本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



 

ヒンディー語

お申込み受付は3月2日(水)午前10:00から開始します。
詳しくは、「お申込み」のページをご覧ください。


ヒンディー語初級Ⅰ(本郷・夜間)

講座名 ヒンディー語初級Ⅰ(本郷・夜間) A160449
会場名 本郷サテライト 曜日・時間 金曜日 19時00分~20時30分
開講日 2016年4月8日~7月1日(休講日 4月29日)
講師 白井 恵子(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法 ・ 会話 ・ 発音 ・ 文字
受講対象者 初めてヒンディー語を学ぶ方を対象とします
講座説明 ヒンディー語で簡単な文の読み書きができるようにします。前期は文字から始めて名詞や動詞の語形と基本的用法を学びます。教科書には日常会話に応用できる例文が数多くありますので、反復練習をして文法の理解を深めるとともに自己紹介など表現する力も身につけます。映画等でインド文化に触れる機会も作りたいと考えております。
日程 各回の授業内容 講師名
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
4月 8日
4月15日
4月22日
5月 6日
5月13日
5月20日
5月27日
6月 3日
6月10日
6月17日
6月24日
7月 1日
文字と発音 1
文字と発音 2
文字と発音 3
文字と発音 4
第1課 コピュラ動詞と人称・指示代名詞
第2課 名詞・形容詞の語形変化(主格)
第3課 名詞・代名詞の語形変化(後置格)
第4課 所有格と所有表現
第5課 命令形
第6課 未来形・不確定未来形
第7課 現在形, 一般動詞〔未完了分詞〕
第8課 過去形, 一般動詞〔完了分詞〕
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
テキスト 『CDエクスプレス ヒンディー語』 田中敏雄、町田和彦 白水社
 本体2,700円+税 ※ご希望の方は一括購入致します。
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

インドを旅するヒンディー語A1(ヒンディー語初級Ⅰ)(府中・夜間)

講座名 インドを旅するヒンディー語A1
(ヒンディー語初級Ⅰ)(府中・夜間)
A160450
会場名 府中キャンパス
研究講義棟 208教室
曜日・時間 水曜日 19時20分~20時50分
開講日

2016年4月13日~7月6日(休講日 5月4日)

講師 足立 享祐(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・文字
受講対象者 ヒンディー語初学者・未習者の方を対象とする入門的講座です。
講座説明 本講座では 「インドを旅するヒンディー語」と題し、インド旅行を疑似体験しながら、旅先で必要とされる会話表現を学ぶことで、ヒンディー語の文法、ならびに語彙の基礎を習得していきます。また図像・映像資料を用いつつ、現地の様々な文化についても触れていきたいと思います。講座の前半6回は、ヒンディー語を表記するためのデーヴァナーガリー文字、ならびに基本的なヒンディー語の会話表現について学びます。後半6回は、初級文法の中から名詞・形容詞とコピュラ動詞、および動詞の命令・依頼形について学びながら、簡単なリクエストができるようになることを目指します。
テキスト 『ニューエクスプレスヒンディー語 CD付』
 町田和彦 白水社 (2008年) 本体2,300円+税  
 ※テキストに加え、別途担当講師が作成する補助教材を配付します。
日程 各回の授業内容 講師名
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
4月13日
4月20日
4月27日
5月11日
5月18日
5月25日
6月1日
6月8日
6月15日
6月22日
6月29日
7月6日
ヒンディー語ってどんなことば?
「あいうえお」 文字の書き方
「こんにちは」 挨拶と自己紹介
「ホテルに行きます」 いよいよインド上陸
「レストランはどこですか」 街へと繰り出そう
「映画は好きですか?」 旅行の楽しみ方
「これは何ですか?」 人称代名詞
「お元気ですか?」 単数形・複数形
「駅はどこにありますか?」 後置詞
「入場券を下さい」 一般動詞の命令形
「アーグラーまでの切符を下さい」 目的語
「来週アーグラーに行くつもりです」 未来形
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

インドを旅するヒンディー語B1(ヒンディー語初中級Ⅰ)(府中・夜間)

講座名 インドを旅するヒンディー語B1
(ヒンディー語初中級Ⅰ)(府中・夜間)
A160451
会場名

府中キャンパス
研究講義棟 208教室

曜日・時間 火曜日 19時20分~20時50分
開講日 2016年4月12日~7月5日(休講日 5月3日)
講師 足立 享祐(本学非常勤講師)
重点を置く学習内容 文法・会話・講読
受講対象者 ヒンディー語初級文法を学習済である方が望ましいです。ただしごく初歩的な表現から開始しますので、以前は挫折してしまったが、もう一度挑戦してみよう、という方の参加も大いに歓迎いたします。
講座説明 「インドを旅するヒンディー語B」では、デリーで暮らす、ある家族の物語を通してヒンディー語を学んでいきます。授業は文法解説を中心としながら、ダイアローグの練習を通して、ヒンディー語の表現に親しんでもらいたいと思います。
この授業では、欧米のヒンディー語学習で定評のあるテキストを教材とします。補助資料の配付も含め、解説は日本語で丁寧に行いたいと思います。ダイアローグの最後にはあっと驚くどんでん返しが待っています。
講義を通して、ヒンディー語の会話表現について学びつつ、基礎的な文法体系の理解と、辞書などを用いてより平易な文章を読み書きできる力を身につける事を目標とします。
日程 各回の授業内容 講師名
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
4月12日
4月19日
4月26日
5月10日
5月17日
5月24日
5月31日
6月7日
6月14日
6月21日
6月28日
7月5日
「デリーでの生活」 人称代名詞とコピュラ動詞
「ヒンディー語の教室で」 文法性
「母からの電話」 後置詞と後置格
「あの素敵な人は?」 命令形
「オフィスにて」 後置詞と目的語
「プラタープとサンギーター」 未完了現在
「おばあちゃんの昔話」 未完了過去
「カンナー氏の訪問」 進行表現
「食事かそれとも映画か」 未来形
「サンギーターのジレンマ」 条件文
「プラタープの旅行」 自動詞と他動詞
「カトマンドゥのお土産」 他動詞完了分詞
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
足立
テキスト 日本語による補助資料を配布します。テキストの入手・利用方法については初回授業時に解説します。
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

ヒンディー語初中級Ⅰ(本郷・夜間)

講座名 ヒンディー語初中級Ⅰ(本郷・夜間) A160452
会場名 本郷サテライト 曜日・時間 月曜日 19時00分~20時30分
開講日 2016年4月11日~7月4日(休講日 5月2日)
講師 白井 桂(国際交流基金日本語国際センター専任講師)
重点を置く学習内容 文法・会話
受講対象者 ヒンディー語の文字を理解し、『ニューエクスプレス ヒンディー語』(白水社)の第11課までの文法事項を習得している方
講座説明 初級Ⅱに引き続き、『ニューエクスプレス ヒンディー語』(白水社)を主教材として初級文法・文型を学んでいきます。第12課から始めて最終課の終了を目指しますが、受講する方の要望や文法・文型の定着度を踏まえて進度を多少変更する場合もあります。副教材を用いて実際に使えるヒンディー語の練習もしていきます。また、ヒンディー語学習に必要なインドの文化や社会についてもできる限り触れていきたいと思います。
テキスト 『ニューエクスプレスヒンディー語 CD付』
 町田和彦 白水社 (2008年) 本体2,300円+税
日程 各回の授業内容 講師名
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
4月11日
4月18日
4月25日
5月9日
5月16日
5月23日
5月30日
6月6日
6月13日
6月20日
6月27日
7月4日
第12課 動詞の先行時制分詞
第13課 比較表現
第14課 状態表現
第14課 受動態
第15課 複合動詞と願望の表現
第16課 関係詞と複文
第16課 接続詞
第17課 条件文
第17課 可能表現
第18課 仮定表現
第18課 継続表現
第19、20課 後置詞と後置詞の副詞的用法
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
白井
回数 全12回 受講料 18,540円
開講形式 単独講義 定員 20名

オープンアカデミー
に関するお問い合わせ
東京外国語大学 総務企画課
電話:042-330-5823
FAX:042-330-5140
Eメールでのお問い合わせ

Copyright© Tokyo University of Foreign Studies. All Rights Reserved.