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| 10月22日(日)午前 |
| 1.意見をいいあう(ブレインストーミングみたいなもの) |
・ 伝えること
・ 五感の確認(触覚、味覚、嗅覚、聴覚、視覚)
・ 問題点はなにか?→言語、発音気をとられてしまう
・ 俳優として何をしている?/俳優の作業として何をしている?
・ 今何をしている?→生きている、考えている 言葉で自分の今の状況を説明する |
| 2.ゲーム それぞれの呼び名を考える |
@ 名前を呼んで場所を入れ替わる
A ピンポンパンゲーム
B ボール投げ(フォーカスの移動)
C アイコンタクト(2人で向き合って見つめ合う)
D 五感以外の感覚を実感する
E Yes, and・・・(イマジネーションゲーム) |
・ 相手に伝わる印象の7割は視覚
2割は聴覚
残りの1割が言語(話の内容)
→だから演じる上でも役者同士の距離感やアイコンタクトが重要
・ 「ギブ」と「テイク」ではなく「ギブ」と「レシーブ」
お客さんから感じ取ったことを舞台上で表現する。自分が今感じていることを表現
・ 知識をもつ、捨てる
新しい知識を獲得することが大事。過去の経験などに縛られていてはいけない |
| アンケート結果(PDF:10.2KB) |
| 10月22日(日)午後 |
| 1.意見をいいあう(ブレインストーミングみたいなもの) |
・ 伝えること
・ 五感の確認(触覚、味覚、嗅覚、聴覚、視覚)
・ 問題点はなにか?→言語、発音気をとられてしまう
・ 俳優として何をしている?/俳優の作業として何をしている?
・ 今何をしている?→生きている、考えている 言葉で自分の今の状況を説明する |
| 2.ゲーム それぞれの呼び名を考える |
@ 名前を呼んで場所を入れ替わる
A ピンポンパンゲーム
B ボール投げ(フォーカスの移動)
C アイコンタクト(2人で向き合って見つめ合う)
D 五感以外の感覚を実感する
E Yes, and・・・(イマジネーションゲーム) |
・ 相手に伝わる印象の7割は視覚
2割は聴覚
残りの1割が言語(話の内容)
→だから演じる上でも役者同士の距離感やアイコンタクトが重要
・ ノン・バーバルコミュニケーション
感じたことの反応が観客に伝わる=真実の演技
偽者の感情は観客には伝わらない
・ 「ギブ」と「テイク」ではなく「ギブ」と「レシーブ」
お客さんから感じ取ったことを舞台上で表現する。自分が今感じていることを表現
・ 知識をもつ、捨てる
新しい知識を獲得することが大事。過去の経験などに縛られていてはいけない |
| アンケート結果(PDF:7.7KB) |
| 10月29日(日) 午前 |
| 1.丸くなって自己紹介。自分の専攻語劇の説明。 |
2.俳優として舞台に立つとき何をするか。 ・ セリフ覚え。
・ 動き
・ 気持ちのやりとり
・ 気持ちの確認
平面から立体へ、二次元から三次元へ、文字から感情を立体的にするのが俳優の作業。 |
3.コミュニケーションとは ・ 感情が言葉を後押しする。
・ 言葉の燃料が感情。ボールを投げるのと同じ。
日常生活でのコミュニケーションと俳優の作業は逆。 |
4.今に生きている。今しか存在しない。
・ 五感で今を感じる。 これらを踏まえて俳優として何をするか。
五感を使って感じること。――全ての基礎。感情を伝える燃料。 |
5.フォーカスについて 舞台でのフォーカス=どこに話が展開しているか。
ピンポンパンゲーム・・・フォーカス
☆舞台に真実を乗せる。
☆うそのない芝居。 |
6.二人組みになって見つめ合う。 目だけで何が伝わるか。アイコンタクト。
人間は変化し続けている。――今にしかいない。
アイコンタクトをしながら動く。心地いい距離は?距離感の違い。
→non verbal communication
人間のコミュニケーションのうち 70%視覚、20%聴覚、10%verbal communication
(視覚と聴覚はnon verbal communication)
舞台をうそで固めない。
なにを感じて、何を伝えるか、それは舞台に立つ人の中にある。 |
| 7.二人組みになって「Yes,but...」「No,but...」 |
8.Give&Receive
Receiveを受けたときに本当の演技ができる。 |
9.年齢の表現 ・ 言葉を立体的に捉える。
・ Give&Receiveの活用。 |
| アンケート結果(PDF:8KB) |
| 10月29日(日) 午後 |
| 1.丸くなって自己紹介。自分の専攻語劇の説明。 |
2.俳優として舞台に立つとき何をするか。 ・ セリフ覚え。
・ 動き
・ 気持ちのやりとり
・ 気持ちの確認
平面から立体へ、二次元から三次元へ、文字から感情を立体的にするのが俳優の作業。 |
3.コミュニケーションとは ・ 感情が言葉を後押しする。
・ 言葉の燃料が感情。ボールを投げるのと同じ。
日常生活でのコミュニケーションと俳優の作業は逆。 |
4.今に生きている。今しか存在しない。
・ 五感で今を感じる。 これらを踏まえて俳優として何をするか。
五感を使って感じること。――全ての基礎。感情を伝える燃料。 |
5.フォーカスについて 舞台でのフォーカス=どこに話が展開しているか。
ピンポンパンゲーム・・・フォーカス
☆舞台に真実を乗せる。
☆うそのない芝居。 |
6.二人組みになって見つめ合う。 目だけで何が伝わるか。アイコンタクト。
人間は変化し続けている。――今にしかいない。
アイコンタクトをしながら動く。心地いい距離は?距離感の違い。
→non verbal communication
人間のコミュニケーションのうち 70%視覚、20%聴覚、10%verbal communication
(視覚と聴覚はnon verbal communication)
舞台をうそで固めない。
なにを感じて、何を伝えるか、それは舞台に立つ人の中にある。 |
| 7.二人組みになって「Yes,but...」「No,but...」 |
8.Give&Receive
Receiveを受けたときに本当の演技ができる。 |
9.年齢の表現 ・ 言葉を立体的に捉える。
・ Give&Receiveの活用。 |
| アンケート結果(PDF:12.2KB) |