東京外国語大学 ヒンディー語専攻 ヒンディー語専攻:牛
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ナマステ★ヒンディー
多様な南アジア体験を学生たちが思い思いにつづったコーナー。気軽に楽しんでくださいね。
ヒンディーこぼればなし
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教官紹介
◆藤井毅 教授(FUJII Takeshi)
研究室 809号室 042-330-5332 
専攻 《地域・国際講座》南アジア近現代史
担当 「地域基礎(I)」「ヒンディー(II)」「近現代日本インド関係史研究」など
著書等 Mirrors of the colonial state:the frontier areas between North East India and Burma,モin M.Hasan and
 N.Nakazato.eds.,The Unfinished agenda(New Delhi:Manohar,2001)
「イギリスのインド支配とカースト」『岩波講座 世界歴史 第20巻 アジアの〈近代〉』(岩波書店、1999年)
「多言語社会において単一言語が指向されるとき:インドの歴史経験は、何を語るのか」『ことばと社会』第3号(2000年6月)
「現代インドの言語問題」『ことばと社会』第2号(1999年11月))
◆水野善文 助教授(MIZUNO Yoshifumi)
研究室 808号室 042-330-5331 / mizunoyo@tufs.ac.jp
専攻 《総合文化講座》インド文学
(古典サンスクリット文学と中世ヒンディー文学)
経歴 東京外国語大学外国語学部インド・パーキスターン語学科卒業
東京大学大学院人文科学研究科印度哲学印度文学専門課程修士課程修了
担当 「ヒンディー語(I)・(II)」「サンスクリット語」「インド文学史概説」「インド文学史各論」「中世ヒンディー語文献講読」
著書等 「近代語文学に垣間みるヒンドゥー王宮の人々」(『印度学仏教学研究』第45巻、第2号、pp.985-980 <pp.(58)-(63)>.)
「インド文学理論における女性」(『コッラニ』15号, pp.44-51.)
「インドの称名」(『江島惠教博士追悼論集・空と実在』春秋社、pp.481-500.)
「インド文学に見る自己犠牲―ホーリー祭縁起譚を中心に―」(『総合文化研究』第5号、pp.4-15.)
これから南アジアを学ぶ人へ
時代を遡ると、現代の国際関係・文化交流とは違った意味で、いろいろな国家間での(とりわけ日本と南アジアの)様々な奥深い文化的関連性が見えてきて、面白いですよ。
◆スレーシュ・リトウパルナ 客員教授(Suresh Rituparna)
研究室 807号室 042-330-5330
専攻 《客員教授》ヒンディー文学
経歴 デリー大学教授。2002年度より本学に客員教授として赴任。
担当 「ヒンディー語(I)・(II)」「ヒンディー語表現演習」「ヒンディー語学研究」など
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