <注>①は1年生用の科目、②は2年生、③は3年生、④は4年生用の科目であることを示します。

  【春学期】



 

【夏学期】集中講義



 

【秋学期】



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ラオス語

(1)どのカテゴリーも半期ごとに原則としてレベルを一つずつ上がっていくものとします。カテゴリーは下記のとおりです。

          G: 文法 E: 表現 R: 読解 C: 会話 W: 作文 T: 翻訳  P: 上級実践

(2)下記の標準進度表を参考にして履修計画をたて、学期はじめの教員との面接に臨んでください。

・数字に下線が付してあるものは、コード末尾に-Rがついています。これらは繰り返し履修でき、単位もその都度認められます。

 

文法 G

表現 E

読解 R

会話 C

作文 W

翻訳 T

上級実践P

1年春学期

ⅠA,B,C

 

 

 

 

1年秋学期

ⅠA,B

 

 

 

2年春学期

 

 

ⅡA,B

 

2年秋学期

 

 

ⅢA,B

 

3・4年春学期

 

 

,

,(夏)

3・4年秋学期

 

 

 

注意:3・4年夏集中コマとして、カテゴリーP「上級実践ラオス語」を開講の予定です。


(3)以下は学年ごとの注意事項です。詳細は面接の際、個別に相談をしてください。

Ⅰ.1年次生

・春学期は「文法1A」「文法1B」「文法1C」「会話1」「表現1」の5コマを履修してください。

・秋学期は「文法2」「会話2」「表現2」「読解1A」「読解1B」の5コマを履修してください。

・「文法1A」「文法1B」「文法1C」は3コマ一括履修です。ただし、春学期にこれらの単位を取得できなかった者は、冬学期に「文法1」(集中)を履修して下さい。

・春学期に「会話1」の単位を取得できなかった者は、秋学期に「会話1」を受けて下さい。

・「読解1A」「読解1B」は2コマ一括履修です。秋学期にこれらの単位を取得できなかった者は、夏学期に「読解1」(集中)を履修してください。

 

Ⅱ.2年次生

・春学期は「翻訳1」「会話3」「読解2A」「読解2B」「作文1」の5コマを履修してください。

・秋学期は「翻訳2」「会話4」「読解3A」「読解3B」「作文2」の5コマを履修してください。

・前年度、「会話2」の単位を取得できなかった者は、春学期に「会話2」を履修してください。

・春学期に「読解2A」「読解2B」の単位を取得できなかった者は、冬学期に「読解2」(集中)を履修してください。

・「読解2A」「読解2B」、および「読解3A」「読解3B」はそれぞれ2コマ一括履修です。

 

Ⅲ.3~4年次生

  ・上記(2)の標準進度表を参考に慎重に計画をたて、面接の際、個別に相談をしてください。

・夏集中に「上級実践ラオス語」を開講の予定です。説明会を春学期初めに行いますので、履修を希望す る学生は必ず出席してください。日時は追ってお知らせします。



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ベトナム語

(1) 言語文化学部の学生は、第1年次から第4年次までに28単位を履修します。

(2) 国際社会学部の学生は、第1年次から第2年次までに20単位を履修します。第3年次から第4年次にかけて、さらに選択履修することも可能です。積極的な履修をすすめます。

(3) 言語文化学部、国際社会学部ともに、第2年次末までに15単位履修(ベトナム語Ⅰとベトナム語Ⅱから)が進級要件に含まれています。

(4) 各科目ともレベル1、2に関しては、2学期に再履修用科目が設定されているものとそうでないものがあります。

(5) 「文法Ⅰ-1,2」は2コマセット履修科目です。単位は1コマ(1単位)ずつの認定で、2単位の認定をもって履修済となります。2単位に満たない場合は、次のセメスター(秋学期)での2コマセット再履修が必要になります。

(6) 「読解Ⅰ-3」、「会話Ⅰ-4」は、それぞれ未履修の場合、「読解Ⅰ-7」、「会話Ⅰ-8」を履修することができません。また、次のセメスター(秋学期)でのそれぞれの科目の再履修ができないので、注意してください。

(7) 「表現Ⅰ-10」は秋学期から開講します。

(8) 秋学期の科目履修登録を忘れる学生が見受けられます。このようなことがないように十分注意してください。

*標準的な履修手順

 

文法 G

読解 R

会話 C

聴解 L

表現 E

履修単位

1年次春学期

Ⅰ-1,2

Ⅰ-3

Ⅰ-4

Ⅰ-5

 

5

1年次秋学期

Ⅰ-6 -1,2

Ⅰ-7

Ⅰ-8

Ⅰ-9 -5

Ⅰ-10

5

2年次春学期

Ⅱ-1 -6

Ⅱ-2

Ⅱ-3

Ⅱ-4

Ⅱ-5

5

2年次秋学期

Ⅱ-6

Ⅱ-7

Ⅱ-8

Ⅱ-9

  Ⅱ-10

5

3年次春学期

 

Ⅲ-1

Ⅲ-2

Ⅲ-3

Ⅲ-4

 

8

3年次秋学期

 

Ⅲ-5

Ⅲ-6

Ⅲ-7

Ⅲ-8

4年次春学期

 

Ⅲ-1

Ⅲ-2

Ⅲ-3

 

4年次秋学期

 

Ⅲ-5

Ⅲ-6

Ⅲ-7

 



下線付きの科目は、再履修用科目および地域言語C科目です。



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カンボジア語

カテゴリー                G: 文法 W: 作文 C: 会話 R: 講読

  履修上の注意

(1)1年次の春学期にはSCA1G1AX, SCA1G1BX, SCA1G1CX, SCA1G1DX, SCA1C1XXの5コマを履修してください。

(2)1年次の秋学期にはSCA2R1AX, SCA2R1BX, SCA2W1XX , SCA2G2XX, SCA2C2XXの5コマを履修してください。

(3)1年次の春学期G1の単位未修得の場合は、秋学期にSCA2G1XXの1コマを履修してください。

(4)2年次以上の履修については、学期ごとの説明会の際、説明します。



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ビルマ語

地域言語A(ビルマ語)の標準履修パターン

学年

学期

会話系

文法・読解系

作文系

1

1

C1

G1A

G1B

G1C

W1

2

C2

G2A

G2B

R1

W2

2

1

C3

G3

R2A

R2B

W3

2

C4

G4

R3A

R3B

W4

3

1

P1

 

R4以上*

T1*

2

P2

T2*

4

1

P3*

 

2

P4*

 

*は反復履修が可能な授業

(1)1学年と2学年では基本的に標準履修パターンに沿って履修して下さい。3学年以上では開講されている科目から自由に選んで履修することができます(ただし取得済み科目の状況による履修の制限はありす)。

(2)1学年と2学年で不合格の科目がある場合、必ず教員の履修指導を受けてから履修登録をして下さい。
※1学年は学期末に教員による面談を行ない、そこで履修指導をします。
※同じ学期分で3科目以上不合格となった場合は、翌年に1科目以上再履修しなければなりません。

(3)原則として同系列の直前の科目が不合格の場合、当該レベルの科目は履修できますが、その上の科目は履修できません。ただしPとRの一部はそれができません(次項を参照)。またTについても特記事項があります(5を参照)。
例1:C1が不合格の場合、1学年秋学期にC2を履修することは可能。
例2:G4が不合格で3学年春学期にR4Aに合格した場合、3年秋学期にG4とR4Bを同時に履修可能。

(4)P3およびP4は原則としてP1とP2の両方を取得済みでないと履修することができません。またR6、T7は原則としてR4A、R4B、R5のうち二つ以上を取得済みでないと履修することができません。ただし現地留学を経験しているなどの場合は教員が特別に履修を許可することがありますので、事前に教員に相談して下さい。

(5)TはW4に加え、G4も取得済みでないと履修することができません。



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ヒンディー語

<新入学生へ, (両学部とも)>

(1)春学期にはSHI171G1AX, SHI171G1BX, SHI171G1CX, SHI171W1XX, SHI171C1XX の5コマを必ず履修してください。

(2)文法の授業である -1G1A-,-1G1B-,-1G1C-の単位が取得できなかった場合、秋学期に同じ内容で開講される-2G1A-,-2G1B-,-2G1C-を必要に応じて履修して下さい。その場合、同時に、-2G2A-,-2G2B-,-2G2C-も履修することは可能ですが、担当教員の助言に基づき判断して下さい。

(3)-1W1-, -1C1- のそれぞれについては、単位の取得・未取得に関わらず、秋学期に -2W1-, -2C1- を履修してください。ただし、1学期に未取得のコマについては、-2W1-, -2C1-の単位の有無に関わらず、次年度の1学期に再履修しなければなりません。すなわち、-W-(作文), -C-(会話)については、レベルごとに2単位を修得しなければ次のレベルに進むことはできません。

(4)秋学期の履修についての詳細は、9月末(もしくは10月初旬)に実施する個人面談で個別に指示します。

(5)国際社会学部所属の学生が卒業までに履修すべき授業の選択については、3年次以降、個別に指導します。

 

<2年次以上の学生へ, (両学部とも)>

 ・春学期と秋学期の始業前に実施する「個人面談」で履修指導しますので、必ず面談を受けてください。面談のスケジュールは配付済みですが、808研究室前にも掲示してあります。



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ウルドゥー語

Ⅰ. 1年次生

 

(1)1年次春学期には以下の5コマを必ず履修してください。

                SUR171G1AX (萬宮)

                SUR171G1BX (萩田)

                SUR171G1CX (萬宮)

                SUR171C1AX (アッバース)

                SUR171C1BX (アッバース)

 

(2)春学期にG1(3コマ),C1(2コマ)の全ての単位を取得したら,秋学期も同様に以下の5コマを必ず履修してください。

                SUR172G2AX (萬宮)

                SUR172G2BX (萩田)

                SUR172G2CX (萬宮)

                SUR172C2AX (アッバース)

                SUR172C2BX (アッバース)

 

(注意)G1はセット履修となります。このうち1コマでも単位未取得の場合は,次学期以降に相当するコマを再度セットとして履修する必要があります

その場合は,時間割上他科目と競合しないよう,予め充分注意してください。

 

Ⅱ. 2年次生

 

(1)2年次春学期には以下の5コマを履修してください。

          SUR171R1AX (萩田)

          SUR171R1BX (萩田)

          SUR171W1XX (萬宮)

          SUR171C3AX (アッバース)

          SUR171C3BX (アッバース)

 

(2)2年次秋学期には以下の5コマを履修してください。

          SUR172R2AX (萩田)

          SUR172R2BX (萩田)

          SUR172W2XX (萬宮)

          SUR172C4AX (アッバース)

          SUR172C4BX   (アッバース)

3年次以降の履修については春学期開始後、教員より授業中か個人別に指示します。



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ベンガル語

1年次には以下の授業を取ってください。すべて必修です。

春学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅰ-1

文法A

丹羽

火・2

地域言語A ベンガル語Ⅰ-2

文法B

丹羽

水・2

地域言語A  ベンガル語Ⅰ-3

文法C

奥田

火・3

地域言語A ベンガル語Ⅰ-4

会話Ⅰa

チョックロボルティ

金・1

地域言語A ベンガル語Ⅰ-5

作文Ⅰa

ハック

木・3

秋学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅰ-6

文法D

丹羽

火・2

地域言語A ベンガル語Ⅰ-7

読解基礎

奥田

木・3

地域言語A ベンガル語Ⅰ-8

作文基礎

渡辺

水・2

地域言語A ベンガル語Ⅰ-9

会話Ⅰb

チョックロボルティ

火・3

地域言語A ベンガル語Ⅰ-10

作文Ⅰb

チョックロボルティ

金・1

 

文法ABCを未取得の場合、上級科目の履修ができなくなります。これらを取得できなかった場合、次学期以降の再履修者用科目を取得する必要がありますが、再履修時のカリキュラムの組み方については必ず履修登録前に担当教員に相談してください。

2年次には以下の授業を取ってください。すべて必修です。

春学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅱ-1

読解Ⅱa

丹羽

火・3

地域言語A ベンガル語Ⅱ-2

読解Ⅱb

奥田

木・3

地域言語A  ベンガル語Ⅱ-3

読解Ⅱc

チョックロボルティ

月・3

地域言語A ベンガル語Ⅱ-4

会話Ⅱa

チョックロボルティ

水・2

地域言語A ベンガル語Ⅱ-5

作文Ⅱa

渡辺

火・2

 

秋学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅱ-6

読解Ⅱd

丹羽

火・3

地域言語A ベンガル語Ⅱ-7

読解Ⅱe

丹羽

水・2

地域言語A ベンガル語Ⅱ-8

読解Ⅱf

日下部

月・3

地域言語A ベンガル語Ⅱ-9

会話Ⅱb

チョックロボルティ

火・2

地域言語A ベンガル語Ⅱ-10

作文Ⅱb

ハック

木・3

 

Ⅱ-1~Ⅱ-10を取るためには、Ⅰ-1~Ⅰ-10が履修済みであることが条件となります。場合によっては同時履修が可能なこともありますが、その際は必ず履修登録前に担当教員に相談してください。

 

3年次以上では、次の授業を取ることができます。言語文化学部では、3,4年次で8コマの授業を取ることが義務付けられています。国際社会学部では義務はありませんが、できるだけ取ることが推奨されています。

春学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅲ-1

表現Ⅲa

ハック

木・2

地域言語A ベンガル語Ⅲ-2

講読Ⅲa

チョックロボルティ

火・1

地域言語A ベンガル語Ⅲ-4

講読Ⅲb

丹羽

月・2

地域言語A ベンガル語Ⅲー5

講読Ⅲc

渡辺

金・2

 

秋学期

科目名

授業題目名

教員名

曜日・時限

地域言語A ベンガル語Ⅲ-3

表現Ⅲb

ハック

木・2

地域言語A ベンガル語Ⅲ-6

講読Ⅲd

チョックロボルティ

火・1

地域言語A ベンガル語Ⅲ-7

講読Ⅲe

丹羽

月・2

地域言語A ベンガル語Ⅲ-8

講読Ⅲf

渡辺

金・2

 

Ⅲ-1~8を取るためには、Ⅰ-1~Ⅰ-10およびⅡ-1~Ⅱ-10が履修済みであることが条件となります。場合によっては同時履修が可能なこともありますが、その際は必ず履修登録前に担当教員に相談してください。



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ペルシア語

カテゴリー                G: 文法 W: 作文 C: 会話 R: 読解: H

I.1年次生

(1)1年次春学期には以下の5コマを必ず履修してください。

          SPR171G1AX(吉枝)

          SPR171G1BX(吉枝)

          SPR171G1CX(佐々木)

          SPR171C1AX (シャキービー)

          SPR171C1BX (シャキービー)

 

(2)春学期にG1(3コマ),C1(2コマ)の全ての単位を取得したら,秋学期も同様に以下の5コマを必ず履修してください。

          SPR172G2AX(吉枝)

          SPR172G2BX(吉枝)

          SPR172G2CX(佐々木)

          SPR172C2AX (シャキービー)

          SPR172C2BX (シャキービー)

 

G1・G2(各3コマ),C1・C2(各2コマ)は,セット履修となります。各セットのうち1コマでも単位未取得の場合は、次学期以降に,相当するカテゴリのコマを再度セットとして履修する必要があります。その場合は、時間割上、他科目と競合しないよう、予め充分注意してください。なお,カテゴリCについては,レベル1の授業は春学期のみの開講となることに留意してください。

 

II. 2年次以降の学生

(1)カテゴリGのレベル1の修得後は,他カテゴリR,W,Hの履修をレベル1より始めることができます。

(2)カテゴリGのレベル1・2,およびカテゴリCのレベル1・2, カテゴリR,W,Hのレベル1の授業(R1, W1, H1)は、必ず履修してください。

(3)原則として,単位修得レベルより下のレベルの授業を再履修することはできません。ただし,R3,4はレベル4を修得後であっても反復履修は可能です。



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トルコ語

1年次春学期には以下の6コマをすべて履修してください。

トルコ語I-1 STR171G1AX (菅原)

トルコ語I-2 STR171G1BX (菅原)

トルコ語I-3 STR171G1CX (菅原)

トルコ語I-4 STR171C1AX (五十嵐)

トルコ語I-5 STR171C1BX (五十嵐)

トルコ語I-6 STR171W1XX (佐藤)

 

1年次秋学期には以下の5コマをすべて履修してください。

トルコ語I-7 STR172C2XX (未定)

トルコ語I-8 STR172W2XX (未定)

トルコ語I-9 STR172R1AX (石丸)

トルコ語I-10 STR172R1BX (林)

トルコ語II-1 STR172G2XX (菅原)

 

2年次春学期には以下の5コマをすべて履修してください。

トルコ語II-2 STR171G3XX (菅原)

トルコ語II-3 STR171C3XX (五十嵐)

トルコ語II-4 STR171W3XX (五十嵐)

トルコ語II-5 STR171R2AX (林)

トルコ語II-6 STR171R2BX (石丸)

 

2年次秋学期には以下の4コマをすべて履修してください。

トルコ語II-7 STR172C4XX (未定)

トルコ語II-8 STR172W4XX (未定)

トルコ語II-9 STR172R32AX (石丸)

トルコ語II-10 STR172R3BX (山下)