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朝鮮語

お申込み受付は3月2日(水)午前10:00から開始します。
詳しくは、「お申込み」のページをご覧ください。


朝鮮語初中級Ⅰ(府中・夜間)

講座名 朝鮮語初中級Ⅰ(府中・夜間) A160437
会場名 府中キャンパス
研究講義棟 212教室
曜日・時間 火曜日 19時20分~20時50分
開講日 2016年4月5日~6月28日(休講日 5月3日)
講師 金 美玹(TUFSオープンアカデミー講師)
重点を置く学習内容 文法・文字・会話
受講対象者 韓国語を学び始めてから1年程度の方対象。
講座説明 『朝鮮語初中級Ⅰ』クラスは、文字の習得、用言の活用、助詞、数字を学んだ人が引き続き朝鮮語学習を行うためのクラスです。自分の力で文字が読めるようになり、基本的な文法事項を学習した段階にある方々が、次の段階として①「継続した文法事項の学習」、②「前年度に学んだ短い文章を活用した会話練習」を行います。前年度は0から出発した方々に、確実な成長があったと思います。今年度は、文字をよりスムーズに読めるようにし、豊かな表現を習得して、旅行や買い物など様々な場面での会話を学んでいきます。このクラスを通して朝鮮語が日本語と類似点が多く親しみやすい言語であるということを体感していただきたいと思います!
日程 各回の授業内容 講師名
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4月 5日
4月12日
4月19日
4月26日
5月10日
5月17日
5月24日
5月31日
6月 7日
6月14日
6月21日
6月28日
前年度の復習(用言の活用など)
第8課『劇場にはどうやっていきますか?』 位置・場所の名詞
第8課『劇場にはどうやっていきますか?』 아/어 주세요
第9課『今年も公演があります』합니다体
第9課『今年も公演があります』助詞도,입니다/입니까?
第10課『何を食べましょうか?』-ㄹ까요?/-ㄹ래요?
第10課『何を食べましょうか?ㅂ変格活用
第11課『スキーをのることができます』-러 가다/오다/다니다
第11課『スキーをのることができます』ㄹ수 있어요/없어요
第12課『韓国語の勉強を手伝ってくれてありがとう』-아/어서
第12課『韓国語の勉強を手伝ってくれてありがとう』ㅎ変格活用
総括












テキスト 『ソウルアカデミー韓国語1』 金宰郁、安相赫、張銀敬
星雲社(発行所:蒼学舎) 本体2,100円+税
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

朝鮮語初中級Ⅲ(府中・夜間)

講座名 朝鮮語初中級Ⅲ(府中・夜間) A160438
会場名 府中キャンパス
研究講義棟 218教室
曜日・時間 木曜日 19時20分~20時50分
開講日 2016年4月14日~7月14日
(休講日 4月28日、5月5日)
講師 山崎 亜希子(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・発音
受講対象者 朝鮮語(韓国語)を1年半程度勉強したことのあるレベルの方を対象としたクラスです。ハングルを読んだり書いたりできる方、自己紹介をしたり、ふだんのことやできごとなどについて簡単な会話をすることができる方であれば、初中級Ⅱ(昨年度)からの継続でなくとも構いません。
講座説明 本講座では、文法事項を丁寧に解説しながら、「話す・聞く・読む・書く」をバランスよく学んでいきます。
初中級Ⅱ(昨年度)までは『いちばん話せる韓国語』(長渡陽一 著、新星出版社)で初級文法を一通り学びました。今期は『ちょこっとチャレンジ!韓国語』の第1課からスタートし、これまで学んだ文法を使った長い会話文を通して、表現のレベルアップを目指します。今期12回の目標は、丁寧な依頼や、できごと・状況を説明する表現などを使って話したり、書いたりできるようになることです。また、「韓国語らしい」イントネーションを練習したり、読み物やドラマなどを通じて、よく使う単語や表現を増やし、応用表現にも挑戦します。さぁ、楽しく勉強しましょう。
日程 各回の授業内容 講師名
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4月14日
4月21日
5月12日
5月19日
5月26日
6月2日
6月9日
6月16日
6月23日
6月30日
7月7日
7月14日
第1課① うちとけた尊敬表現
第1課② 意図や計画を表す表現
第2課① 文をつなげる表現
第2課② 動作の順序を表す表現
第3課① 命令や禁止表現
第3課② 手紙に挑戦!
第4課① 形容詞の連体形
第4課② 理由を表す表現
第5課① 交通手段や所要時間を表す表現
第5課② ソウルの道案内に挑戦!
第6課① 動詞・存在詞の現在連体形
第6課② 経験を表す表現/今期のまとめ
山崎
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山崎
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山崎
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山崎
山崎
山崎
山崎
テキスト 『ちょこっとチャレンジ!韓国語』 金順玉、阪堂千津子、崔栄美 著 白水社
 本体2,400円+税
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

朝鮮語初中級Ⅴ(府中・夜間)

講座名 朝鮮語初中級Ⅴ(府中・夜間) A160439
会場名 府中キャンパス
研究講義棟 211教室
曜日・時間 火曜日 19時20分~20時50分
開講日 2016年4月12日~7月5日(休講日 5月3日)
講師 ソ・ミンジョン(TUFSオープンアカデミー講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・発音 ・作文
受講対象者 韓国語を2年以上学習した経験のある方。もしくは、朝鮮語初中級Ⅳを受講した方。『もっとチャレンジ韓国語』を4課まで勉強された方。
講座説明 教科書『もっとチャレンジ韓国語』の5課からに沿って授業を進めます。4課までは用言の不規則、連体形、尊敬の表現などの表現を勉強しましたが、5課からはより色々な表現を勉強します。取り分け、推測の表現、否定の表現、変化に関する表現、してくれる・してあげるの意味の表現などを勉強します。授業の初めに、先週の出来事について話したり、なるべく韓国語で会話する練習をたくさんします。
日程 各回の授業内容 講師名
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4月12日
4月19日
4月26日
5月10日
5月17日
5月24日
5月31日
6月 7日
6月14日
6月21日
6月28日
7月 5日
第5課 推測の表現‘連体形+것 같다’
第5課 推測の表現、‘連体形:편이다’、‘-네요’
第5課 変化の表現、他の変化の表現
第6課 ‘이나’、否定の表現
第6課 他の否定の表現
第7課 ‘-(으)니까’、‘-아/어야 되다’
第7課 状態の継続‘-아/어 있다’1
第7課 状態の継続‘-아/어 있다’2
第8課 してくれる、してあげる‘-아/어 주다’2
第8課 してくれる、してあげる‘-아/어 주다’1
第9課‘유명하다’、‘-나 보다, (으)ㄴ가 보다’
第9課‘-기 때문에’、‘-지 말고’












テキスト 『もっとチャレンジ!韓国語』
 金順玉、阪堂千津子 白水社 本体2,300円+税
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

朝鮮語中級Ⅴ(府中・夜間)

講座名 朝鮮語中級Ⅴ(府中・夜間) A160440
会場名 府中キャンパス
研究講義棟 207教室
曜日・時間 月曜日 19時20分~20時50分
開講日 2016年4月11日~7月11日(休講日  5月2日、6月6日)
講師 阪堂 千津子(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・リスニング・読解
受講対象者 韓国語を1年半程度学習したことのある方。ハングル検定3級にチャレンジしてみようかと思っている方。
講座説明  自分の言いたいことがうまく表現できるようになるのが目標です。日常生活でよく使われる文法を中心に、実際の使用場面を想定しながら会話・読解、聴解の練習をします。授業では口や耳をふんだんに使って楽しい雰囲気の中での習得をめざします。欠席の方にはフォローがありますので、お気軽にご参加ください。 今学期の主な内容は①「~なんですが」「~ようになりました」(状況に応じた自己紹介ができる)、②「あやうく~するところでした」「~していただけますか」「~ということでしょうか」(電話で依頼や問い合わせができる)③「~なのかどうかわかりません」「~かもしれませんね」「~なんですよ、でしたよ」(日本について紹介できる)などです。瞬発力のある会話能力を養うために、読んで話したり、聞いて話す練習も行います。
日程 各回の授業内容 講師名
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4月11日
4月18日
4月25日
5月9日
5月16日
5月23日
5月30日
6月13日
6月20日
6月27日
7月4日
7月11日
第1課(1)
第2課(2)
聞いて話す
第2課(1)
第2課(1)
読んで話す
第3課(1)
第3課(2)
聞いて話す
第4課(1)
第4課(2)
読んで話す
阪堂
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阪堂
阪堂
阪堂
テキスト 『できる韓国語 中級Ⅰ―CD BOOK付き(改訂版)』 新大久保語学院
李志暎 DEKIRU出版 本体2,500円+税
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

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電話:042-330-5823
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