過去のお知らせ

2014年度シンポジウム「日本語教育におけるCan-do指標の役割と機能」を開催しました。

2月27日、さくらホールで、当センター日本語教育・教材開発・実践教育研修共同利用拠点シンポジウム「日本語教育におけるCan-do指標の役割と機能」が開催されました。国際交流基金日本語国際センター専任講師の来嶋洋美氏、元アイルランド教育・技術省Post-Primary Languages Initiative日本語アドバイザーの近藤裕美子氏、当センターの鈴木美加准教授の講演の後、CEFR-Jを主導された本学総合国際学研究院の投野由紀夫教授がコメンテーターとして加わり、「言語教育の実践におけるCan-doリストの有効性と課題―英語教育からの提言」というテーマでパネルディスカッションが行われました。


pagetop