■ 旅費の申請について ■ 

 

*必要な書類は次のとおりです。

 

エクセルやワードファイルは、いったんデスクトップ等に保存してからお使い下さい。

(手順)1.右クリック→ 2.「保存」を選択→ 3.保存先を指定し保存→ 4.ファイルを開く。

 

*出張に提出いただくもの

*出張に提出いただくもの

*出張者の了解(事前にメール等で確認し、その写しを添付してください。)

1 旅行申請書(太枠内をご記入下さい)

  ・旅行申請書 (Excel) (PDF) →記入例 (PDF

*出張前に旅行申請書が提出されない場合、原則、出張を認めません。

2 日程表あるいは旅程表(海外渡航の場合は航空機の便名、発着時
  間が分かるものWord)及び旅行会社等が発行したフライトスケジュ
  ール)
                       →記入例 (PDF
3 緊急時連絡表(海外出張者のみ)(Word


4 銀行振込依頼書(学外者のみ)(会計課HPにてダウンロード


5 航空賃見積書(航空機利用の場合のみ)
  
*航空賃の内訳(航空券、空港税、燃料税等)の確認のために必要です

6 航空賃請求書(航空機利用の場合のみ)
  
*航空賃を大学から直接代理店等に振り込む場合

7 学会等のパンフレット

8 外国出張に伴う「不在中の職務補充等の処置」の届出 (2008.5.21)
  (対象は総合国際学研究院所属の方)

※出発前の研究院協議会開催2週間前までに届け出てください。

  (様式Word(和文)) (様式Word(英文)
             →提出先は fuzai-todoke@tufs.ac.jp



※8を除くこれらの書類全てを出発日前の支払日(月末)の6週間前までに関係書類を提出いただければ、概算払いが可能な場合があります。6週間をきった場合は精算払いになりますので、ご了承願います。
※この6週間は、あくまでも目安です6週間前でも概算払いにならないケースがありますので、ご注意ください。

 

1 出張報告書Word

2 航空賃領収書(航空機利用の場合)
  
*支払いを立て替えた場合

3 航空機搭乗券半券(航空機利用の場合)

4 パスポート出入国スタンプページの写し(海外出張者)



※書類は帰着後2週間以内にご提出願います。

 

*シンポジウム等開催のため、
外国から研究者を招へいする場合
*その他の書類、参考資料、注意事項

1 旅行申請書

  ・旅行申請書 Excel) (PDF) →記入例 (PDF

2 日程表あるいは旅程表(海外渡航の場合は航空機の便名、発着時
  間が分かるもの)(
Word あるいは旅行会社等が発行したもの)


3 委任状&領収書(旅費用)(Word

   ※研究者を外国に招聘する場合はこちらの書式になります(Word

4 委任状&領収書(謝金用)(Word
  ※研究者を外国に招聘する場合はこちらの書式になります(Word

5 航空賃見積書(航空機利用の場合のみ)


6 航空賃領収書(航空機利用の場合のみ)

7 航空機搭乗券半券

8 出張報告書(Word

9 シンポジウム等のパンフレット

10 パスポート出入国スタンプページの写し


旅費の源泉徴収について(図解資料へのリンクはこちら
旅行者に支払われる旅費については、源泉徴収されることがありますので、ご注意願います。
詳細については会計課担当者(内線:6138)へ問い合わせ願います。

外国での調査研究の実施に関する留意事項

外国出張にかかる調査諸費について

大学院生を単独で出張させる場合

旅費の日当及び宿泊料

  ※「事前使用願」と「立替願」は平成24年度より提出不要となりました。 


【注意事項】 

1 教職員・研究者の海外渡航に関する指針
 ※海外渡航を計画している出張者は必ずご一読願います

2 用語の説明
 「概算払い」
出発前の旅費受領者への支払い

(注)出張者がチケット購入前に大学から旅費を支払うという意味ではありません。

 「精算払い」出張終了後の旅費受領者への支払い


3 航空機の予約等旅行代理店間との手続きは出張者本人にしていただきます。

4 日当・宿泊料の通常単価からの減額調整があれば、旅行申請書の備考欄、または日程表の連絡事項欄に理由・金額をご記入下さい。




■次のことには使用できません


・研究内容と直接関係のない旅費
「目的外使用」にならないようご注意下さい

・カラ出張
実態のない出張。出張したことにして旅費を不正に受給すること。

・二重請求
他機関、他の財源、先方の招待などにより、別途旅費や滞在費が支給されているのに、旅費の請求すること。

・科研費と他の経費を混ぜた使用
ただし、科研の用務と、他の用務をあわせて1回の出張をする場合で、他の経費との使用区分を明らかにすれば、使用出来ます。

(×例)旅費の総額20万円を科研費と個人研究費で10万円ずつ折半。(使用区分が明確でない。)
(○例)8月1日〜10日までは「○○に関する調査」で科研費を使用し、8月11日〜15日は「△△資料の分析」をするため、個人研究費により支出。(用務と期間の違いが明確になっている。)

 

担当部局

提出・連絡先

<言語文化学部・国際社会学部>
<大学院総合国際学研究院>
<保健管理センター>

【科研費】
研究協力課研究協力係
電話番号:042-330-5593
FAX番号:042-330-5599
電子メールアドレス:kenkyu-kenkyo@
【個人研究費】
総務企画課総務係
電話番号:042-330-5159
FAX番号:042-330-5140
電子メールアドレス:soumu-soumu@
 

<アジア・アフリカ言語文化研究所>

研究協力課共同研究拠点係

電話番号:042-330-5603
FAX番号:042-330-5610
電子メールアドレス:kenkyu-zenkoku@
 

<留学生日本語教育センター>

留学生課留学生日本語教育センター事務室
電話番号:042-330-5760
FAX番号:042-330-5762
電子メールアドレス:ryugakusei-nihongo@