ワークショップの様子

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| 1. オリエンテーション(10:00〜10:30) |
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ワークショップ講師佐野勝也氏紹介の後、
講師佐野氏によるこのワークショップのオリエンテーション
@語劇における演出家とはどのようなものなのか
A「演出」というものをどのように考えるか
事前資料:平田オリザ『演技と演出』講談社現代新書の抜粋コピーを配布
B本日のグループワークに関してのオリエンテーション |
| 2. グループワーク(10:30〜11:30) |
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6,7人のグループを作る、ランダムに講師佐野氏が演出まとめ役を決める
グループワークの場所へ移動
課題のシーンを、60分間で互いに作ってゆく (佐野氏は各グループを回りながら、コメントを加える)
@稽古の具体的な方法の紹介
〔褒める・訂正のためにしかる・集中力の維持など〕
A稽古における観察眼について
B役者の身体作りのために何を見ればよいか
(特に、この3つの項目に関して分かりやすくコメントしていく)
課題シナリオとその資料を事前に配布
松岡和子訳『シェイクスピア全集3 マクベス』ちくま文庫 から抜粋 |
| 3. 発表とフィードバック(11:30〜12:30) |
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各グループの舞台での実演
講師佐野氏や他のグループの参加者による講評、コメント |
| 4. まとめ |
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| アンケート結果(PDF:88KB) |
ワークショップの様子
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