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ヒンディー語

お申込み受付は、優先受付 8月7日(水)午前10:00から

        一般受付 8月23日(水)午前10:00から開始します。
詳しくは、「お申込み」のページをご覧ください。


インドを旅するヒンディー語A2(ヒンディー語初級Ⅱ)(府中・夜間)

講座名 インドを旅するヒンディー語A2
(ヒンディー語初級Ⅱ)(府中・夜間)
A1710050
会場名 府中キャンパス 曜日・時間 月曜日 19時20分~20時50分
開講日 2017年10月2日〜2018年2月26日 
(休講日 10月9日、11月27日、1月1日、 1月8日、 2月12日)
講師 足立 享祐(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法 ・ 会話 ・文字
受講対象者 初めてヒンディー語を学ぶ方を対象とするクラスです。継続受講者以外のご参加も歓迎いたします。指定テキスト『ニューエクスプレス ヒンディー語(CD付)』の第6課61頁まで(文字、名詞と形容詞、主格形と後置格形、動詞の命令形、未来形)までの内容を既に学習された方がレベルの目安となります。
講座説明 本講座では、インド旅行を疑似体験しながら、旅先で必要とされる会話表現を学ぶことで、ヒンディー語の文法、ならびに語彙の基礎を習得していきます。また図像・映像資料を用いつつ、現地の様々な文化についても触れていきたいと思います。秋学期はヒンディー語の動詞の学習を中心としつつ、初級文法の範囲内でより複雑な表現を目指します。講座では指定テキストとともに、講師の作成する補助教材を中心に、練習を進めていきます。初学者の方の参加を歓迎いたします。
テキスト 『ニューエクスプレス ヒンディー語(CD付)』町田和彦 白水社(2008年)本体2,300円+税 ※テキストに加え、別途担当講師が作成する補助教材を配付します。
日程 各回の授業内容 講師名
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2月26日
「どちらにお住まいですか?」 一般動詞の現在表現
「旅行はいかがでしたか?」 コピュラ動詞の過去形、一般動詞の完了分詞
「昨日は何をしましたか?」 後置詞neと他動詞の完了分詞
「はじめてインドに来ました」 未完了分詞と完了分詞
復習と練習
「もしもしどちらさまですか?」 進行表現、可能表現
「病院に行く必要があります」予定・必要・強制
「何という文字で書かれていますか」受身表現、使役動詞
「3ヶ月間ヒンディー語を習い続けてきました」継続表現
「なるべく上等なサリーを見せて下さい」 状態表現
「とても上手なヒンディー語を話しますね」 複合動詞
復習と練習
「もし再びインドに来ることができるなら」 条件法、接続詞
「これが私が最後まで読んだ、最初のヒンディー語の本です」関係詞
「またインドに来たいと思います」 複文
南アジアのことばと社会(4) 映画の中のヒンディー語
秋学期のまとめ
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回数 全17回 受講料 26,270円
開講形式 単独講義 定員 20名

ヒンディー語初級Ⅱ(本郷・夜間)

講座名 ヒンディー語初級Ⅱ(本郷・夜間) A1710051
会場名 本郷サテライト 曜日・時間 月曜日 19時00分~20時30分
開講日 2017年10月2日〜2018年2月26日 
(休講日 10月9日、11月27日、 1月1日、 1月8日、2月12日)
講師 白井 桂(国際交流機器何日本語国際センター専任講師)
重点を置く学習内容 文法・会話
受講対象者 文字を習得し、『ニューエクスプレス ヒンディー語』の第6課までの文法事項を概ね習得している方を対象としています。
講座説明 初級Ⅰに引き続き、『ニューエクスプレス ヒンディー語』に沿って初級文法・文型を学んでいきます。第7課から始め、最終課の終了を目指します。『旅の指差し会話帳22 インド』も適時使用していきます。インドの文化・社会についてもできる限り触れていきたいと思っています。
テキスト 『ニューエクスプレス ヒンディー語』町田和彦 白水社 本体2,300円+税
『旅の指差し会話帳22 インド』岡口良子 情報センター出版局  本体1,500円+税
日程 各回の授業内容 講師名
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第7課 現在表現
第8課 過去表現
第9課 未完了表現と完了表現
第10課 進行表現
第11課 与格構文
第12課 先行時制分詞
第13課 比較表現
第14課 受動態、状態表現
第15課 複合動詞
第16課 関係詞、接続詞
第17課 条件文
第17課 可能表現
第18課 仮定表現
第18課 継続表現
第19、20課 後置詞と後置詞の副詞的用法
既習文法の復習と初級の未習文法の学習
既習文法の復習と初級の未習文法の学習
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回数 全17回 受講料 26,270円
開講形式 単独講義 定員 20名

インドを旅するヒンディー語B2(ヒンディー語初中級Ⅱ)(府中・夜間)

講座名 インドを旅するヒンディー語B2
(ヒンディー語初中級Ⅱ)(府中・夜間)
A1710052
会場名 府中キャンパス 曜日・時間 金曜日 19時20分~20時50分
開講日

2017年10月6日〜2018年3月2日 
(休講日 11月3日、11月24日, 12月29日, 1月12日)

講師 足立 享祐(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・読解
受講対象者 ヒンディー語初級文法を学習済である方が望ましいです。以前は挫折してしまったが、もう一度挑戦してみよう、という方の参加も大いに歓迎いたします。名詞・形容詞の変化(文法性・数・格)と動詞の基本的な時制を学習された方がレベルの目安となります。
講座説明 本講座では、デリーで暮らすある家族の物語を通してヒンディー語を学んでいきます。授業では文法解説を中心としながら、ダイアローグの練習を通して、ヒンディー語の表現に親しんでもらいたいと思います。欧米のヒンディー語学習で定評のあるテキストを教材としますが、解説は日本語で丁寧に行いたいと思います。ダイアローグの最後にはあっと驚くどんでん返しが待っています。ヒンディー語の会話表現を学びつつ、基礎的な文法体系の理解と、平易な文章を読み書きできる力を身につける事を目標とします。
テキスト R. Snell and S. Weightman, "Complete Hindi (Teach Yourself Hindi)".
補助資料を別途配布します。テキストの入手・利用方法については初回授業時に解説します。
日程 各回の授業内容 講師名
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「今夜のご予定は?」 可能、努力、完遂
「ヒンディー語の練習」 必要、予定、強制
「ディナーにて」 動詞(~が手に入る・~と思われる)
復習と練習
「サンギーターのいらだち」 受身、開始、使役
「難しい本は売れない?」 関係詞
「発音は難しい」 習慣、継続
復習と練習
「カンナー氏の息子」 比喩表現
「失敗」 複合動詞
「カンナー氏の憂鬱」 類語反復
復習と練習
「父と娘」 条件文、接続詞
「母と娘」 複合動詞 語源
「急展開」 分詞
「愛は止まらない」 自動詞、他動詞、使役動詞
秋学期のまとめ
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回数 全17回 受講料 26,270円
開講形式 単独講義 定員 20名

ヒンディー語初中級Ⅱ(本郷・夜間)

講座名 ヒンディー語初中級Ⅱ(本郷・夜間) A1710053
会場名

本郷サテライト

曜日・時間 金曜日 19時00分~20時30分
開講日 2017年10月6日〜2018年2月23日 
(休講日 11月3日、11月24日、12月29日、1月5日)
講師 白井 恵子(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・講読・読み・文化
受講対象者 本講座のヒンディー語初級Ⅰ・Ⅱを受講された方、またヒンディー語の初級文法(名詞・代名詞・動詞の語形変化と基本的用法など)を学んだ経験のある方を対象としています。
講座説明 初中級Ⅰに引き続き『パンチャタントラ』の物語を読み進め、文法事項を確認しながら読解力を身につけます。また様々なジャンルの文章に触れるために新聞等の記事、映画の歌やセリフなども適宜取り入れる予定です。最終的にはヒンディー語で読み書きや日常会話ができるようになることを目標にします。
テキスト 『CDエクスプレス ヒンディー語』田中敏雄・町田和彦 白水社 本体2,700円+税(希望者は一括購入致します)。他の教材は別途配布します。
日程 各回の授業内容 講師名
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2月2日
2月9日
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2月23日
「青いジャッカル」
「ジャッカルとライオン」
「網にかかったハトたち」
「生き返ったライオン」
「二つの頭を持ったツル」「サルとワニ」
「忠実なマングース」
「ネコの審判」
「ネズミを売った男の子」
「聖者の娘の結婚」
「機織りと木の神様」
「空想にふける男」
「鳥と黄金のふん」
「トラの皮を着たロバ」
「サギとカニ」
「お母さんライオンとジャッカルの子ども」
「鳥の王様えらび」
「四匹の友だち」
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回数 全17回 受講料 26,270円
開講形式 単独講義 定員 20名

ヒンディー語で学ぶ現代インド(ヒンディー語中級Ⅱ リスニング・読解)(府中・夜間)

講座名 ヒンディー語で学ぶ現代インド(ヒンディー語中級Ⅱ リスニング・読解)(府中・夜間) A1710054
会場名 府中キャンパス 曜日・時間 火曜日 19時20分~20時50分
開講日 2017年10月3日〜2018年2月6日 
(休講日 11月21日、1月2日)
講師 足立 享祐(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 会話・リスニング・講読・読解
受講対象者 ヒンディー語初級文法を修了した方を対象といたします。ただし本オープンアカデミーのヒンディー語初級・初中級の受講は要件といたしません。ヒンディー語映画など現代のインド社会に関心のある方も歓迎いたします。
講座説明 本講座では 「ヒンディー語で学ぶ現代インド」と題し、ヒンディー語の表現を身につけていきます。春学期・秋学期を通して、ヒンディー語映画のリスニングと新聞・論説の読解をそれぞれ隔週で行います。リスニング教材として『きっと、うまくいく』(原題:3 idiots)を用います。ご自宅で事前にDVDをご鑑賞いただき、授業ではその内容を字幕に拠らずヒンディー語の表現に沿いつつ理解していきます。講読教材としては、この20年間のインドの動きを概観する文章を受講生全員で読んでいきます。現代インド社会に関わる様々な表現を覚えながら、最終的にはヒンディー語の新聞が読めるレベルを目指します。
テキスト [DVD] ラージクマール・ヒラニ (監督) 2013 『きっと、うまくいく』 (Rajkumar Hirani 2009, "3 idiots" 東京:Happinet.) ※別途、担当講師が作成する補助教材を配付します。その他テキストの利用・入手方法については初回授業で解説します。
日程 各回の授業内容 講師名
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10月24日
10月31日
11月7日
11月14日
11月28日
12月5日
12月12日
12月19日
12月26日
1月9日
1月16日
1月23日
1月30日
2月6日
リスニング・会話:ラッダークへ
テクスト講読:デモクラシーとポピュリズム(c)
リスニング・会話:男ならエンジニアに
テクスト講読:経済自由化の光と闇(a)
リスニング・会話:行かせはしない
テクスト講読:経済自由化の光と闇(b)
リスニング・会話:自分の人生を生きる
テクスト講読:経済自由化の光と闇 (c)
リスニング・会話:結婚式
テクスト講読:インド映画の社会史(a)
リスニング・会話:出産
テクスト講読:インド映画の社会史(b)
リスニング・会話:奇跡が起こった
テクスト講読:インド映画の社会史(c)
リスニング・会話:成功は否応なくついてくる
テクスト講読:インド映画の社会史(d)
秋学期のまとめ
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回数 全17回 受講料 26,270円
開講形式 単独講義 定員 20名

オープンアカデミー
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東京外国語大学 総務企画課
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