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perlu「~する必要がある」

「~する必要がある」というように必要性を表すには、助動詞 perlu を用います。

主語 (A) perlu 述語 (B).「AはBする必要がある。」

Awak perlu isi borang ini kalau nak dapat kad matrik.
「学生証をもらいたいなら、君はこの書類に記入する必要があります。」

perlu は、「~が必要である」という意味の動詞として、後に名詞句を取ることもできます。

Awak perlu visa pelajar kalau hendak pergi ke Malaysia dan belajar di sana.
「マレーシアへ行って勉強したいなら、就学ビザが必要です。」

perlu を含む疑問文に対する返答としては、ya/tidak も可能ですが、perlu/tidak perlu で答えるのが普通です。

Sebelum datang, saya perlu telefon prof. dulukah? — Ya./Tidak.
「来る前に、まず先生に電話する必要がありますか? — はい。/いいえ。」
Awak memang perlu beli handphone baru tu ke? — Perlu./Sebenarnya, tak perlu.
「君、本当にその新しい携帯買う必要あったの? — あったよ。/実は、なかったんだ。」
(handphone [hempon]は、マレーシア英語。標準英語では、mobile phoneまたはcell phoneを用いる。)