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今回の講演会の内容は語劇を上演する上で参考になりますか?また、どのような点が参考になるかお書きください。(アンケート回答数37名) |
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5:とても参考になった28名
4:参考になった5名
3:普通2名
2:参考にならなかった0名
1:あまり参考にならなかった0名 |
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参考になる点
- 全てが先輩の意見である。
- 海外公演までのスケジュール、失敗談など。
- 語学の学習に対する心構えを新たに、また強くすることができた。
- 語劇を行う意味、楽しさが分かった。
- 現場の話をリアルに聞くことができた。ただ、リアルなWeak Pointももう少し
- 聞きたかった。
- 語劇をやる意義が分かりました。
- 海外公演のおもしろさ、大変さが良く伝わってきた。今度は他の地域への講演に
- ついても聞きたい。
- 語劇を極めようとしたときの形を見ることができた。
- 海外での体験
- 動きについて
- 先輩である大阪外国語大学の話は全て参考になった。
- すべて
- 外大生としての「目的」が見えたような気が。
- 語劇をすることの根本的な意味を改めて認識することができた。
- 日本人にしかできない語劇をすればよいという点。
- 先生と生徒、両方の視点から経験談を聞けた点。
- 海外公演がどのようなものか良く分かりました。楽しかったです。
- 実際に現地で活動してこられた方の体験談を聞けた点。
- 語劇に対して気合いが入りました。
- どのような語劇をしたらよいのか、メッセージをどうしたら受け取ってくれるのか。
- 語劇の可能性について色々知ることができた。
- ウルドウー語を学ぶ一人として、語劇を通じて日本とインドの文化交流が盛んになれば嬉しく思います。
- 海外の公演について詳しく知ることができる。
- どうやって海外公演を進めていくとかという、心意気とかが良く分かった。
- インド公演で役立ちそうな点。
- 楽しそうでやる気になる。
- 語劇のすばらしさがひしひしと伝わってきた。私も語劇に積極的に参加したいと思った。溝上先生の姿勢にとても交換を持てました。
- レベルが高く、やる気が出た。
- 壮大なプロジェクトであることが分かった。
- 生徒が主体的に取り組んでいる点。
- 実際の語劇の体験談など多く聞けた点。
- どのように活動されていたかと言うこと。
- 語劇がどのようなもので、どのくらいの物なのか分かったこと。
- 経験談は実に説得力があります。私もかつて語劇に参加したことがあり、実に楽しかったです。
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A
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今後、どのような講演会、ワークショップ等を開催してほしいですか? |
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開催してほしい時期と簡単な内容をお書きください。
3月 過去の語劇を上映してほしいです。
4月 語劇の魅力を新入生に伝える。
4月 これから語劇に対する特に1、2年生が多く参加できる時期にもっと
具体的な語劇作りのプロセス。
4月 練習内容など海外公演の上映会
4月 語劇の詳しい体験談、成功のコツ、練習の仕方
?月 劇をうまく見せるコツ
4〜5月 活が入るようなお話。
4、5月 具体的な練習方法や演出などについての話
5月語劇制作の視点から体験者の話など
6月 学生による課外活動
6、9月 前回のようなもの。語劇関係者の方による、学生のやる気が出るような講演会、実践的なワークショップ。 |